【ロウリーズ・ザ・プライムリブ】プリンスエドワード島漁解禁 ロブスターフェア開催 

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ワンダーテーブル
前菜からメインディッシュまで贅沢にロブスター三昧

株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 河野 博明(以下、 当社)]が運営するアメリカンローストビーフ専門店「ロウリーズ・ザ・プライムリブ(以下、ロウリーズ)」は、2023年7月18日(火)~8月31日(木)、新鮮なロブスターを堪能いただける「ロブスターフェア」を開催します。




ロウリーズでは2023年7月18日(火)~8/31日(木)、夏が旬のロブスターを、前菜からメインディッシュまで楽しめる「ロブスターフェア」を開催します。使用するロブスターは、カナダ東海岸プリンスエドワード島州の「オマールロブスター」です。春の5月から7月まで漁が解禁となります。しっかりと身が詰まっており、甘くて風味豊かでジューシーな肉質が特徴です。ディナータイムには、ロブスターとプライムリブ両方をお楽しみいただけるコースもご用意します。この夏はぜひ、ロウリーズ自慢のロブスターをお楽しみください。

ロブスターフェア
2023年7月18日(火)~8月31日(木)
公式サイトより予約受付中 https://lawrys.jp/pages/shop-list



◆ロブスターとプライムリブをコースでお楽しみいただけます




◆ロブスターをアラカルトでもお楽しみいただけます







■ロウリーズ・ザ・プライムリブとは


ロウリーズの1号店は、1938年、Lawrence L. Frank と義弟のWalter Van de Kamp の2人によってロサンゼルスのビバリーヒルズに開業しました。Lawrence は、自ら“シルバー”と呼ばれるカートをデザインし、その中にローストしたプライムリブを縦置きにし、お客様の目の前でお好みの焼き加減、カットで提供するというサービスを考案しました。このサービスは当時のアメリカ人にとって、とても斬新で、この後、多くのレストランがこの方式を模倣し、やがてはアメリカにおけるローストビーフの標準的なサービス方法となりました。その後、経営はLawrence の息子であるRichard N. Frank、さらにその息子であるRichard R. Frankに引き継がれ、現在は、Ryan Wilsonが社長を務めています。


■ロウリーズのプライムリブとは


ロウリーズのプライムリブは、米国産ブラックアンガスビーフを使用。 低温でじっくりとローストし、余分な脂を抜き旨みを凝縮させた逸品です。するっとナイフがはいるほどの柔らかさ、だけど口に入れた時は肉本来のしっかりとした繊維質が感じられ、ジューシーな味わいがほとばしり、これぞお肉だという醍醐味が味わえます。添えられたソースは、牛の骨でダシをとったオ・ジュソース。深い味わいのソースがお肉を引き立てます。


■食べる時のダイナミックな演出


ロウリーズでは、プライムリブをシルバーと呼ばれるカートに乗せ、お客様の目の前でお好みのサイズにカットします。大きさにより5段階が選べます。カッティングできるのは、特別な訓練を受け、ライセンスを取得した者だけです。ダイナミックな演出を楽しみながら、繊細な味の牛肉をたっぷりといただけます。


■株式会社ワンダーテーブル
株式会社ワンダーテーブルは、国内42店舗、海外94店舗の飲食店とデリバリー専門「WON-DELI」を展開しています。しゃぶしゃぶ・すき焼き専門店「MO-MO-PARADISE」やビアレストラン「YONA YONA BEER WORKS」などの自社ブランドを国内外で展開する一方、ニューヨーク料理「ユニオン スクエア トウキョウ」、シュラスコ専門店「バルバッコア」、プライムリブ専門店「ロウリーズ・ザ・プライムリブ」、創業135年となるニューヨーク・ブルックリンのステーキ専門店「ピーター・ルーガー・ステーキハウス」などの海外ブランドを誘致して経営しています。


<わざわざ食べにいきたい 肉料理>


ワンダーテーブルのレストランには、わざわざ足を運んででも食べたい肉料理をご用意しています。それらをまとめたサイトを立ち上げ「肉会」の開催を訴求します。
https://wondertable.com/pages/meat-dishes


<キッズフレンドリー>


ワンダーテーブルには未就学児のお子様連れに優しいレストランが沢山あります。塗り絵やキッズプレート、少し騒いでも安心な個室など、未就学児のお子様連れに嬉しいサービス情報を紹介しています。
https://wondertable.com/pages/kids_friendly
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