マスク会食にも便利な「透明立体マスクGH05T」、累計販売数3万枚を突破

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

フラットビットスタジオ
2020年7月に発売され、大反響いただいております「透明立体エチケットマスク」GH05Tは累多くのプロフェッショナルから愛用され、現在アジアを中心に多くご利用いただいております。

 株式会社フラットビットスタジオ(本社:三重県志摩市、代表取締役:小幡康正)は、「透明立体エチケットマスク」GH05Tを7月8日より弊社ECサイトで販売を開始、今までのマスクとは全く異なる、新しい装着感が好評をいただいており、アジア各国よりリピート購入者が増えています。


マスク会食イメージ
飛沫を防ぎながらのコミュニケーションエチケットツールとして、また有名舞台公演、演劇・クラシック・バレエ・ダンス・歌唱や学校、スポーツ、婚礼など幅広く利用されています。
また昨今のコロナ禍での食事中の飛沫が問題とされる中「透明立体エチケットマスク」GH05Tは、特殊な構造(特許出願中)により、装着しながら、容易に飲食出来るため、会食時の新マナー「マスク会食」にもご利用いただけます。(イメージ参照)本商品はリユース可能で、組み立て後も中央で折って持ち運びが容易ですので、食事会などTPOに合わせてお使いいただけます。

マスク会食イメージ


製品公式販売サイト【NeU:P01Y(ノイポリ)】https://neup01y.com/



商品パッケージ
 コロナウイルス感染拡大により日常生活を送るうえで不可欠となっているマスク。従来のマスクでは内側に熱がこもりムレて、息苦しくなりがちです。そんなマスク使用時の様々な不快感を改善し、機能性にも優れ、快適に装着できる「超軽量 透明立体エチケットマスク(組立式)」。独自の立体構造で、マスク内の温度上昇を抑え、息苦しさを軽減しながら飛沫を防止するストレスフリーな仕様です。透明タイプで口元や表情が伝わり、スタイリッシュで見た目のオシャレを損なわないデザイン。また、たった4gととても軽量で、組立てや装着も簡単、繰り返し使えるので経済的です。そして、肌への接着面が非常に小さく、つけていることを忘れてしまうほどナチュラルな付け心地を実現。快適なジョブ環境を提供し、様々なシーンやセクションで活躍する当製品をぜひお試しください。

飛沫を防ぎ、鼻や口元を塞がない立体構造。熱がこもりにくく、洗って何度でも使える!
超軽量 透明立体エチケットマスク(組立式/紐なし)価格:1,000円(税別)/2020年7月8日発売
1枚入/日本製/L・M・S(3サイズ)
*本マスクは感染(侵入)を防ぐものではありません。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00