レストランでワインをお得に楽しめる月額会員制サービス【WineBank CLUB】が 2025年7月より開始!

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社WineBank
~レストランのワインを「レストラン仕入れ原価相当」で飲めるお得な新サービスを展開~

株式会社WineBank(本社:東京都港区、代表取締役社長:中野 邦人)は、2025年7月より、月額会員制サービス「WineBank CLUB(旧:Fine Wine Collection)」を開始します。良質なファインワインをより多くのお客様に楽しんでいただきたいという想いから、レストランのワインが「レストラン仕入れ原価相当(一般価格メニューの約半額)」で飲める業界初の革新的な新サービスが誕生しました。

7月7日(月)には六本木ミッドタウンに新店舗「Bistro&Bar WineBank terrace(ビストロ&バー ワインバンクテラス)」がグランドオープンします。「WineBank CLUB」に入会すると、こちらの新店舗および銀座の「L'atelier de oto(ラトリエ ド オト)」の都内2店舗でサービス利用が可能で、都心の一等地でワインをお得に楽しめる魅力的なサービスとなっております。

月額会員制サービス「WineBank CLUB」について




「WineBank CLUB(旧:Fine Wine Collection)」は、株式会社WineBankが2025年7月から提供する月額会員制サービスです。一般的なレストランのワイン提供価格は、仕入れ原価に対しておおよそ2~3倍と言われていますが、インポーター・酒販店も担うWineBankでは「レストラン仕入れ原価相当(一般価格メニューの約半額)」という業界初の試みでファインワインを提供します。

WineBank CLUB会員へのワイン提供価格

これにより、レストランでワインを楽しむ多くの方々が、これまでの常識を超えた価格で高品質なワインを日常的に楽しむことが可能になります。
ワインの価格がお得になるだけでなく、BYO(ワインの店舗持ち込み)料金が無料になる、同伴者も同様のサービスを受けられる、高級ワイングラスで飲める、など会員プランに応じた特典もご用意しています。
《ご利用可能店舗》
・Bistro&Bar WineBank terrace(ビストロ&バー ワインバンクテラス):六本木ミッドタウン1F
・L'atelier de oto(ラトリエ ド オト):GINZA SIX6F
《サービス概要・入会はこちら》
URL: https://corp.wine-bank.co.jp/campaign_02/

Bistro&Bar WineBank terraceの特長とコンセプト

店舗コンセプト:ワインをもっと自由に、もっと近くに。
「Bistro&Bar WineBank terrace」は、フレンチの技と旬食材を掛け合わせたネオ・クラシックなビストロ&ワインバーです。
本格的なデリカテッセンチーズや、チーズ熟成士が最善の熟成状態にした本格チーズをつまみに、厳選ファインワイン30種を“ワイン・ギャラリー”スタイルでグラス1杯からお楽しみいただけます。
最大の特長は、月額会員制サービス「WineBank CLUB」にご入会のお客様限定で、ワインを「レストラン仕入れ原価相当(一般価格メニューの約半額)」でお楽しみいただけることです。東京ミッドタウンという好立地でありながら、高品質なワインを身近に、そしてお求めやすく提供することで、より多くの方にファインワインの魅力をお届けします。※本店舗に限らず、WineBank CLUB加盟店は全て通常のレストラン利用も可能です。



店舗概要:
店舗名: Bistro&Bar WineBank terrace
オープン日時: 2025年7月7日(月)
場所: 東京ミッドタウン プラザ1F(東京都港区赤坂9-7-1)
アクセス: 都営大江戸線「六本木駅」8番出口直結

今後の展望

株式会社WineBankは、この度の「WineBank CLUB」サービス開始および「Bistro&Bar WineBank terrace」オープンを、私たちが目指す「ファインワインを通じて全ての人が豊かになる未来」を実現するための一歩と位置づけています。リアル店舗での体験価値を最大化しつつ、WineTech事業との連携をさらに強化することで、ワインの流通を革新し、愛好家と生産者の双方にとって価値あるエコシステムを構築してまいります。今後も、最高のワイン体験をより多くの方に提供できるよう尽力してまいります。

株式会社WineBankについて

会社名: 株式会社WineBank
代表者: 代表取締役社長 中野 邦人
本社: 東京都港区六本木4丁目12番8号 第6DMJビル 2階
設立: 1970年10月 ※2022年7月事業承継
資本金: 276,519千円(資本準備金含む)
株主: マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社(同社が運営管理するHIRAC FUND2号投資事業有限責任組合)、株式会社Private BANK、株式会社ベクトル、寺田倉庫株式会社、経営陣
事業内容: Wine × Technology事業(WineTech事業)、ワインを中心とした酒類販売、レストラン事業、会員制ワインサロン事業
URL: https://corp.wine-bank.co.jp/

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社WineBank 担当:中西
Tel:03-6416-9370 E-mail info@wine-bank.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

顧客の8割は「なんとなく」離脱する。ECリピート売上を最大化する7つの鉄板シナリオをアクションリンクが公開 8月3日 7:00 ストア評価2.5→3.8へ! 三陽商会の「SANYO公式アプリ」、リニューアル成功の裏側とOMO戦略 7月29日 8:00 決済承認率15%改善、不正率ほぼゼロを実現。「and ST」が導入したRiskifiedの網羅的な不正対策アプローチ 7月14日 7:00 ECビジネスに有効! リピート促進や顧客満足度向上に直結する「LINE通知メッセージ」とは? 6月22日 7:00 欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00