「フォトグラファーAI」を提供するNectAI株式会社、Fotographer AI株式会社へ社名変更およびロゴを刷新

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

Fotographer AI株式会社
社名変更に合わせオープンベータ版の提供も開始

生成AIを活用したEC事業者向け商品写真自動生成サービス「フォトグラファーAI(英語名:Fotographer AI)」を提供するNectAI株式会社(本社:東京渋谷区、代表取締役:鈴木麟太郎、以下「当社」)は、この度、「Fotographer AI株式会社」に社名を変更するとともにロゴを刷新いたしました。合わせて、「フォトグラファーAI(英語名:Fotographer AI)」のオープンベータ版を公開したことをお知らせいたします。


社名変更および、ロゴ刷新の背景


 この度の社名変更の背景には、社名とサービス名を統一する事で、サービス認知の拡大を加速させていくという目的がございます。現状、クローズドで一部ユーザーに対しベータ版「フォトグラファーAI」を解放してまいりましたが、既に多くの高評価を頂戴する事が出来ました。つきましては今後、より多くのユーザー認知を獲得することが重要と考え、この度の決断に至りました。

 また、刷新したロゴには、誰でも簡単に魔法のようにクリエイティブ作成ができるようなサービスにしていくという思いが込められており、社名変更と同じく認知拡大に貢献してくれるロゴだと確信しております。

 当社は引き続き、最先端の画像生成AI技術を活用したソリューションを提供することで、EC事業者の方々、広告クリエイティブに携わる方々を支援してまいります。

変更の概要


新商号 Fotographer AI株式会社[フォトグラファーエーアイ]
(旧商号:NectAI株式会社)
変更日 2023年9月1日(金)

オープンベータ版リリースの背景


 当社が7月初旬よりクローズドで提供を開始していたベータ版には既に多くの反応を頂戴いたしております。今回オープンベータ版を公開することで、より多くの方々にご利用いただき、フィードバックを頂戴することで、より一層のサービス品質向上とユーザー体験の最適化が加速できると考え、判断をいたしました。

フォトグラファーAIについて


 フォトグラファーAIは、EC事業者や広告クリエイティブに携わる方向けにサイト内やマーケティングで使用する商品写真を自動生成できるAIサービスです。
 キャンペーンやシーズンごとで撮影が必要になるサイト内や広告の商品写真の作成を、生成AIの技術を用いて自動生成できる点が特徴です。商品の画像をアップロードし、作成したい商品のイメージを文字で入力もしくはテンプレートを選択するだけで、クリエイティブな商品写真を短時間で作成することが可能です。また、花や果物、土台や手など、素材を自由に配置し、思い通りの構図で商品写真を作成することも可能です。

 

 フォトグラファーAIを使用することにより、ECサイトの担当者やマーケターが商品写真における手間とコストを大幅に削減できるだけでなく、独自性の高い、クリエイティビティ溢れる商品写真を簡単に作成することが可能です。
 当社では、ECのクリエイティブ制作に課題を持つ事業者様の業務効率化のご支援を目指し、フォトグラファーAIの開発・運用に取り組んでおります。今後もユーザーの方々のニーズに応え、ビジネスの成長に貢献するサービスの開発と拡大を進めてまいります。

サービスHP: https://fotographer.ai/

パートナー企業の募集


当社は、協業可能性のある事業者様を募集しております。
下記のメールアドレス宛にご連絡をお願いいたします。
Fotographer AI株式会社
アライアンス担当 宛
info@fotographer.ai

会社概要


会社名:   Fotographer AI株式会社
代 表:   鈴木 麟太郎
所在地:   東京都渋谷区渋谷
URL :   https://fotographer.ai/
事業内容:  フォトグラファーAIの開発・販売
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00