ショプラボ国内累計1300万円を売り上げた翻訳機ブランドの新商品が、ついに日本初上陸。通話・音楽対応で139言語の会話を双方向翻訳するので、外国人と日常会話から商談まで、タイムラグのない自然な会話が実現します。

翻訳機ブランドを運営しているBeibo Intelligent Technology社(本社:深圳、中国、代表取締役:Tony Che)は、139言語の会話・通話・音楽対応の双方向型AI翻訳機能搭載の新商品スマートイヤホン「VORMOR V13」のクラウドファンディングを公開いたしました。この新商品は、以下のMakuakeプロジェクトページにて応援購入ができます。
耳を塞がないスマートイヤホン!139言語の会話・通話・音楽対応の双方向型AI翻訳機「VORMOR V13」先行予約販売ページ:プロジェクト詳細をみてみる【予約販売期間】2024年11月15日(金)8時~2024年12月29日22時まで概要
「VORMOR V13」は、装着するだけで世界
139言語の言語の壁を瞬時に超える、次世代型スマートイヤホンです。最短
0.3秒での言語変換と最大
98%の高精度な翻訳正確率により、かつてない自然なコミュニケーションを実現します。
主な特長圧倒的な翻訳性能
-
139言語対応の相互翻訳
- 最短
0.3秒での翻訳速度
- AI活用による最大
98%の翻訳精度
革新的な使用性
- 軽量
6.8gの快適な装着感
- 最大
8時間の連続使用
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ノイズキャンセリング機能搭載
ビジネスや日常生活でも活用
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4つの翻訳モード搭載
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両手が自由に使える実用的設計
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永久無料の専用アプリ
プロジェクト詳細をみてみる市場価値
インバウンド需要の回復や、在留外国人の増加に伴い、多言語コミュニケーションツールの需要は急速に高まっています。実際に日本政府観光局の発表では、コロナ前の2019年の訪日客が3188万人に対し、2024年度は
3310万人と大幅増を予測。さらに2030年までに
6000万人まで増えると予想しています。

「VORMOR V13」は、前作の
リアルタイムに双方向翻訳してくれるスマート翻訳機「VORMOR T9」の特徴を受け継ぎながら、ユーザーの要望で特に多かったフリートークモード、通話モード、タッチモードといった
3つの翻訳機能を搭載しています。さらに、より
会話に特化し、
高精度翻訳正確率と両手が空いたまま自然な会話ができるようになった新作イヤホン型翻訳機。「VORMOR V13」は、グローバルビジネスをしている法人・個人様はもちろん、観光業、飲食業、製造業など、幅広い産業での活用が期待されています。
製品使用
これまでの実績一部

これまでの支援者様の声一部
プロジェクト詳細をみてみる今後の展開

VORMORは、言語のDXを加速し、あらゆるグローバルなお客様の顧客体験を向上させていきます。具体的には、音声テクノロジー、OCRテクノロジー、ヒューマンコンピューターインタラクションテクノロジー、クラウドデータテクノロジーなど
100を超える関連商標と特許を取得し、これまでの実績と開発スキルを活かして人工知能(AI)ハードウェア分野を強化しており、今後も
AIの包括的な技術を活かした商用製品を展開してまいります。VORMORでは、AIを活用してグローバル業務効率を加速したい企業様からのご相談やご要望などお待ちしております。
公式WEBサイト:
https://vormor.en.alibaba.com/支援プロジェクトページ(Makuake):
https://www.makuake.com/project/vormor-002/本プレスリリースPDFダウンロードリンク:d138002-6-5a22c7652b7a84e5091e4ec8bb2632e4.pdfお問い合わせ担当:ショプラボ(VORMOR正規代理販売店、日本語・英語対応可)
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