ラクスル株式会社 新TVCM「チラシだけじゃない」篇 他3篇3月21日より全国にて放映開始
ラクスル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:松本恭攝)は、女優・創作あーちすと のんさんを起用した新たなTVCMの放送「チラシだけじゃない」篇、「どこも同じ」篇、「デザイン無料」篇、「一気通貫」篇を、 3月21日(土)より全国で放映いたします。
2019年よりイメージキャラクターを務めるのんさんが出演する今回のCM「チラシだけじゃない」篇では、ラクスルの商品ラインナップ数の豊富さを、創作あーちすととしても活躍するのんさん直筆のキャラクターや作品を使用して紹介しております。チラシ印刷において多くのお客様にご利用いただいているラクスルですが、チラシ以外にもTシャツ、ポスターなど豊富な商品ラインナップをかわいいイラストの描かれた商品で訴求しておりますので、商品ラインナップにぜひご注目ください。
「デザイン無料」篇では、ラクスル独自の無料サービスである“オンラインデザイン” の1000種類を超える圧倒的なデザイン数を、全てデザインが異なるポスターをふんだんにお見せすることで表現いたしました。「どこも同じ」篇では、ラクスル が自信を持ってご提供するネット印刷の商品品質について、「一気通貫篇」では、デザインから印刷、配送までワンストップで簡単にご注文いただけることを訴求しております。ワンカットごとに多彩な表情で、伸び伸びと動くのんさんの魅力あふれる今回のCMは、ラクスルが提供する商品の独自性を追求いたしました。ぜひラクスルの新たな魅力にご注目ください。
CM情報 「チラシだけじゃない」篇
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「どこも同じ」篇
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「デザイン無料」篇
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「デザイン・印刷・集客 一気通貫」篇
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CMストーリー 「チラシだけじゃない」篇 舞台となる真っ白なセットにたち、次々と商品を身振り手振りをアドリブでつけながら紹介するのんさん。「Tシャツ」「のぼり」「冊子」「ポスター」などラクスルの商品ラインナップを紹介します。カメラが引くと、大量な商品の中に座り、「チラシ以外もいろいろあるよ!ふー」と一言。ラクスルの商品ラインナップの豊富さが、のんさん直筆のキャラクター、作品とのんさんのキュートなセリフと表情から伝わるストーリー展開です。最後の決め台詞は、前回同様「印刷が安い!早い!そして楽!」とラクスル をお勧めしたい理由をのんさんが体全体を使って表現。従来のオフラインでの印刷から「ラクスルにスイッチ!」と、ネット印刷への切り替えを応援する、ストレートなメッセージをカメラ目線でお届けします。
撮影秘話 撮影は前回同様の白バックのセットで行わなれ、リラックスした雰囲気でスタート。 「デザイン無料」篇では、大量のチラシ囲まれたセットの中、花道をカメラ目線で歩きながらセリフの秒数も併せるという難しいシーンがありましたが、歩幅やセリフの秒数もぴったりと合い、周囲から歓声が上がりました。「チラシだけじゃない」篇では、ラクスルの商品ラインナップをご本人直筆のキャラクターや作品で紹介するのですが、わぁ嬉しい、かわいい!と商品をとても気に入っていただきました。各商品を紹介する際には、 、身振り手振りや、セリフなど楽しんでおり、毎テイクごと異なるパターンに挑まれました。スタッフ全員が笑ってしまう程ユーモアに富み、毎カットずつ新しい表情で、生き生きと楽しんで演じられているのんさんの表現力に、心を掴まれました。
CMカット のんさん インタビュー Q1.今回は前回のCMの第二弾ということで新たな訴求軸で撮影しましたが、終えてみていかがでしょうか。 A. 同じチームで、同じ衣装だったので、どういう映像になるかのイメージがしやすく、思いっきり挑んでいけました。みんなの頭の中でこのCMの表現が固まっていたので気持ちよく撮影出来ました。久々に素敵なラクスルの撮影チームの皆さんと出来て、とても楽しかったです。
Q2.今回はご自身考案直筆のキャラクターやイラストが商品がCM撮影に使われましたが、イラストやテーマにはどんな意図があるのでしょうか。 A. イラストは「ワルイちゃん」という、私が描いたキャラクターで、いたずら好きで、ワルイことが大好きなお調子者。でも、妹に逆らえなかったり、猫の”ねっこ”(名前)に弱かったり、とても人間らしい女の子です。そういう、明るいくだらない悪さは、面白いし見てて子供心がくすぐられます。自分のいたずら心を投影させているような子なので、印刷するならこの子だな!と思いました。
Q3.ラクスルのオンラインデザイン訴求では、沢山の種類のチラシに囲まれるセットがありました。 創作あーちすととして活動される中でのんさんはセットなども気になりますか?どのような所を見ますか? A. セットは、役者としてもとても気にします。現場によって、美術さんによって、皆さんそれぞれのセンスがあるので、映像の世界観を掴む為の手掛かりにしています。今回のチラシに囲まれるセットは、パンチありました!とても好きです。アイディアがあって信頼の厚い美術さんとご一緒出来るのは刺激的だし嬉しかったです。
Q4.今回のCMで注目してほしい点はどこですか? ラクスルの、印刷出来るものの数がすごいです。こんなに色んなものを印刷出来るんだ!と私もびっくりしました。そして、のんのエネルギーがパワーアップしてる気がします。スタッフの皆様とのチームワークも出来てるので、伸び伸びと動けました。とにかく楽しくテンション高いまま撮影を終えたので、生き生きとしたのんが映ってると思います。
Q5.もうすぐ4月で、新しい一年度となります。新年度の豊富について教えてください 今回のCMのように、誠実に映像作りと向き合っている方々と仕事していきたいです。気持ちの良い現場で、楽しく健やかに!今年は演技もたくさんしたいな~と思っています。頑張んなきゃ!
のんさん プロフィール のん(1993年7月13日生まれ) 女優、創作あーちすと。2016年公開の劇場アニメ「この世界の片隅に」で主人公すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭「審査員特別賞」を受賞、高い評価を得る。作品は同映画祭で作品賞、第40回日本アカデミー賞では最優秀アニメーション作品賞を受賞した。2017年に自ら代表を務める新レーベル『KAIWA(RE)CORD』を発足。シングル『スーパーヒーローになりたい』『RUN!!!』とアルバム『スーパーヒーローズ』を発売。 2019年6月ミニアルバム「ベビーフェイス」を発売。創作あーちすととしても活動を行い、2018年自身初の展覧会『‘のん’ひとり展‐女の子は牙をむく‐』を開催。2019年には初めての舞台「私の恋人」へ出演、1年半の軌跡を追った映画製作ドキュメンタリーYouTube Originals『のんたれ(I AM NON)』と初監督映画「おちをつけなんせ」公開、劇場アニメ「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」公開、2020年3月にヒロインを演じた映画「星屑の町」が公開された。
【ラクスル株式会社とは】 「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」という企業ビジョンのもと、印刷や物流といったデジタル化が進んでいない伝統的な産業に、インターネットを持ち込み産業構造を変えることで、より良い世界にすることを目指します。現在、印刷・広告のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」と、物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」のサービスを提供しております。
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