セブン‐イレブンとヤマト運輸がフリマアプリやオンライン決済を利用した荷物発送に対応する「セルフ発送機」を順次導入/「au PAY マーケット」が9月の「三太郎の日」「お買い物ラリー」で最大21%のポイント還元などを実施【ネッ担アクセスランキング】

2026年9月4日~2026年9月10日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

藤田遥

8:00

  1. セブン‐イレブンとヤマト運輸、フリマアプリやオンライン決済の発送荷物の手続きを簡素化する「セルフ発送機」を順次導入

    セブン‐イレブン・ジャパンは、フリマアプリやオンライン決済を利用した荷物発送に対応する「セルフ発送機」を順次導入している。ヤマト運輸と共同で進める取り組みで、利用者はレジに並ばず発送手続きを完結でき、店舗の業務負荷軽減にもつなげる。

    鳥栖 剛[執筆]

    9月7日 9:30

    セブン‐イレブンとヤマト運輸、フリマアプリやオンライン決済の発送荷物の手続きを簡素化する「セルフ発送機」を順次導入
  2. KDDIグループのECモール「au PAY マーケット」、9月の「三太郎の日」「お買い物ラリー」は最大21%のポイント還元や割引クーポンなど

    「au PAY マーケット」では9月、「秋の決算セール」「敬老の日ギフト」「旬の味覚」を展開。家電やスイーツ、惣菜セット、新米、美容・サプリメントなどを取りそろえる。

    大嶋 喜子[執筆]

    9月4日 9:30

    KDDIグループのECモール「au PAY マーケット」、9月の「三太郎の日」「お買い物ラリー」は最大21%のポイント還元や割引クーポンなど
  3. Z世代、商品購入で生成AIは「比較検討する商品を絞るとき」に44%が利用。ただ、情報源でも最も信頼するのは「検索エンジン」が断トツ

    楽天グループの調査によると、Z世代の54.3%が商品やサービスの検討・購入時に生成AIを利用しており、利用場面では「比較検討する商品を絞るとき」が44.4%で最多だった。一方で、最も信頼する情報源は「検索エンジン」が42.1%で、AIで候補を絞り込みつつ検索で裏付けを取る購買行動が浮かび上がった。

    鳥栖 剛[執筆]

    9月7日 10:00

    Z世代、商品購入で生成AIは「比較検討する商品を絞るとき」に44%が利用。ただ、情報源でも最も信頼するのは「検索エンジン」が断トツ
  4. AIエージェントの影響が広がるECの3領域とは? 購買体験は「検索」から「相談」、購買体験は「検索」から「相談」、出会いは「Web検索」から「AI検索」へ

    プレティアジャパンは、AIがECに与える影響を「CX」「顧客理解」「集客」の3領域で整理し、相互に連動する「エージェントコマース」の循環モデルを提唱した。購買体験が「検索」から「相談」へ、ブランドとの出会いが「Web検索」から「AI検索」へ移るなか、顧客意図のデータ活用も重要になるとしている。

    鳥栖 剛[執筆]

    9月4日 8:30

    AIエージェントの影響が広がるECの3領域とは? 購買体験は「検索」から「相談」、購買体験は「検索」から「相談」、出会いは「Web検索」から「AI検索」へ
  5. メルマガ開封率は約20%→45%、制作時間は3分の1。生活用品メーカーのサンコーがAIで実現したEC販促改革

    生活用品ECを展開するサンコーが、メルマガ、LINE配信、販促画像、問い合わせ対応補助にAIを活用して成果を上げている。開封率向上や流入増、商品ページ改善につなげる運用の実態を追った

    鳥栖 剛[執筆]

    9月9日 8:00

    メルマガ開封率は約20%→45%、制作時間は3分の1。生活用品メーカーのサンコーがAIで実現したEC販促改革
  6. 2025年度の通販・EC市場は15.4兆円で5.9%増。大手ECモールや家電量販店などの堅調な成長が市場拡大をけん引

    JADMAの調査によると、2025年度の通販・EC市場規模は15兆4085億円で、前年度比5.9%増となった。市場拡大は続く一方、成長率は縮小した。

    鳥栖 剛[執筆]

    9月4日 7:00

    2025年度の通販・EC市場は15.4兆円で5.9%増。大手ECモールや家電量販店などの堅調な成長が市場拡大をけん引
  7. 「radiko(ラジコ)」がECモール事業に進出、番組や放送局などのグッズを購入できるサービスを展開

    radikoが、番組や放送局などのグッズを購入できる「radiko EC mall」を始めた。聴取体験から商品購入までをつなぐ導線を整え、リスナーの“応援したい”という熱量を新たな収益機会へと転換する狙いだ。

    鳥栖 剛[執筆]

    9月8日 7:00

    「radiko(ラジコ)」がECモール事業に進出、番組や放送局などのグッズを購入できるサービスを展開
  8. それ、決済で解決できます。売上・UX・不正対策――すべてにつながる「見直しポイント」
    決済承認率が低いECサイトに共通する兆候とは? 決済領域の「見えないロス」に気付くための5つのポイント

    「決済エラーに関する問い合わせが散発的に届く」「3Dセキュア導入後からCVRが下がっている」など、決済承認率が低いECサイトの5つの兆候をまとめました

    高橋祐太郎[執筆]

    9月7日 8:00

    決済承認率が低いECサイトに共通する兆候とは? 決済領域の「見えないロス」に気付くための5つのポイント
  9. 線状降水帯発生など西日本から東北での大雨で荷物の配送に遅れが生じる可能性。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便

    ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便は、線状降水帯の発生を伴う大雨や台風24号の影響で、荷物の配送に遅れが生じている。愛知県、岐阜県、富山県に加え、沖縄県や鹿児島県の一部地域でも影響が出ている。

    鳥栖 剛

    7:30

    【北陸地方の大雨】ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便で配送遅延や集配停止が発生
  10. LINEヤフー「Yahoo!ショッピング」が始めた「AIおまかせコーディネート」とは。AIがコーディネート提案から着用イメージ、過去購入商品とのサイズを比較

    LINEヤフーが「Yahoo!ショッピング」で始めた「AIおまかせコーディネート」は、成AIがコーディネート提案、過去購入商品とのサイズ比較、商品情報やレビューのAI要約を行う機能。

    鳥栖 剛[執筆]

    9月8日 9:00

    LINEヤフー「Yahoo!ショッピング」が始めた「AIおまかせコーディネート」とは。AIがコーディネート提案から着用イメージ、過去購入商品とのサイズを比較

※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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