【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
佐川急便、ゴルフバッグ配送に対応した「飛脚往復便(ゴルフ)」を非会員にも開放
6月19日 7:30
KDDIが不正アクセスで顧客情報流出の可能性。ニフティ、JCOMなど向けISP向けメールシステムで
6月24日 8:30
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最新記事: 2026年06月22日
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
最新記事: 2026年07月13日
その道のプロが解説するポップアップストア出店の“いろは”
最新記事: 2026年07月08日
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月3日 10:01
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
【Digital Commerce Frontier 2026】3/10オンラインLIVE配信
3月9日 17:00
決済承認率15%改善、不正率ほぼゼロを実現。「and ST」が導入したRiskifiedの網羅的な不正対策アプローチ
7月14日 7:00
欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流
4月21日 7:00
EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度
2月4日 8:00
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[運営] 株式会社インプレス
ドローン配送の実用化に向けた実証実験で、補助者を配置しない目視外飛行での物件投下による往復配送に国内で初めて成功した
石居 岳
2021年10月1日 9:00
ECモールでは楽天グループのほか、「Qoo10(キューテン)」を運営するeBay Japan、「au PAY マーケット」を運営するKDDIとauコマース&ライフがライブコマースを強化している
瀧川 正実
2021年12月1日 9:30
楽天グループと日本郵政は2021年3月、資本業務提携を締結。まずは物流分野などでの協業を進めていた
2022年3月31日 10:15
楽天グループと日清食品は、人々の健康と福祉に関わる諸課題を解決し、ウェルビーイングな社会の実現に寄与するため、相互の強みを生かして新たなビジネスの創造を図っていく
2022年5月12日 7:30
2023年までに、連結子会社を含めたグループ全体の事業活動における温室効果ガス排出量を実質ゼロにするという
藤田遥
2022年10月5日 7:00
ECモール「楽天市場」などと連携。地域の情報発信から地域産品の販売や旅行の提案などのサービスへの転換まで、一気通貫したユーザー体験を提供する
2023年7月18日 8:30
大都はこれまで、グロービス・キャピタル・パートナーズ、カインズなどから出資を受けている
2023年7月18日 10:15
「人気のクーポン獲り放題!わくわくクーポンランド」は、掲載されている全サービスのクーポンをワンタップで直接獲得することができるキュレーションメディア
2023年7月19日 7:30
「楽天市場」内に最短で注文した即日に配送する「楽天即配マート」を開設。東京都内17区を対象に、受注数件数に制限を設けて即日配送を展開する
2023年11月6日 7:00
「楽天市場」内に設置した特設ページから、ペット用品やペットフードなどの商品購入を通じて動物保護団体を支援できる
松原 沙甫[執筆]
2023年12月6日 8:00
ブラックフライデーセールは、「Amazon」では11月24日~12月1日、「楽天市場」では2023年11月21~27日に実施された
2023年12月14日 9:00
「ラクマ鑑定サービス」は2023年9月から、二次流通における偽造品撲滅を目的に楽天とコメ兵が共同で「楽天ラクマ」ユーザーに無料でテスト提供してきた
2024年2月1日 9:00
OpenAIは2023年に楽天グループのAI分野における戦略的パートナーとして参画。最先端のAI技術の活用を通じ、ECにおける購買活動に革命をもたらし、世界中の人々へ新たな価値を創出すると発表している
2024年2月27日 7:30
「楽天ラクマ」が「eBay」に出品。「ラクマ公式ショップ」の販路拡大と出店者の海外販売促進を図る
2024年5月9日 7:30
「楽天市場」は5月17日に、「令和6年能登半島地震」被災地域の復興支援特設ページ「北陸げんき市 買って応援!食べて応援!北陸4県 お買い物deエール」を公開。北陸4県の「楽天市場」出店店舗1800以上が参加し、1000万点以上の特産品などを紹介。
鳥栖 剛[執筆]
2024年5月23日 8:30
「マリーナベイ・サンズ」への宿泊有無を問わず、プラチナランクの楽天会員は「サンズ・ライフスタイル」の「プレステージ」会員に、ダイヤモンドランクの楽天会員は「エリート」会員に、それぞれアップグレードして利用できる。
2024年5月30日 7:00
総務省は、ポイント付与を伴うポータルサイトを通じた「ふるさと納税」寄付禁止などを告示。楽天グループは三木谷浩史氏名義で反対の声明を出した。民間原資のポイント付与禁止への違和感や、地方活性化をめざす政府の方針と矛盾するなどとし、「ふるさと納税へのポイント付与禁止」の撤回を求めるネット署名を開始した。
2024年7月1日 7:30
楽天ポイント1ポイントから寄付できる「楽天クラッチ募金」で豪雨災害の寄付を受け付けを開始。受付期間は8月2日(金)から9月30日(月)の予定。寄付先は決まり次第、特設サイトにて告知する。
2024年8月7日 8:00
9月の「楽天スーパーSALE」は、9月4日20時にスタートするが、「楽天モバイル」契約者は、9月3日20時から商品を購入できる。
2024年8月26日 8:00
幅広い顧客基盤を有するみずほFGとの提携を強化することで、楽天カードの事業領域の拡大および持続的な成長を実現する
2024年10月2日 8:30
キャンペーン名称は「ありがとうの心を込めて一回受け取りで300万ポイント山分けキャンペーン」。キャンペーンにエントリーし、対象期間中に1000円(税込)以上買い物した商品を、指定の日時に1回で受け取った購入者に対し、「楽天ポイント」300万ポイントを山分けで進呈する。
2024年10月15日 8:30
ID・QR決済はこれまで、「楽天ペイ」(オンライン決済)を提供してきたが、グループ以外のID・QR決済も導入する。
2024年11月26日 8:30
「楽天ヘルスケア」は、個人の健康・医療関連データの管理、処方箋医薬品受取のネット予約やオンライン服薬指導などのサービスを連携したヘルスケア関連のスーパーアプリへの進化をめざしている。
2024年11月29日 7:00
「楽天全国スーパー」に出店する「ヤマザワネットショップ」で、年中行事向けの商品の予約注文受付を2025年1月に開始する。
2024年12月3日 7:30
食品、ファッション、家電など幅広いカテゴリで計32店舗・32ブランドがライブ動画配信を行う。期間は12月4日(水)20時~12月11日(水)1時59分の各配信時間
2024年12月5日 7:00
「寄せ活」とは、経済圏を「1つ」や「2つ」に寄せて、ポイントを貯めたり、使ったり、増やしたりすることを指すという。
2024年12月13日 8:00
「楽天市場」内で展開するBtoB-ECの「ビジネス割」は、サービス法人や個人事業主が対象。ポイントキャンペーンや割引クーポンなど登録したメンバー限定の各種特典を提供していく。
2024年12月16日 7:00
「楽天マート」はこれまで、首都圏、関西圏の約1200万世帯を対象にサービスを展開。配送エリアの拡大により、従来比で1.3倍の約1550万世帯に広がる。
2025年1月7日 7:00
「楽天ラクマ」でリユース事業者が中心に出店する「ラクマ公式ショップ」向けにファッションアイテムを「eBay」に出品できるプランの本格提供をスタート。
2025年2月12日 8:30
楽天は、政府から購入した備蓄米を精米し、「楽天生活応援米」として商品化。「楽天市場」で楽天が直営店舗として運営する「楽天24」と「Rakutenグルメ館」、楽天マートが運営するネットスーパー「楽天マート」の3つの販売チャネルにおいて、順次販売を開始する。
2025年5月30日 6:00
「楽天市場」に導入した「パーソナライズド検索」は、検索行動・購買履歴・属性(性別・年齢など)・好み(ブランドや価格帯など)といった複数の要素を基に、ユーザーごとに表示する検索結果を自動調整する仕組み。
宮本和弥[執筆]
2025年7月16日 9:30
楽天グループの元社員が参院選に国民民主党から比例代表に立候補。その立候補者は、「eコマース推進が大きな政策の柱」「ふるさと納税のポイント付与禁止にも、真っ向から反対」と楽天グループの三木谷浩史会長兼社長最高執行役員はXに投稿した。
瀧川 正実[執筆]
2025年7月18日 9:00
全国から170以上の自治体を集め、各地の魅力を発信する初の寄付者向けリアルイベントを、2025年9月14日〜15日の2日間、東京ビッグサイトで開催する。入場料は無料。
2025年8月4日 8:30
楽天グループが新設した「moflog(モフログ) by Rakuten」は、ペットオーナー同士やペット飼育を検討しているユーザーがつながり、ペットとの生活に関連した情報交換できる場をめざすソーシャルメディア
2025年8月18日 6:00
「ふるさと住民登録制度」は、実際に居住していなくても、任意で継続的に関わりたい地域を選び登録できる仕組み。居住地以外の自治体に「ふるさと住民」として登録すると、その地域の情報提供や行政サービスなどを受けられることが検討されている。
2025年9月17日 9:00
AIで診断したユーザーのパーソナルカラーや肌の状態、顔の輪郭などのパーソナルデータと、ユーザーが登録したプロフィールデータを基に、各ユーザーに適したコスメを提案する。
2025年9月22日 8:30
ベルギー、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、スイス、ニュージーランドの事業者は、日本国内に拠点を置くことなく、日本のユーザーに届けたい自国の商品を「楽天市場」を通じて手軽に販売、発送できるようになる。
2025年10月1日 9:00
ユーザーが商品を出品する際に登録した画像をAIが分析し、最適なカテゴリ、商品名、商品説明文の候補を提案する。ユーザーの出品の手間の大幅な削減を見込むという
大嶋 喜子[執筆]
2025年10月10日 6:30
累計発行ポイント数が5兆ポイントを突破した背景には、ポイントを「もらう」「増やす」「使う」それぞれの体験が進化し続けていることや、「楽天モバイル」における契約数が増加していることが寄与しているという。
2025年11月13日 8:30
約5億点にのぼる楽天市場の商品群から、ユーザーの興味・関心に合わせて最適化された商品画像・動画・コンテンツを表示し、新たな商品との出会いを促す仕組み。購買履歴や閲覧履歴、お気に入り登録などのユーザーデータをもとに、楽天が独自開発したAIが最適な商品を選定する。
2025年11月21日 7:30
「楽天市場」が受賞した「マザーズセレクション大賞2025」は、子育て中のママ・パパが「自分で使って他のママ・パパに勧めたい」と感じた便利で役立つ商品・サービス・施設を選出するアワード。
2025年11月26日 8:30
楽天グループの「企業版楽天ふるさと納税」は地域創生の支援の一環。現在の参加自治体は21自治体。順次拡大を見込んでいる。
2025年12月8日 7:00
「楽天市場」のプライベートブランド「Rakuten Original」は、天然水、炭酸水、ウェットティッシュ、マスクなどの日用品を展開する。
2025年12月8日 6:30
「楽天ビューティ」に掲載されているヘアサロン、ネイルサロン、まつげサロン、エステサロン、リラクゼーションサロンなどの基本情報をはじめ、メニュー、スタッフ情報、クチコミ、予約の空き状況といったデータをもとに、ユーザーの希望条件に合致するサロンを提案する。
2025年12月26日 8:00
楽天インサイトは、アンケート結果から生成したターゲットプロファイルをAIで擬人化し、チャットで対話できる「インタビュー機能」の試験運用を開始。分析の深掘りと発想支援を狙う。
2月3日 10:30
楽天グループと楽天ペイメントは、「楽天ポイントカード」のオフライン購買データ(ID-POS)を活用し、特定商品購入者にもサンプルを郵送できる新メニューの提供を開始した。
2月24日 10:00
福島県と茨城県を中心に展開する食品スーパー「マルト」が「楽天全国スーパー」に出店。茨城県の一部で3/20受注開始、3/23配送開始予定。
3月5日 8:30
「楽天市場」に特設ページを開設し、一次産業などのスポットワーク情報を紹介、タイミーへ送客する。
3月5日 9:00
楽天のポイントサイト「楽天リーベイツ」が提携ストア1000を突破。3月19日〜31日に記念キャンペーンを実施し、買いまわりで楽天ポイント還元率が最大+10%となる。
3月17日 10:00
楽天グループの「楽天市場」が、日本郵便の「デジタルアドレス」に対応した。4月8日から「お届け先リスト」、4月20日から「お買い物かご」の住所入力画面で利用可能となっている。
4月28日 8:30