3ミニッツ、買えるAbemaTV社と協業してインフルエンサーの思いをカタチにする新ブランド「mewen」を開始

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3 Minute inc.
~ D2Cプラットフォーマーとしての第一弾は、Z世代の人気インフルエンサー6人とコラボ ~

株式会社3ミニッツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:松田昌賢、以下「3ミニッツ」)は、無料で楽しめるインターネットテレビ局「AbemaTV」を通じたインターネットテレビショッピング事業を行う株式会社買えるAbemaTV社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:伊達学、以下「買えるAbemaTV社」)と協業し、インフルエンサープロデュースブランド「mewen(ミューエン)」を開始します。





インターネットの普及、特にスマートフォンが普及したことにより、個人がテキスト、写真、動画などで情報発信することが当たり前の時代において、影響力を持つインフルエンサーが増加しています。そして、これまでのファッションメディアが発信する情報だけではなく、自分のお気に入りのインフルエンサーが発信するファッションに憧れる人たちも増えてきています。ファッションに求める嗜好が多様化する一方で、世界的に持続性のある社会を目指す動きも活発化しており、大量生産および大量廃棄による環境破壊などに対する社会的な意識も高まっています。





そうした中、今回開始する「mewen」は、人気インフルエンサーがプロデュースするファッションアイテムを完全受注生産することで、多様性と持続性という2つの大きな課題を解決していくD2Cプラットフォームを構築していきます。
多くのインフルエンサーをネットワークさせ、これまでに「eimy istoire」や「ETRÉ TOKYO」など、著名インフルエンサーがプロデュースするファッションブランドを成功させてきた3ミニッツが、Z世代の憧れのインフルエンサーがコーデするファッションの商品開発とクリエイティブ制作を行っていきます。また、10代から20代に人気のある「AbemaTV」で通販を展開する買えるAbemaTV社が販売と集客を担うとともに、実際の商品生産を株式会社 スミテックス・インターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:森崎喜彦)が担います。

11月1日に開始する「mewen」では、2週間の予約期間を経た後、35日後に商品をお届けする完全受注生産モデルで展開していきます。各インフルエンサーは1ヶ月ごとに1コーデ5アイテムをプロデュースし、第1弾では6人のインフルエンサーが合計で30アイテムをプロデュースします。またインフルエンサーは3ヶ月間プロデュースを担当し、1インフルエンサー当たり3コーデ15アイテムを期間中にプロデュースした後に、新たなインフルエンサーと交代して展開していく予定です。

■「mewen」とは
「mewen」は、今をときめくインフルエンサーの女の子が本当に自分が着たいと思える商品をプロデュースするブランドです。「mewen」の中で出会うインフルエンサーやファッションを通じて、新しい自分に出会ってほしいというコンセプトから、ブランド名にも想いを込めています。

「mewen」の最後の3文字を逆から読むと「new」、最初の文字は「me」となります。

第1弾として、Z世代の女の子に人気のある木村なつみさん、RUIさん、古澤里紗さん、たけうちほのかさん、土屋怜菜さん、8467(やしろなな)さんの計6名のインフルエンサーとコラボします。6名のインフルエンサーが本当に着たいと思える全身コーディネートを1スタイルずつプロデュースした商品を11月1日の「mewen」オープンと同時に販売開始します。








■URL
・「mewen」ブランドサイト:  https://mewen-store.com/
・Instagram: https://www.instagram.com/mewen_official/
・Twitter: https://twitter.com/MewenOfficial

■株式会社買えるAbemaTV社
インターネットテレビ局「AbemaTV」を通じたインターネットテレビショッピング事業会社。現在、「AbemaSPECIALチャンネル2」にて毎週木曜日夜11時にインターネットテレビショッピング番組『買えるバトルクラブ』を放送中です。『買えるバトルクラブ』は、ライバル関係にある2人が自信を持っておすすめする"勝負アイテム"での販売対決をテーマに本気でプレゼンを行い、どちらがより多く売ることができたかを己の販売力で白黒つけるショッピングコロシアムとして、毎回そのバトルの動向が話題になっています。

■株式会社3ミニッツ
3ミニッツは、「クリエイティブ制作力」と「インフルエンサーネットワーク」を活かし複数の事業を展開しています。コマース事業では、D2Cの先駆けでもあるプライベートブランド「eimy istoire」・「ETRÉ TOKYO」と2つのレディースアパレルを展開し、SNS上での共感をリアルな世界へ拡げ、多くのユーザーから支持され大きく成長してます。
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