ニトリ初の「ブラックフライデー」は11/24まで実施。約600アイテムを期間限定価格で販売
10月31日 7:00
しまむらと「ドラゴンクエスト」がコラボ。全国の実店舗で販売
9月30日 10:00
佐川急便「お荷物問い合わせサービス」に不正アクセスで個人情報流出の可能性/佐川急便が宅配便などの届出運賃・料金を改定へ【ネッ担アクセスランキング】
10月9日 8:00
人気記事ランキング
最新記事: 2026年10月30日
通販新聞ダイジェスト
最新記事: 2026年10月13日
EC業界で活躍する人を顕彰!「ネットショップ担当者アワード」
最新記事: 2026年10月27日
ヨドバシグループ、アスクル、カインズ、楽天、LINEヤフー、ファンケル、イズミセなどが登壇【ネッ担2026秋 11/5+6赤坂でリアル開催】
9月16日 8:30
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
8月26日 17:20
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
なぜマーケットプレイスはAIに選ばれるのか。AIに「見つからない」ECサイトからの脱却
10月28日 8:00
エージェンティックサーチ時代のEC戦略。なぜ今、検索とUGCの強化が不可欠なのか
10月14日 7:00
BtoB-ECの収益を決めるリピート率はどう伸ばす? チャネルトーク×ZETAが明かす「検索×AIチャット」を活用した業務自動化とCX向上
10月5日 8:00
業界情報やナレッジが詰まったメルマガ配信やソーシャルもよろしくです!姉妹サイトもぜひ: ネッ担お悩み相談室・Web担
[運営] 株式会社インプレス
通常料金に、特別追加料金を加えた合計金額が当面の間、EMSの利用金額となる。値上げ幅は1割超から6割超
瀧川 正実
2021年4月23日 10:00
6月1日から米国宛てEMSの引き受けを再開。カナダ、オーストラリア、ロシア宛ては十分な郵便物の搭載スペースが確保できないため、引受再開は未定
2021年4月26日 10:00
ヤマト運輸は、180サイズ(180cm以内)、200サイズ(200cm以内)を新設する。新サイズの新設で「ヤマト便」は廃止する
2021年7月21日 9:00
シンガポール企業のiStore iSendは、マレーシア・シンガポールを中心に、ECサイト構築・運営から受注管理、倉庫作業、配送までを提供している
2021年7月27日 10:00
ビックカメラがメインに利用している委託配送会社は佐川急便。一部商品で日本郵便などを活用している
2021年7月30日 9:30
ニトリグループは国内物流拠点の再配置を進めている。神戸DCの新設は、北海道石狩市の石狩DCに続く物流拠点再構築の第2弾
2021年9月28日 10:00
日本郵便は「日数の余裕を持って郵便物・ゆうパックなどをお出しいただきますようお願いいたします」とアナウンスしている。
2021年12月24日 17:30
「メルカリ」とネットショップを開設できる「メルカリShops」の両サービスの配送サービス利用料金を値上げする
2022年5月24日 10:15
北関東エリアを含めた関東エリアでは、6時から19時59分までの注文は最短で翌日午前中に届け、20時から翌日5時59分までの注文は最短で当日の18時に届ける。
石居 岳
2022年5月26日 8:00
商品受け取りセンターの開設は、札幌市(2019年3月開設)、岡山市(2020年9月開設)、高松市(2022年2月開設)、広島市(2022年4月開設)に続く5か所目
2022年7月22日 7:00
台風が接近する地域へ配送する荷物は、指定された配送日時から遅延する可能性がある
2022年9月17日 6:30
「Prime Try Before You Buy」は、数千のブランドから対象のファッションアイテムを注文時に最大4点まで取り寄せ、配送完了の翌日から最長7日間まで試着、気に入った商品を購入できるサービス
2022年10月17日 8:30
イケアは、消費者が好みの方法で買い物ができるようにオムニチャネル化を推進している
2022年12月12日 8:00
広範囲で猛烈な吹雪などで輸送に影響が出ると見込み、1月24日から25日に預かり発送する荷物は、全国を対象に「遅延了承」で受け付けることにした
2023年1月24日 9:30
「楽天西友ネットスーパー」グランドオープン当初からの物流拠点である千葉県柏市の専用センターは閉鎖
2023年3月29日 9:00
2024年4月から、トラックドライバーの「働き方改革」の法律が適用され、現状のままの運び方が難しくなる物流の「2024年問題」が、送料値上げに影響したと見られる
2023年5月24日 8:00
日本郵政は2023年3月期決算テレフォンカンファレンスにおけるQ&Aで、日本郵便が扱う「ゆうパック」の値上げなどについて言及した
2023年5月26日 9:00
7月3日までに、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便は、九州向けの荷物の一部の配送に遅れが生じているとアナウンスしている
2023年7月4日 9:00
アマゾンジャパンが提供する「置き配指定サービス」の利用可能地域は、2021年年比10県増の40都道府県に広がっている
瀧川 正実[執筆]
2023年7月7日 7:30
大雨の影響で、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の3社は7月10日までに、中国地方、九州地方向けの荷物の一部の配送に遅れが生じているとアナウンスしている
2023年7月11日 7:30
アスクルは、配送料金を自社負担する注文金額基準(送料無料ライン)を従来の「税込1000円以上」から「税込2000円以上」に変更する
2023年9月20日 8:30
「ワッツオンラインショップ」で購入した商品は「ワッツ」のほか、「meets.」「シルク」といったブランド店でも受け取れる
2023年10月17日 8:30
日本郵便を窓口としたネットショップ開設から配送まで一貫した支援サービスの試行を開始した
松原 沙甫[執筆]
2023年11月30日 9:00
佐川急便は年末年始期間中に集荷予約制を適用すると公表。「年末年始期間中は交通渋滞が予想されますので、日時に余裕をもった発送をお願いいたします」とアナウンスしている
2023年12月4日 9:00
国際宅急便とUPSワールドワイド・エクスプレス・セイバーの荷受けを年末年始の期間、停止する。ヤマト運輸は、「荷物を送る際は、日数に余裕を持って利用するようお願いします」とアナウンスしている
2023年12月11日 9:00
全国から東京都4区、千葉県の館山市や木更津市などに送る荷物の配送に大幅な遅延が発生する事象が13日も続いている。ECサイトなどで該当地域への配送についてアナウンスすることが求められそうだ
2023年12月13日 12:16
奥能登地域における宅配サービスの再開に向けて、日本郵便とヤマト運輸が施設の共同利用・荷物の共同輸送を開始
2024年1月22日 7:30
富士通の量子インスパイアード技術「デジタルアニーラ」を中心としたソリューションを活用した配送最適化技術を導入した
2024年2月2日 7:00
石川県奥能登地域のうち輪島市の一部エリアと鳳珠郡穴水町の全域において3月5日から、郵便物などの戸別配達を再開していた
2024年3月8日 8:30
MonotaROは5月31日に「置き配」サービスをリニューアルし、対象顧客やエリアを拡大する
2024年5月10日 7:30
西濃運輸の一般便・宅配便は、主力商品である「カンガルー特急便」。企業宛てに配達する荷物で1個20キログラムを超える商品や2個以上の商品を配送、「カンガルー宅配便」は1個20キログラム以下で、3辺の合計合計が130センチまでの商品を個人に届けている
2024年5月17日 7:00
“EC特有の問題”を解消するフレーズが記載された商品・サービスについて、「初回送料無料」が38%、「返品可能」は33.6%、「初回無料」は31.8%が「頻繁もしくはたまに購入する」と回答した。
鳥栖 剛[執筆]
2024年6月20日 7:30
Amazonの「フルフィルメント by Amazon(FBA)」「楽天スーパーロジスティクス(RSL)」へ1箱350円から納品代行するサービス「ACROSS サンゴー便」を、ACROSSがスタート
2024年6月21日 7:30
吹田IC(大阪府)と小牧IC(愛知県)間の上下線で集中工事が行われる影響で、東海・近畿地方を中心に全国を発着する荷物の配送に遅れが生じる可能性がある
2024年8月24日 7:00
貨物列車248本の運行を取りやめていた日本貨物鉄道は9月11日、安全が確認された列車について順次運転を再開していると発表している。
2024年9月12日 7:00
佐川急便は「年末年始期間中は交通渋滞が予想されますので、日時に余裕をもった発送をお願いいたします」とアナウンスしている
2024年12月3日 9:30
ベルメゾンロジスコの2023年12月期業績は、売上高が19億6400万円、営業利益が1億500万円、当期純利益は7000万円だった。
2024年12月4日 8:30
ヤマト運輸、佐川急便は、日本海側の天候不良、交通規制、年末にかけての物量増加の影響で、全国的に荷物の配送に遅延が発生する可能性があるとしている。
2024年12月26日 9:30
北日本の日本海側や北陸エリアを中心に雪が降り続けており、荷物の配送に影響が出ている。
2025年1月6日 10:00
2024年に、Amazonは日本で前年比15%増の当日・翌日配送を達成。配送サービスの向上にも取り組んできた
高野 真維[執筆]
2025年2月13日 9:00
日本郵便と佐川急便は2023年から、東京都、中国エリア、四国エリア、九州エリアの一部エリアで受け取り拠点の共同化を展開してきた。それを全国に拡大する。
2025年2月19日 7:00
ヤマト運輸は、「今後の天候・道路状況次第では通行止めの可能性があり、お荷物のお届けに遅れが生じる場合がある」とアナウンスしている。
2025年2月20日 8:00
出前館はフードデリバリーの送料をダイナミックプライシング声にする。ファミリーで複数の食事を一度に注文する場合や、ピークタイムを避けた注文ではこれまでより安い送料となることがあるという。
2025年4月1日 8:30
「お届け日表示」の対象となる商品は当日出荷対象商品の約60万点超。対象サイトはECサイト「モノタロウ」と大企業向け間接資材(MRO)集中購買サービス「ONE SOURCE Lite」。
2025年4月16日 9:00
120〜200サイズとゴルフ宅急便キャディバッグ規格、スキー宅急便板規格の値上げを実施する。運賃改定率は約3.5%で値上げ幅は同一地帯運賃で190円〜750円。
2025年5月7日 6:00
佐川急便は7月1日から紫外線対策として、アンダーシャツやレギンスの着用を可能とする運用を開始した。6月1日からは、紫外線対策の一環としてサングラスの着用も認めている。
2025年7月24日 8:30
2025年4月にPCサイトの注文内容確認結果画面にて当日出荷対象商品のお届け日表示を開始していた。今回この機能をスマートフォン向けでも導入した。
2025年8月7日 7:30
大雨の影響で、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の3社は、大雨の影響を受けた地域を中心に荷物の配送、預かりに遅れが生じる可能性があるとしている。
2025年8月8日 14:33
ユナイテッドアローズ、アダストリア、バロックジャパンリミテッド、TSIホールディングスが共同で「アパレル物流研究会」を発足。国内店舗向けの共同配送、ECモール向け共同配送、海外からの調達領域における共同輸送などのPoCを手がけてきた。
大嶋 喜子[執筆]
2025年8月25日 6:00
ヤマト運輸は、名神高速道路の集中工事に伴い、8月22日から9月12日にかけて全国的に荷物の配送遅延が発生する可能性があると発表した。東京・関東と関西を発着する荷物を中心に影響が見込まれる。
8月20日 7:00