“持つ”時代は、終わる。BLACKPINK、Supreme…、世界が選んだバッグが、いま日本へ。NY発のローリングトートバッグブランド「HULKEN」が日本展開を本格化。

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

和華蔵株式会社



海外で注目を集める、新しい都市生活の移動スタイル。
NY発のローリングトートバッグブランド「HULKEN」は、日本市場に向けたブランド展開を本格化いたします。

HULKENは2020年のブランドローンチ以降、InstagramをはじめとするSNSでたびたび話題となり、海外を中心に注目を集めてきました。特に、BLACKPINKのJisoo・Roseが空港やプライベートシーンで使用する姿が話題を呼んだことで、同モデルが一時品薄状態になるほどの反響を集め、ファッション感度の高い層を中心に人気が急拡大。海外では「スタイリッシュなキャリーバッグ」として認知され、多くのファッションインフルエンサーやフォトグラファー、デザイナー、ダンサーなど多様なクリエイターにも支持されています。

さらに、ストリートカルチャーを代表するブランドSupremeとのコラボレーションも実現。2024年に続き、2026年5月には二度目となるコラボレーションアイテムが発売されるなど、ファッションシーンにおける存在感を高めています。

こうした支持や人気の背景にあるのが、“持つ”から“転がす”へ、というHULKEN独自の発想です。





音楽家の実体験から生まれた、 新発想のトートバッグ。


HULKENは、ブルックリンで活動していた音楽家の実体験から生まれたブランドです。創業者のYoniは、ライブ活動を行いながら、ドラム機材や日用品など大量の荷物を抱えてニューヨークの街を移動していました。そんな彼を支えていたのが、義父が作った工業用の大型バッグでした。無骨ながらも頑丈で、スムーズに転がせるそのバッグに着想を得て、「もっと日常に馴染むスタイルで使えたら」という思いから、HULKENは誕生しました。



仕事の道具、買い物、子どもの荷物など、現代の都市生活者も多くの荷物と共に移動しています。一方で、従来のバッグは「持つ」ことを前提に設計されており、肩や身体への負担は見過ごされがちでした。

HULKENは、都市生活の中で日常的に発生する「荷物を運ぶストレス」に着目し、“持つ”ことを前提としていたバッグの概念を、現代的にアップデート。折りたたみ可能な構造と高い耐久性、大容量の収納力を兼ね備えたローリングトートバッグとして、仕事から買い物、旅行まで幅広いシーンに対応。デザイン性と実用性を兼ね備えた、新しい移動体験を提案しています。









大容量なのにスマート。 都市生活者に支持される理由。
“持つ”から“転がす”へ、という新しい発想によって、移動そのものをより快適に、自由にするHULKENのプロダクトは、大容量バッグとしての収納力と、キャリーバッグやショッピングカートのような快適な移動性能を両立し、耐久性と機能性を保ちながら、都市生活になじむミニマルなデザイン性も併せ持った、ファッションアイテムとしても支持を広げています。





実際にHULKENを使用しているクリエイターや一般のユーザーからは、「撮影現場への移動が圧倒的に楽になった」 「仕事用だけでなく、買い物や旅行でも手放せなくなった」 「子どもの荷物が多い日でもストレスが減った」など、職業や世代を問わず、日々の移動体験そのものが変化したという声が寄せられています。

HULKENは、単なるバッグブランドではなく、現代都市生活における移動スタイルそのものを再設計する存在として、新しいライフスタイルを提案してまいります。



【ブランド概要】
ブランド名:HULKEN
発祥:ニューヨーク
特徴:ローリング機能を備えた高耐久バッグブランド
用途:仕事/買い物/旅行/子育て/クリエイティブワークなど幅広く対応
日本総代理店:和華蔵株式会社

【公式サイト】
https://hulken.co.jp/

【公式SNS】
https://www.instagram.com/hulkenjapan/
https://x.com/Hulkenjapan
https://www.tiktok.com/@hulkenjapan

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