■TOKYO CAN MARCHEとは 和食の美味しさを缶詰という製法で再定義し、東京から全国へ、そして世界に展開することを目指すプロジェクトです。東京に実在する街をイメージした缶詰になっており、それぞれのサブブランドに街の名前が冠してあります。 第一弾として銀座の高級料理をイメージした「GINZA」恵比寿の洋食をイメージした「EBISU」新宿・神楽坂の和食や創作料理をイメージした「SHINJUKU」を販売致します。
株式会社 器 代表取締役 西立野 玲 社長 「森さんから問い合わせの電話をもらってから、すぐ森さんが宮崎に来られて今回のプロジェクトを成功させたい熱意を語ってくれました。 食品作りに関しては私たちは自信がありますが、販売、マーケティングの方法がユニークで今後ともぜひ一緒に仕事をしていきたいと考えています。 TOKYO CAN MARCHE世界へ羽ばたけ!」
TOKYO CAN MARCHEのマンガ 一見缶詰とは関係ないように思えますが・・・ マンガはTwitterアカウントで連載してまいります
株式会社 NEW ORDER 代表取締役 森 昭生 「私自身も長野県に生まれ幼少期から実家の農業の手伝いをして育ち、お米や果物、野菜に囲まれた生活を送りました。また海外で数年間住んだ経験から日本が誇るコンテンツはアニメ、ゲームと同じかそれ以上に和食であることを確信しました。昨今のコロナ禍や世界情勢において、食べ物を無駄にするフードロスから食べ物が無い状況、食糧危機へと急激に移り変わりつつあります。その中で缶詰が果たす役割は大きいと考え、プロジェクトのメンバーである諸先輩型の胸をお借りし、ゲーム業界で培った経験を活用し食の新規事業へチャレンジしました。 TOKYO CAN MARCHEの今後に是非ご期待下さい。」