ハックルベリーの「CoreLink for TikTok Shop」、「STORES ネットショップ」と連携完了

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社ハックルベリー
~ TikTok Shop App Storeにて正式提供開始 ~




株式会社ハックルベリー(東京都世田谷区、代表取締役社長:安藤 祐輔、以下「ハックルベリー」)が提供する、TikTok Shop連携専用コネクタ「CoreLink for TikTok Shop」は、STORES 株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 佐藤 裕介)が提供する、誰でもかんたんに本格的なネットショップを作成できるサービス「STORES ネットショップ」と連携完了したことをお知らせします。これにより、「STORES ネットショップ」を利用するEC事業者様はCoreLink for TikTok Shopを使用することで商品、在庫、キャンセル情報を、TikTok Shopへ連携することが可能です。

■連携の背景
「TikTok Shop」では、商品閲覧から決済完了まで、すべてTikTokのプラットフォーム内で完結することができます。出店者となるEC事業者にとり、TikTok Shopと自社システムのスムーズな連携は、重要な成長機会であり、そのための効率的な方法や開発支援への要望が高まっています。
今回の連携により、「STORES ネットショップ」をご利用のEC事業者様は「CoreLink for TikTok Shop」を利活用することで、高速かつかんたんに「STORES ネットショップ」のデータ(商品・在庫・キャンセル)情報をTikTok Shopへ連携可能になります。開発工程を経ることなく、TikTok Shopを新たな販路として活用し、売上拡大を図ることが可能です。また、本機能はTikTok Shop日本のアプリストアにおいて「STORES ネットショップ コネクター |CoreLink for TikTok Shop」として正式提供を開始します。
STORES ネットショップ コネクター|CoreLink for TikTok Shop

連携に際しての詳細はヘルプページをご確認ください。
STORES ネットショップ との連携方法

■「CoreLink for TikTok Shop」について
https://huckleberry-inc.com/core-link-for-tiktokshop?utm_source=prtimes&utm_medium=referral
「CoreLink for TikTok Shop」は、「CoreLink」の新たな連携機能として、ECカートやモールとTikTok Shop間のデータ連携(商品、在庫、キャンセル)を自動化するサービスです。これにより、EC事業者は煩雑なデータ連携作業から解放され、TikTok Shopへの出店と運営をより簡単かつ効率的に行うことが可能になります。



〈特徴〉
- ハックルベリーとして国内初となるTikTok Shop出店自動化コネクタ機能
- 自社ECとTikTok Shopのデータ連携を自動化(商品、在庫、キャンセル)
- TikTok Shopとの連携アプリ
- 基幹システムとの連携も可能(SAP、Salesforce、Oracle NetSuite、スクラッチシステム等)


〈連携内容〉
「CoreLink for TikTok Shop」は、以下のデータを連携します。
- 商品データ
- 在庫データ
- キャンセルデータ

※受注データは連携されません


■ 「STORES ネットショップ」について
STORES ネットショップ は、本格的なネットショップが、誰でもかんたんに作成できるサービスです。ショップのこだわりを表現する高いデザイン性と、はじめてでも分かりやすい操作性、販売スタイルに合わせたシンプルな料金プランをご用意しています。
https://stores.fun/ec

■ STORES 株式会社 会社概要
STORES 株式会社は、「Just for Fun」のミッションのもと、こだわりや情熱に駆動される経済を目指しています。小売、飲食、サービス業を中心とする中小事業者の店舗運営を支える幅広いプロダクトを提供しています。顧客データを基盤とした「STORES」のプロダクトを通じて、事業者の持続的な売上成長をサポートし、個性豊かで多様な商いがあふれる社会を実現します。詳しくは https://www.st.inc をご覧ください。


【株式会社ハックルベリーについて】
「流通の未来を、正しいカタチへ」をミッションに、EC事業者の売上向上を支援するサービスを企画・開発・運営しています。
「良いシステムを作りたい」は皆が思っていることだと思いますが、「良いシステムとはこうだ」がはっきりしている会社は少ないと感じます。ハックルベリーは個社ごとに違う「良いシステム」「良い未来」を作る伴走者として、売り手・買い手の双方にとって心地よい流通の未来を目指しています。連続起業家、スタートアップ経験豊富なエンジニア、オープンイノベーション領域に長く携わったPdM出身者などのベテランと、意欲あふれる若手メンバーで構成されたチームで、Shopifyストアの成長を支援しています。
本社所在地:東京都世田谷区北沢二丁目6番地2号 ミカン下北B街区 第B401号区画
代表者:代表取締役社長 安藤 祐輔
事業内容:Shopifyアプリの開発、提供。ECサイト構築支援。EC/SaaS領域での共創事業立ち上げ
URL:https://huckleberry-inc.com/

【提供サービス】
サブスクアプリの決定版!Shopifyアプリ「定期購買」
https://apps.shopify.com/huckleberry-subscription?locale=ja&utm_source=prtimes&utm_medium=referral
ECの各データ連携を柔軟に、低コストで実現するデータ連携SaaS「CoreLink」
https://huckleberry-inc.com/core-link?utm_source=prtimes&utm_medium=referral
TikTok Shop連携専用コネクタ「CoreLink for TikTok Shop」
https://huckleberry-inc.com/core-link-for-tiktokshop?utm_source=prtimes&utm_medium=referral
Shopifyアプリ「All in gift(LINEやインスタでギフトが送れる!)」
https://apps.shopify.com/sns-gift?locale=ja&utm_source=prtimes&utm_medium=referral
Shopifyで決済CVRを向上させるチャットボット「CommChat」 https://huckleberry-inc.com/commchat?utm_source=prtimes&utm_medium=referral
抽選販売アプリ「Raffle315」
https://apps.shopify.com/raffle-315?locale=ja&utm_source=prtimes&utm_medium=referral
主要なプラットフォームでのログインをかんたんに実現できるアプリ「Unicorn SSO」
https://apps.shopify.com/unicorn-sso?locale=ja&utm_source=prtimes&utm_medium=referral
Webメディア「EC Magazine | ECを成功させるノウハウマガジン」
https://ec.huckleberry-inc.com/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

ECビジネスに有効! リピート促進や顧客満足度向上に直結する「LINE通知メッセージ」とは? 6月22日 7:00 欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00