安藤 祐輔
株式会社ハックルベリー 代表取締役社長 東京消防庁に入庁後、筑波大学体育専門学群へ進学。スポーツ経験のある学生の採用に特化した採用支援事業を学生時に起業し、ケンコーコム(現Rakuten Direct)へ。その後、海外向けEC事業などに携わり、Socketを創業して「Flipdesk」をリリース。代表を退いた後、「Shopify」向けアプリの企業であるハックルベリーを立ち上げた。計4度の起業。 ハックルベリーでは、「Shopify」向けの集客アプリの開発を行っている。
4記事(最終更新:2022年06月28日)
川久保 剛
電通デジタル コマースディレクション事業部 グループマネージャー / ビジネスアナリスト 2007年より一貫してウェブサイト構築・運用に携わり、現在はオウンドEコマース領域でマーケティング戦略立案からビジネスアナリシス及びプロジェクトマネジメントに従事。2017年より現職。
1記事(最終更新:2022年05月09日)
小関慶二
電通デジタル コマースデザイン事業部 プランナー/グロースアナリスト 化粧品メーカーにてアナリストをおよそ10年間経験。直販データを基に分析、課題の抽出と解決プランニングまでを経験。 その後米系インストアマーケティング会社、米系ECモール、SaaS型EC構築ツール(shopify)事業を経験しデータ分析に基づいた戦略の立案・構築ディレクションを経験。 専属のアナリストやプランナーではない、双方を掛け合わせた分析・改善提案を行う。
1記事(最終更新:2022年05月09日)
井田奈穂(いだなほ)
井田奈穂(いだなほ) 早稲田大学卒業後、記者として活動。企業広報を経て、現在フリーランスのライターとして活動。
1記事(最終更新:2022年05月09日)
賀昕(Daniel He)
賀昕(Daniel He) Acting Department Director, transcosmos China トランスコスモスチャイナ(transcosmos China)はトランスコスモス株式会社の100%出資子会社。上海4拠点、北京1拠点、天津1拠点、合肥1拠点、長沙1拠点、西安1拠点の6都市9拠点でサービスを提供しています(台北、深センには支社を開設)。 トランスコスモスチャイナについて トランスコスモスの中国市場向けサービスについて EC事業においては、クライアント企業の事業やブランド戦略とあわせ中国におけるビジネス展開を支援しています。ECサイト構築・運用、フルフィルメント(入荷・ピッキング・梱包・出荷)、カスタマーケア、Webプロモーション、データ分析などのサービスをワンストップで提供。企業のコスト削減と売上向上に貢献すると同時に、消費者には最適なサービス体験とECショッピング環境を提供しています。 コンタクトセンター、システム開発、BPOおよびデジタルマーケティングなどのアウトソーシングサービスも提供しています。インターネット、家電、IT製造、金融、ベビーケア、服装、化粧品、小売、自動車、情報通信等の業種では、豊富な経験と実績があります。
1記事(最終更新:2022年04月26日)
志賀友樹(しが ゆうき)
志賀友樹(しが ゆうき) 株式会社Faber Company 広報 1992年生まれ。早稲田大学卒業後、新聞社に入社。 記者を経て、Faber Companyに入社。Webメディアの立ち上げや広報業務などを行っている。
2記事(最終更新:2022年04月25日)
谷治 大典
卒塔婆通販サイト「卒塔婆屋さん」店長。明治15年、東京都日の出町で創業した谷治新太郎商店の代表取締役。 まったく畑違いの業界でサラリーマンとして働き、結婚を機に配偶者の実家が営む卒塔婆製造業というニッチな業界に転職。2012年に先代からバトンを受け継ぎ、代表として6代目に就任。 2013年ECサイト「卒塔婆屋さん」開設。2019年にGMOペパボ主催の「カラーミーショップ大賞」で地域賞、2020年に優秀賞を授賞。 「卒塔婆屋さん」
6記事(最終更新:2022年04月04日)
にっぽんD2C応援委員会
にっぽんD2C応援委員会は、日本最大級D2Cイベント「D2C SUMMIT」を主催している団体です。 日本では、加熱したD2Cブームが起こっています。多くのプレイヤーが参画するなか、どのようにして競争を勝ち抜いていけば良いでしょうか。 今世界で成功しているDtoCモデルの本質は、お客さまの「体験」全体をデザインすることで、支持され、共感され、シェアされるサービスを実現しているということです。ソーシャルメディアなどを活用し、自社のファンとのつながりを強固なものとしています。それによって集めた顧客のデータを、さらに顧客目線のモノづくりやコミュニケーションに生かすというサイクルを実現しています。 「D2C SUMMIT」は、DtoCモデルの本質を学び、実践のためのネットワーキングをするサミットです。日本最大級のD2Cイベントで、2019年から開催し2022年で3回目を迎えます。 かつて「Made in Japan」は世界を席巻しました。令和の時代、日本流のDtoCの実践により「Direct from Japan」で再び世界を驚かせていきましょう。
4記事(最終更新:2022年03月28日)
渡辺 将史
Department Director, Customer Experience Solution Dept. ,transcosmos China 渡辺 将史 トランスコスモスチャイナ(transcosmos China)はトランスコスモス株式会社の100%出資子会社。上海4拠点、北京1拠点、天津1拠点、合肥1拠点、長沙1拠点、西安1拠点の6都市9拠点でサービスを提供しています(台北、深センには支社を開設)。 トランスコスモスチャイナについて トランスコスモスの中国市場向けサービスについて EC事業においては、クライアント企業の事業やブランド戦略とあわせ中国におけるビジネス展開を支援しています。ECサイト構築・運用、フルフィルメント(入荷・ピッキング・梱包・出荷)、カスタマーケア、Webプロモーション、データ分析などのサービスをワンストップで提供。企業のコスト削減と売上向上に貢献すると同時に、消費者には最適なサービス体験とECショッピング環境を提供しています。 コンタクトセンター、システム開発、BPOおよびデジタルマーケティングなどのアウトソーシングサービスも提供しています。インターネット、家電、IT製造、金融、ベビーケア、服装、化粧品、小売、自動車、情報通信等の業種では、豊富な経験と実績があります。
1記事(最終更新:2022年03月02日)
阿丽玛(Alima)
Senior Department Manager of PM, EC BU, transcosmos China 阿丽玛(Alima) トランスコスモスチャイナ(transcosmos China)はトランスコスモス株式会社の100%出資子会社。上海4拠点、北京1拠点、天津1拠点、合肥1拠点、長沙1拠点、西安1拠点の6都市9拠点でサービスを提供しています(台北、深センには支社を開設)。 トランスコスモスチャイナについて トランスコスモスの中国市場向けサービスについて EC事業においては、クライアント企業の事業やブランド戦略とあわせ中国におけるビジネス展開を支援しています。ECサイト構築・運用、フルフィルメント(入荷・ピッキング・梱包・出荷)、カスタマーケア、Webプロモーション、データ分析などのサービスをワンストップで提供。企業のコスト削減と売上向上に貢献すると同時に、消費者には最適なサービス体験とECショッピング環境を提供しています。 コンタクトセンター、システム開発、BPOおよびデジタルマーケティングなどのアウトソーシングサービスも提供しています。インターネット、家電、IT製造、金融、ベビーケア、服装、化粧品、小売、自動車、情報通信等の業種では、豊富な経験と実績があります。
2記事(最終更新:2022年02月21日)
志村 美咲
2017年に電通に入社。営業部門にて化粧品・トイレタリー業界の広告宣伝業務に従事。その後2019年より電通デジタルでWEB・コマース領域のデジタルプランナーに。各企業のWEBサイトの制作・運用や、ECサイトの制作等に従事。2020年のコロナ禍以降、急速に成長するソーシャルコマース市場の開拓、コンサルティングに取り組んでいる。
1記事(最終更新:2022年01月17日)
笹 俊文
専務執行役員 ジェネラルマネージャ デジタルマーケティング・ビジネスユニット 笹 俊文(ささ としふみ) 1990年、明治大学商学部卒業。新卒でプライスウォーターハウスコンサルティングに入社し経営コンサルタントとして経験を積んだ後、1994年よりERPベンダーであるジェイ・ディ・エドワーズ社にて6年間、導入コンサルティングからマーケティングまで幅広い分野で責任者を歴任。会計、物流、生産管理を統合するビッグバンプロジェクトで数々の大手企業を支援し、ERP黎明期における同社の立ち上げに貢献。 2000年よりアリバ社、ピープルソフト社、インフォア社を経て、2011年よりセールスフォース・ドットコムに参画。公共・金融業界を担当する営業技術部を統括し、2014年6月より同社にてMarketing Cloud本部を立ち上げ、現在はCommerce Cloudも含むB2C Digitalソリューション事業部を統括している。 セールスフォース・ドットコム Commerce Cloud
3記事(最終更新:2021年12月17日)
Koji Inokuchi
transcosmos, inc. Silicon Valley Office Research Director Koji Inokuchi トランスコスモスアメリカ(transcosmos America, Inc.)は、トランスコスモス株式会社の子会社です。カリフォルニア州ガーデナ市とサクラメント市の2拠点でサービスを提供しています。 EC事業では、B2C・B2Bのビジネス戦略・ブランド戦略とともに、お客様企業のアメリカでの事業展開をサポートしています。各ブランドのECサイトやAmazonなどのマーケットプレイスにおいて、ECサイト構築・運用、フルフィルメント(到着・ピッキング・パッキング・出荷)、カスタマーケア、Webプロモーション、データ分析などのサービスをワンストップで提供しています。また、コンタクトセンターやデジタルマーケティングなどのアウトソーシングサービスも提供しています。インターネット、家電、衣類、小売、自動車、情報通信などの業界で、多くの経験と実績があります。 アメリカの最新Eコマース事情や市場動向、アメリカでEC事業を始めるために役立つ知識をお届けする、「アメリカEコマースBLOG」を運営しています。
1記事(最終更新:2021年11月29日)
トランスコスモスアメリカ(transcosmos America Inc.)
トランスコスモスアメリカは、ロサンゼルスとシリコンバレーを拠点に、仕入れからオペレーション、販売まで、企業ごとに合わせたEC事業戦略、ブランド戦略に合わせたECワンストップサービスを提供しています。 トランスコスモスアメリカについて アメリカEコマースBLOG
2記事(最終更新:2021年11月29日)
金本 珠枝
金本 珠枝(かねもと・たまえ) Webシステムのプログラマーの経験を経た後、Web制作会社でエンジニアとしてWeb制作に従事。その後Web制作におけるディレクターに転身し、コーポレートサイトを中心にECサイトやWeb基幹システム構築まで様々なWeb案件を経験。 電通デジタルに入社後はシステム開発の経験を活かし、CMSだけではなくスクラッチ開発のシステム設計からインフラ構築まで幅広いソリューション提案・構築を担当。 特にShopifyを起点として3rd partyのツールや基幹システム連携させるシステムアーキテクトを得意とし、サイトやシステムの構築だけではなく販売フローや業務フローを見据えたEC事業の立ち上げに寄与。また、5000ページを超える大規模サイト構築の経験もありプロジェクトマネジメントも得意とする。
1記事(最終更新:2021年11月17日)
Pinterestは、インスピレーションを与えてくれるクリエイターを見つけたり、新しい商品を購入したり、生活のあらゆるシーンを彩るアイデアを探したりするためのビジュアル探索ツールです。世界中の人々がインスピレーションを求めてPinterestを訪れ、ホームオフィスのアイデアや、試してみたい料理、夢の旅行先を探すなど、さまざまなインタレスト(興味)のある分野で 3,000 億近くのピンが保存されています。 サンフランシスコに本社を置くPinterest は2010年に設立し、月間アクティブユーザー数は4億5000万人を超えています。PinterestはiOSとAndroid、およびpinterest.jpでご利用いただけます。 Pinterestのビジネスサイトはこちら
2記事(最終更新:2021年11月10日)
納富 隼平
1987年生まれ。明治大学経営学部卒、早稲田大学大学院会計研究科修了。在学中公認会計士試験合格。大手監査法人を経てベンチャー支援会社に参画し、2017年に合同会社pilot boatを設立。自社メディアを中心に他社媒体でもスタートアップ関連の記事を執筆。大企業向けオープンイノベーションのコンサルや、スタートアップ関連のリサーチも手がける。得意分野はFashionTech・BeautyTech・FemTech。
2記事(最終更新:2021年10月27日)
清水美奈
1983年千葉県生まれ。写真週刊誌記者、PR会社勤務を経てフリーランス。現在は、紙・Web媒体のライティングや編集を中心に活動。「科学技術と社会、人の暮らしとの関係性」「オープンデータの活用」に興味・関心あり。
5記事(最終更新:2021年09月29日)
緋田 真子
ECサイト構築・運用、Webプロモーション、フルフィルメントまでの業務をワンストップで担う企業でECフロントディレクターとして従事。新規EC事業の立ち上げやリニューアル、EC経由の売上向上を目的としたマーケティング活動など幅広く経験。 電通デジタルに入社後はEC事業の知見を活かし、フルスクラッチECサイトリニューアルやCRMプランニングなどを担当。特にUI/UXを加味したサイト設計、画面設計を得意とする。直近ではShopifyを使ったプランニング・提案・要件定義や、D2Cブランドや海外のEC事業立ち上げにも寄与。
1記事(最終更新:2021年09月21日)
高山 隆司
高山 隆司(たかやま・りゅうじ) 株式会社スクロール360 取締役 1981年株式会社スクロール(旧社名株式会社ムトウ)に入社後、新規通販事業の立上げ、販売企画、INET戦略策定を経て、2008年に株式会社スクロール360の設立に参画。以来、多くの企業の通販事業の立上げ、EC戦略策定、物流立上げを経験。現在、スクロール360では300社のEC通販企業のサポートを行なっている。
33記事(最終更新:2021年09月02日)