地方の魅力をTikTokライブコマースで発信 燕チャンネルが「地方再生プロジェクトin沖縄」を実施

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社Sホールディングス
ー利益の全額を熊本に寄付ー

ライブコマース事業、ブランド事業、AI事業などを展開し、日常と未来を彩る最高の体験を創造する株式会社Sホールディングス(本社:東京都品川区、代表取締役CEO: 燕 咏靖)は、令和8年8月21日(金) に、沖縄県糸満市にて地方の魅力ある特産品をTikTokライブコマースを活用して販売する「地方再生プロジェクト」を実施しました。
朝6時から開始したライブコマースでは、県内の事業者5社が参加し、海ブドウから沖縄の素材を使用したコスメまで豊富なラインナップの商品を販売し、約5時間のライブコマースで計250万円を売り上げました。
 また、今回売り上げた利益の全額とSホールデイングスが100万円を熊本地震に全額寄付する事になっております。

【地方再生プロジェクトin沖縄 概要】

沖縄地方再生として、ただ販売するだけでなく沖縄が持つ豊かな自然、歴史、文化、人とのつながりを次世代へ受け継ぎながら、地域の魅力を再発見し、新たな価値を創出することを目的としたプロジェクト。

ー地方再生プロジェクトin沖縄ー

【実施日】

2026年8月21日(金) AM6時~

【参加企業一覧】

・株式会社日本バイオテック
・ティダノワ
・パインハート
・金秀バイオ
・シキノネ屋富祖
【配信】
TIKTOK
(燕チャンネル:https://www.tiktok.com/@enyonjin










Sホールディングス 代表取締役社長 燕 咏靖コメント
8月21日朝6:00より実施いたしました『沖縄地方再生』のライブコマース配信を、無事に終えることができました。早朝にもかかわらずご参加・ご協力いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。
今回のプロジェクトは、沖縄の素晴らしい魅力を全国にお届けすると同時に、その利益の全額を熊本の復興支援へ寄付するという『地域と地域を応援でつなぐ』挑戦でした。沖縄の魅力を楽しんでいただくことが、そのまま熊本への支援という確かな形になります。

『誰かの買い物や視聴が、別の誰かの笑顔につながる』。今回のプロジェクトを通じて、そんな温かい支援の輪を実感することができました。お預かりした大切な利益は、責任を持って熊本の復興のために寄付させていただきます。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。








▪️Sホールディングスについて
社名:株式会社Sホールディングス
代表者:代表取締役CEO 燕 咏靖
所在地:〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目5−11 MEGURO VILLA GARDEN 4F
HP:https://www.s-hldgs.co.jp/

▪️燕チャンネルについて
株式会社Sホールディングス代表取締役CEOの燕 咏靖が運営するTikTokチャンネル。
美容、韓国コスメ、健康食品、アパレルなど、多岐にわたる商品をライブ販売しており、
特に「地方再生プロジェクト」に注力。これまで宮城県や三重県などの特産品をライブコマースで展開し、地域活性化の一助となることを目指している。

URL:https://www.tiktok.com/@enyonjin
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

CVR改善と不正利用対策を両立。美容家電の公式ECに学ぶ「Amazon Pay」導入の実際 9月10日 8:00 顧客の8割は「なんとなく」離脱する。ECリピート売上を最大化する7つの鉄板シナリオをアクションリンクが公開 8月3日 7:00 ストア評価2.5→3.8へ! 三陽商会の「SANYO公式アプリ」、リニューアル成功の裏側とOMO戦略 7月29日 8:00 決済承認率15%改善、不正率ほぼゼロを実現。「and ST」が導入したRiskifiedの網羅的な不正対策アプローチ 7月14日 7:00 ECビジネスに有効! リピート促進や顧客満足度向上に直結する「LINE通知メッセージ」とは? 6月22日 7:00 欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00