リモートワークの情報共有を応援!翔泳社のマーケター向けの定期誌『MarkeZine』とEC事業者のための専門誌『季刊ECzine』の電子版が特別割引

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

翔泳社
定期誌『MarkeZine』と『季刊ECzine』の電子版が期間限定で特別割引実施。


株式会社翔泳社(本社:東京都新宿区舟町5、社長:佐々木幹夫)の運営する、マーケター向けの定期誌『MarkeZine』とEC事業者のための専門誌『季刊ECzine』は、同サービスの「電子版」を期間限定で特別割引を実施します。


緊急事態宣言が発令され、企業にはより一層のリモートワーク(テレワーク)の推進が求められています。一方で、リモート環境下のビジネスの現場では情報共有が課題となっています。

定期誌『MarkeZine』『季刊ECzine』は新しい時代の働き方を見据え、従来の紙メディアに加え、昨年より「電子版プラン」の販売を開始しています。定期購読ならではの厳選された情報を「電子版」で手元に雑誌がない時にも読むことができ、最新の情報収集をより効率的に行っていただけます。また、巻頭インタビューや特集など誌面掲載の記事(一部抜粋)をウェブでもプレミアム記事として公開しています。
※電子版・プレミアム記事の閲覧には、定期誌購読アカウントでのログインが必要。

同時10アクセスまで可能な電子版プランは、リモート環境下でのチームの情報共有に最適なプランとなっています。

この激動の時代を勝ち抜き、ビジネス成長にお役立ていただくべく、
電子版プランの期間限定10%OFFキャンペーンを実施します。

[キャンペーン期間]2021/1/25(月)~2/24(水)
[割引適用条件]特設サイトで公開されているクーポンコードをご利用の上、ご注文ください。

▼定期誌『MarkeZine』特設サイト
https://markezine.jp/subscription/

▼『季刊ECzine』特設サイト
https://eczine.jp/subscription



翔泳社 メディア部門 統括編集長 押久保剛よりご挨拶



世界が一変し、私たちの働き方は大きく変わりました。昨年はリモートワークの推進を「ニューノーマル」と表現していた傾向がありますが、業種・業態に偏りはあるものの、リモートワークは既に「ノーマル」になりつつある状況だと言えるでしょう。リモートワーク環境化でよく耳にする課題の一つが情報共有ですが、定期誌『MarkeZine』『季刊ECzine』では、そうした課題にいち早く対応するため、昨年より電子版プランの提供を開始しており、好評を得ています。このたび、さらに皆様のお役に立つべく電子版プランの期間限定10%OFFキャンペーンを実施する運びとなりましたので、ぜひお試しください。今後も翔泳社はオンライン/オフラインを駆使し、良質な情報を最適な手段で皆様にお届けしていく所存ですので、ぜひご期待ください。


MarkeZineについて

マーケター向け専門メディア。2006年5月22日にサイト開設以降、デジタルを主軸とした広告/マーケティング領域をカバーする国内最大級のメディアへと成長。最新ニュース/業界スペシャリストによる寄稿、業界キーパーソンや先進的なマーケティングに取り組む企業担当者・経営幹部へのインタビュー記事など、様々な切り口・視点のコンテンツを発信しています。

▼MarkeZine
https://markezine.jp/

定期誌『MarkeZine』最新号
定期誌『MarkeZine』vol.61(2021年1月号)
特集「2021年のマーケティング戦略」
2021年が幕を開けた。不確実な状況下でも顧客そして社会に寄り添い企業活動を力強く進めていくためにマーケターにできることとは。

▼定期誌『MarkeZine』特設サイト
https://markezine.jp/subscription/


ECzineについて

幅広い事業規模のEC関連業者に向けた専門メディア。2013年11月に開設以降、「ECに関する情報を発信することで、日本のメーカーや小売業が販売チャネルを拡大、活性化する手助けをする」、「首都圏の大企業のみならず、地方の個人事業主のEC力を底上げすることで日本全体の経済に貢献する」をコンセプトに、ECに関するあらゆる情報を網羅します。最新ニュース/業界スペシャリストによる寄稿、業界キーマンや先進的なマーケティングに取り組む企業担当者・役員へのインタビュー記事など、さまざまな切り口・視点のコンテンツを毎日発信。

▼ECzine
https://eczine.jp/

『季刊ECzine』最新号
『季刊ECzine』2020年冬号(vol.15)
特集「Focus One Customer ~ OMOが生む新形態のコミュニケーション~」
世の中のデジタルシフトが進んだ2020年。EC市場が拡大の一途をたどると同時に、ECと実店舗の関係性や、企業・ブランドと顧客の距離感にも変化が生じています。これからの時代、選ばれる存在になるためには、OMO(Online Merges with Offline)を実現し、顧客が自由にリアルとデジタルを行き来できる売場の構築が欠かせません。

▼『季刊ECzine』特設サイト
https://eczine.jp/subscription



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