【7/26 (sat) デザイナー来店決定!】「Haruulala organic(ハルウララ オーガニック)」、阪急うめだ本店にて期間限定ポップアップストアを開催

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

Sunday Morning Factory株式会社



 バングラデシュの児童労働問題の解決に取り組むSunday Morning Factory株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:中村将人)が展開する、オーガニックコットンのベビー服・子ども服および出産祝いギフトブランド「Haruulala organic(ハルウララ オーガニック)」は、阪急うめだ本店にてポップアップストアを2025年7月23日(水)から8月12日(火)までの期間限定でオープンいたします。
本ポップアップストアでは、肌にやさしく、環境に配慮したサステナブルな商品を多数取り揃えております。また、7月26日(土)には、同ブランドのデザイナー・中村奈々が店頭に来店し、ご来店のお客様のお買い物を直接サポートさせていただきます。

DesignerNana Nakamura

阪急うめだ本店では、お客さまの声を参考にした商品ラインナップ
販売スペースに限りがあるため、事前に実施した顧客アンケートを基に、特にご要望の多かった人気商品を厳選して展開いたします。

出産祝いギフトセット: スリーパーを含むギフトセットやチュニック&ブルマとリボンヘアバンのセットなど贈り物として人気の高いギフトアイテムをラインナップ。

girl:チュニック&ブルマ、ワンピース、リボンヘアバン and more...

boy:動きやすさと機能性を兼ね備えた人気の半袖セットアップ・オールインワンをラインアップ。

刺繍Tシャツ:上品な刺繍がポイントのTシャツは、日常使いにもギフトにもおすすめの一着です。

ポンチローマストレッチパンツ:伸縮性に優れた素材で機能性もデザイン性にも優れた人気のアイテム。















イベント詳細

開催期間: 2025年7月23日(水)~8月12日(火)
場所:阪急うめだ本店 11階フロア






Haruulala organicについて

Haruulala organicは、オーガニックコットンを使用したベビー・こども服と出産ギフトを提供するブランドです。赤ちゃんの肌に優しい素材と可愛らしいデザインを追求し、環境にも配慮した製品作りを行っています。
2017年にバングラデシュの児童労働をなくすために設立され、現地に自社のアパレル工場を建て、貧困家庭の親たちに安定した雇用を提供することで、子どもたちが働かないで済む環境作りに取り組んでいます。また、オーガニックコットンの使用に加え、自社工場の太陽光発電への切り替えや植林による二酸化炭素の回収など、環境負荷を最小限に抑えた生産にも努めています。
<詳しくはこちらから> https://haruulala.life



Sunday Morning Factory会社概要
会社名:Sunday Morning Factory株式会社
設立:2017年3月
代表者:代表取締役社長 中村将人
本社所在地:福岡県福岡市東区多の津4-14-1
事業内容:ベビー服の製造・販売
会社ホームページ:https://sundaymorning-f.com
ブランドサイトhttps://haruulala.life
Instagramhttps://www.instagram.com/haruulala_organic
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

ストア評価2.5→3.8へ! 三陽商会の「SANYO公式アプリ」、リニューアル成功の裏側とOMO戦略 7月29日 8:00 決済承認率15%改善、不正率ほぼゼロを実現。「and ST」が導入したRiskifiedの網羅的な不正対策アプローチ 7月14日 7:00 ECビジネスに有効! リピート促進や顧客満足度向上に直結する「LINE通知メッセージ」とは? 6月22日 7:00 欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00