awoo Japan提供の「awoo AI」、クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」とシステム間の連携を開始

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

awoo Japan株式会社
高いカスタマイズ性を持つ「ebisumart」のECサイト構築機能と「awoo AI」の商品特徴を示すハッシュタグ機能でコンテンツ豊かな買い物体験を創出

グローバルAIテックカンパニーのawoo Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:林 思吾、以下、awoo Japan)は、提供するAIサジェストプラットフォーム「awoo AI」(読み方:アウーエーアイ)と、株式会社インターファクトリー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:蕪木 登、以下、インターファクトリー)が提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」(読み方:エビスマート)および「ebisumart zero」(読み方:エビスマート ゼロ)とのシステム間の連携を正式に開始しました。これにより、「ebisumart」および「ebisumart zero」をご利用中のEC事業者様も、今後awoo AIをシームレスにご利用いただけるようになります。




▼ebisumart および ebisumart zero 利用者へのベネフィット
クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」と、AIマーケティングソリューション「awoo AI」を同時利用することで、両サービスのユーザー企業様は商品の特徴を捉えたハッシュタグをAIにより自動生成・自動最適化することが可能になり、さらにハッシュタグ押下後の関連商品を束ねるランディングページ(awoo Page)の自動生成が可能になります。

これにより、高いカスタマイズ性を持つ「ebisumart」のECサイト構築機能と「awoo AI」のバリエーション豊かな商品特徴を示すハッシュタグ機能を組み合わせ、サイト上にコンテンツ豊かな買い物体験を創り出すことができます。


■ クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」 とは
「ebisumart」はSaaS型カスタマイズ型市場において、4年連続ECサイト構築ツールシェアNO.1*の主要クラウドコマースプラットフォームです。ECパッケージとASPの両システムのメリットを兼ね備えており、常に最新・最適化されたECサイトを構築いただけます。サイトリニューアルやオムニチャネル、BtoB-ECなど、業界業種問わず累計700サイト以上の構築実績があり、お客様のECビジネスの成長をお手伝いできるよう、ニーズに合ったECサイトのご提案からサイト運用までワンストップでサポートいたします。(*富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2019-2022年版(数量ベース2018年度-2021年度)」調べ)


■ クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart zero」 とは
「ebisumart zero」は、ASP型カートの「安価」で「手軽」にECサイトを構築できるメリットに加えて、豊富な標準機能と業界トップクラスのセキュリティ環境を低価格でご利用いただき、事業フェーズに最適なタイミングで「機能拡大できる」スモールスタート向けクラウドコマースプラットフォームです。業種業態を問わず、自社のECサイトを「事業フェーズに合わせて機能拡張させたい」という「事業成長」をお考えの、スタートアップ企業から中規模のEC事業者様の成長を支援いたします。


■ awoo AI とは
awoo AIは、商品理解を通して回遊と購買を生み出すAIサジェストプラットフォームです。awoo AIは2つのアーキテクチャで構成されています。awoo Product Discovery Platformでは、データフィードの情報をもとに商品特徴を表すハッシュタグをAIが自動生成します。そしてawoo AI Marketing Platformを通じてハッシュタグをサイト内に表示・随時最適化するとともに、画像レコメンドやサイト内検索のサジェストなど、あらゆるマーケティングチャネルに応用することが可能です。この一連の仕組みによって、回遊性やCVR改善などのCX指標を高めます。

サービスサイト:https://awoo.ai/ja/


■ awoo Japan について
2015年に台湾でawoo Intelligenceが設立され、台湾市場においてSEOとEmail配信の分野で業界シェアNo.1のMarTech企業となりました。2017年8月にはシリコンバレーの上場企業創業者より投資を獲得し、同年、10名以上のAI科学者を率いるAIラボを設立。グローバル展開を見据えて2018年2月にawoo Japanを設立し、2019年4月、awoo Japanを本社へ登記変更。2020年1月にAI×マーケティングソリューション「awoo AI」をリリース。同月、300万USドルの資金調達(Series-A)を実施。2020年8月より日本市場へ本格参入を果たしました。

〈企業名〉awoo Japan株式会社
〈所在地〉東京都渋谷区道玄坂1-21-1 SHIBUYA SOLASTA 3F ビジネスエアポート渋谷南平台
〈代表者〉林 思吾
〈事業内容〉AI技術を活用したマーケティングソリューション、awoo AIの提供
〈URL〉https://awoo.ai/ja/
〈SNS〉Facebook|https://www.facebook.com/awooJapan
    Twitter | https://twitter.com/awoo_Japan
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00 転売ヤーが引き起こすEC市場の混乱に立ち向かう! Shopifyパートナー・フラッグシップが提案する最新対策 2025年9月29日 8:00