カラダにやさしく、環境にやさしく。オーガニックレーズン、エーゲ海の恵みとともに。

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社デルタインターナショナル
日本でもっとも愛されている「トルコ産サルタナレーズン」の株式会社デルタインターナショナル(本社:東京都品川区 代表取締役:鳥海 敬)から、地中海特有の温暖な気候のもと栽培された「トルコ産オーガニックレーズン」を通販サイトnutsberryで3月4日に先行発売。(一般量販店では3月中旬発売予定)


サルタナレーズンは、濃厚な甘みのカリフォルニアレーズンに比べ、その果肉の色味からゴールデンレーズンとも呼ばれており、酸味と甘みのバランスが良い、さわやかな味わいが特長です。

2017年に発売されたデルタインターナショナルの「トルコ産サルタナレーズン」はリピーターも増え、2019年、2020年の日経POS情報のレーズンカテゴリーで2年連続売上No.1に選出された商品です。

そしてこの度、「トルコ産オーガニックレーズン」を新発売。日本の有機基準に合わせ、手間と時間を惜しむことなく、トルコでていねいにサルタナレーズンを有機栽培いたしました。カリフォルニア産レーズンとはひと味違う爽快な口当たりと、ブドウ本来の甘みを感じさせるさわやかな味わいは、クセになるおいしさです。

「オスマン社トルコ産オーガニックレーズン200g」


「トルコ産サルタナレーズン」のオスマンアクチャ社が指定農園で大切に育て上げ、ひと房ひと房手摘みで収穫しています。ひと粒にこだわりを持って厳選し、日本のみなさまにお届けいたします。美しい色合い、豊かな果肉感をお楽しみください。地中海のおいしさがたっぷり入って、参考販売価格は298円(オープン)。有機栽培にも関わらず、現地で商品化し中間コストをカットする事で実現したこのお得さも大きな魅力のひとつです。


◆オンラインでのご購入はこちら 通販サイトnutsberry
https://item.rakuten.co.jp/nutsberry/c/0000000673/

会社名:株式会社デルタインターナショナル
代表者:代表取締役 鳥海 敬
設立:1992年
事業内容:ドライフルーツ•ナッツ他食品 卸売•輸出入、企画開発、販売
所在地:東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー11F
URL:https://www.delta-i.co.jp/
TEL:0120-68-1122

【Instagram】
@delta_international_japan
https://www.instagram.com/delta_international_japan/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00