エクスプライス株式会社幅44cmとコンパクトながら、冷凍室37L・冷蔵室93Lの合計130L大容量を実現しつつ、2021年省エネ基準達成率100%を達成した環境に優しい仕様となっております。
ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、冷凍冷蔵庫130Lを2025年12月24日から発売いたします。
【商品詳細ページ】
・MR130ML01:
https://maxzen.jp/product/mr130ml01/
冷凍室37L・冷蔵室93Lの合計130Lと大容量なので、一人暮らしの方だけなく、二人暮らしの方でも無理なくお使いいただけます。

冷凍室には、収納の自由度が高まる仕切り棚が付いており、アイスの箱や冷凍食品など、収納するものの大きさや数量に応じて取り外して収納することができます。


冷蔵室には高さ調整可能な仕切り棚がセット可能で、背の高い容器もスムーズに収納できます。最下段には透明で視認性の高いフリーケースを備えており、野菜や果物等、かさばる物の収納に適しています。



幅は一般的な冷蔵庫(47~49cm)より狭い44cmで、家具のすき間や限られたスペースにすっきり収まり、シンプルなデザインがインテリアの邪魔をせず、お部屋の空間になじみます。
庫内の温度調整は、操作性の良さを重視し、ダイヤル式を採用しました。周辺温度や氷を作るとき等、用途に合わせてダイヤルを回して簡単に調整できます。また、冷凍庫の冷却機能はJIS規格で定められた最高水準を表すフォースターマークが付与されています。


本製品は2021年省エネ基準達成率100%を達成しており、環境にも家計にもやさしい仕様となっております。





■MAXZENについて
(
http://maxzen.jp/)
「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。
※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品
※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間
■会社概要会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.)
URL
http://maxzen.jp/代表者 代表取締役社長 清水敏光
所在地 本社 東京都江東区南砂2丁目7番5号
資本金 3,000万円
株主 エクスプライス株式会社(100%)
事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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