EC・通販会社

コロナ禍の長期化を想定し「売上成長から利益重視に」。ティーライフの戦略と2020年7月期実績

ティーライフは広告宣伝費の運用を見直すほか、3PL事業の収益拡大、Lifeit(ライフイット、旧桃源郷)などグループ間のシステム統合で利益率の向上をめざす
瀧川 正実2020/9/11 9:00350

イオングループのコックス「Yahoo!ショッピング」に出店、タッチポイントを増やす目的

自社ECサイト、「楽天市場」「ZOZOTOWN」など含む8サイトでECサイトを運営しているコックスが「Yahoo!ショッピング」に出店したのはタッチポイントを増やすため。新たな顧客層の開拓、ブランド認知の拡大を図る
瀧川 正実2020/9/9 10:00520

資生堂がスマホ向け新サービス「ワタシメイク分析」、顔写真や問診で商品やテクニックを提案

資生堂は、顔写真や簡単な問診結果からユーザーに合わせたメイクテクニックやおすすめのアイテムを提案するスマートフォン向けオンラインサービス「ワタシメイク分析」を9月7日から開始した
藤田遥2020/9/8 10:001190

青山商事がネットとリアルの融合を加速、「デジタル・ラボ」導入店を41店に拡大

「デジタル・ラボ」はネットの豊富な在庫数とリアル店舗の接客サービスの両メリットを最大限に生かしたデジタル施策。タッチパネル式の大型サイネージやタブレット端末を複数設置し、来店客は端末を通してECサイト上にある約1000万点以上の在庫から 好みの商品を選ぶことができる
石居 岳2020/9/7 10:00551

ラーメン「町田商店」「豚山」などのギフトがネット通販をスタート

横浜家系ラーメン「町田商店」、がっつり系の「ラーメン豚山」などを展開するギフトはネット通販をスタート。名称は「ラーメン豚山オンラインストア」
瀧川 正実2020/9/4 10:00530

OMOでリアルとネットを融合するコメ兵グループのデジタル戦略とは

コメ兵がオンライン・オフラインをシームレスにする最適なサービスの提供に向け、OMO(Online Merges with Offline)でリアルとデジタルを融合する取り組みを加速している
瀧川 正実2020/9/3 11:006100

シェア買いアプリ「カウシェ」開始。友人・家族と共同購入で最大55%オフ

X Asiaは中国の「拼多多(Pinduoduo)」に着想を得たシェア買いアプリ「カウシェ」の提供を開始した。友人や家族と共同購入することで商品を安く入手できる
藤田遥2020/9/2 11:001230

「実店舗でも安心して買い物を」――店舗の混雑状況を公式アプリで事前提供するナノ・ユニバースの取り組みとは

ナノ・ユニバースは曜日・時間帯などで店内の混雑状況を、公式アプリを通じて事前確認できるようにした
石居 岳2020/9/2 10:002560

イケアが原宿店専用アプリ、AR(拡張現実)で商品チェック→ECサイトで購入

IKEA原宿専用のアプリ「IKEA原宿アプリ」では、商品情報内にあるブルーのAR(拡張現実)アイコンをタップし、何もない平坦な場所にiPhoneを向けると、家具を配置したときのシミュレーションが可能。表示した商品を、そのままECサイトで購入することもできる
石居 岳2020/8/28 9:00670

オルビスが通販・EC出荷で物流ロボット導入。出荷能力は1.3倍、27%減の省人化、コストは18%減を実現

オルビスは、通販・EC向け出荷作業の主要拠点「オルビス東日本流通センター」の通販用出荷ラインに自動搬送ロボットなどを導入。出荷能力は従来比1.3倍の2400件に、人員は89人から65人と27%削減、コストは18%削減(1件当たり出荷作業費)できるという
石居 岳2020/8/27 10:00820

リアル店ならではのサービスを――アダストリアが店舗で全ブランドを試着予約できる新サービス「.st CONCEPT」開始

「.st CONCEPT」は、約20ブランドの商品をアプリ上で試着予約し、予約した対象店舗で試着や相談ができるフィッティングサービス。ブランドの垣根を越え、予約対象店舗でさまざまなブランドのアイテム試着などをできるようにするのが特長
石居 岳2020/8/26 10:001320

ギグワーカー+置き配の新しい配送サービス、フェリシモとセイノーHDがスタート

フェリシモとセイノーホールディングス(セイノーHD)は8月19日、単発で短期の仕事に従事するギグワーカーを通じて通販・ECの荷物を置き配形式で配送する取り組みを始めた
石居 岳2020/8/24 11:00520

イオンが倉庫型でネットスーパーを本格稼働へ、新会社「イオンネクスト」を設立

イオンは英国のネットスーパー企業OcadoSolutionsと日本国内における独占パートナーシップ契約を2019年11月に締結し、同12月にイオンネクストを設立した
石居 岳2020/8/21 10:00740

上新電機が物流業務を大型倉庫へ移転する理由――ECの業務処理能力アップ&OtoOビジネスを推進

上新電機は、三井倉庫ロジスティクスと共同で「物流センター開設プロジェクト」を設置し、物流網の再構築に着手。リアル店舗とEC販売の相乗効果で、顧客により魅力ある買い物の機会の提供と商品の安定供給をめざすための取り組み
石居 岳2020/8/20 9:302960

ジーユーがコスメのネット通販、コスメブランド「#4me by GU」をECサイトや大型店などで展開

新たに立ち上げるコスメブランドは「#4me by GU(フォーミーバイジーユー)」。「YOUR FREEDOM 自分を新しくする自由を。」をブランドメッセージに、「ファッションに合う」という要素を取り入れたコスメブランドとして展開する
瀧川 正実2020/8/19 10:00220

玩具のサブスクEC「キッズ・ラボラトリー」累計ユーザー数1000人突破。人気玩具「キュボロ」無料貸し出しキャンペーンを開始

知育玩具のサブスクリプションサービス「キッズ・ラボラトリー」は、累計ユーザー数が1000人を突破したことを記念し、人気知育玩具「キュボロ」を貸し出すキャンペーンを開始した。キャンペーンに応募した中から抽選で3名に2週間無料で貸し出しされる
藤田遥2020/8/18 12:00840

オイシックス・ラ・大地と大戸屋が共同でサブスク事業

オイシックス・ラ・大地と大戸屋ホールディングスは、大戸屋の顧客やファンに向け、自宅で大戸屋のメニューを楽しむことができるサブスクリプションサービスを共同で立ち上げるなど、協業を進める
石居 岳2020/8/18 11:00940

すかいらーくがネット通販に参入。年内に楽天とAmazonに出店、自社ECサイトは2021年に開設

2020年10~11月に「楽天市場」「Amazon.co.jp」に出店。2021年2月以降、自社ECサイトを開設。withコロナ時代への対応として、従来事業の枠を超えて新たな販売チャネルの拡大に取り組む必要があると判断した
瀧川 正実2020/8/17 10:00109200

シニア通販の雄「ハルメク」がMBO、ノーリツ鋼機から独立へ

ハルメクは定期購読誌「ハルメク」の出版・通販事業を主軸に、リアルな接点での店舗事業(全国4店舗)、旅行・講座等の文化事業を運営。月刊誌「ハルメク」の定期購読者数は32万人、通販利用者数(1年以内購入歴有)は60万人まで拡大している(2020年7月末現在)
石居 岳2020/8/5 11:002740

コカ・コーラがラベルレス製品をEC限定展開、生活様式変化の家庭内消費拡大に対応

製品容器からラベルをなくすと、ラベルを剥がす手間がなくなり、リサイクルのための分別も簡単に行える。新たなラベルレス製品の提供で、新しい生活様式の変化に伴う家庭内需要の増加に対応する
石居 岳2020/8/4 9:0010100

「ザ・ノース・フェイス」などのゴールドウイン、店舗スタッフがEC上でのスタイリング提案を開始

ゴールドウインのコーディネート提案施策は、バニッシュ・スタンダードが提供するアプリケーションサービス「STAFF START(スタッフスタート)」を導入し、実現した
瀧川 正実2020/8/3 10:002850

小田急百貨店がライブコマースをスタート、配信ツールは「Zoom」を活用

視聴者が配信者と対話しながらECサイト「小田急百貨店オンラインショッピング」で商品が購入できる「接客特化型ライブコマース」のトライアルをスタート
石居 岳2020/8/3 9:0084130

ベイクルーズのECサイト検索改善、AIが画像認識して類似商品を提案する画像検索を導入

ECサイト「ベイクルーズストア」に、顧客が欲しい商品画像(雑誌画像など)をAI(人工知能)で認識し、類似商品を「ベイクルーズストア」内から検索できる新機能を導入
石居 岳2020/7/31 11:0013171

「ジモティー」がネット決済を導入。「あんしん決済機能」で購入取引を可能に

売り手と買い手の取引に「ジモティー」がオンライン決済を導入した。決済の名称は「あんしん決済機能」。手数料は出品金額(商品価格+配送料)の5%。ジモティーが代金を一時的に預かり、出品者と購入者の双方が取引の評価を完了すると支払いを行うエスクロー決済を採用している。オンラインで注文を受け、地元で商品を直接渡す「クリックアンドコレクト機能」としての活用を期待。
瀧川 正実2020/7/31 10:001750

オートバックスのデジタル戦略、店頭連動の強化などでECサイトを刷新&秋にはアプリをリリース予定

オートバックスセブンが、オンラインとオフラインの連動などデジタル化を加速。公式ECサイト「オートバックスドットコム」を8月1日にリニューアルし、店頭連動を強化。2020年秋には、消費者との“つながり”を強化するための新アプリをリリースする予定
石居 岳2020/7/30 10:00720

アスクルがヒトまで商品を運ぶ搬送ロボット111台導入、出荷量の増加と人手不足に対応

ギークプラスとSBロジスティクスからの供給を受け、ロボットがヒトまで商品を運ぶ「Goods to Person」を実現。増加するEC出荷と深刻化する人手不足の解消に役立てる。
石居 岳2020/7/27 9:007640

TV通販番組でQRコードを表示しECサイトに誘導――BS日テレが視聴者をヤフーの「PayPayモール」に顧客を誘導する取り組み

BSデジタル放送を手がけるBS日本はヤフーの「PayPayモール」に出店、テレビ通販番組と「PayPayモール」店を連動させる取り組みを始めた
瀧川 正実2020/7/27 8:003960

北の達人コーポがコロナ禍で着手した既存顧客&新規顧客獲得のアプローチ方法

北の達人コーポレーションは新型コロナウイルス感染症が拡大した2020年3-5月期(第1四半期)、既存顧客のLTV(顧客生涯価値)や定期利用継続率の向上、新規顧客獲得のための新たな取り組みをスタート
瀧川 正実2020/7/22 11:002390

ファンケルがライブコマースをスタート、コロナ禍の購買行動の変化に対応

ファンケルの販売チャネル戦略は今期(2021年3月期)、通販においては新型コロナウイルス感染症の影響により、直営店舗で購入しにくい環境に対応。通販・ECサイトに顧客を誘導するなど、マルチチャネルを持つ強みを発揮する方針を掲げる
石居 岳2020/7/22 10:001740

ライフがネットスーパー事業を近畿圏で展開、アマゾンのプライム通じて販路を拡大

ライフコーポレーションは、アマゾンジャパンのAmazonプライム会員向けサービス「Prime Now(プライムナウ)」で展開している実店舗で取り扱っている生鮮食品や惣菜の販売を、従来の首都圏に加え対象地域を近畿圏に広げた
石居 岳2020/7/21 9:002350

資生堂が「ライブコマース」 オンライン接客を開始 ライブ配信で化粧品紹介

資生堂が「ライブコマース」や「オンラインカウンセリング」を本格的にスタートした。BC(ビューティーコンサルタント)が化粧品・コスメの特徴や使用方法などをライブ配信で紹介。消費者とチャットでリアルタイムにコミュニケーションを図る。第1弾として三越伊勢丹の化粧品ECサイト「meeco」で展開する。新型コロナウイルス感染症拡大で増えている「非接触型」購買ニーズを取引先と開拓する
石居 岳2020/7/20 9:0032104

伊藤園が新ECサイト「CHAGOCORO」をスタート、目的は「生産者と消費者をつなぐ」

農林水産省が展開する「令和2年度 国産農林水産物等販売促進緊急対策事業 品目横断的販売促進緊急対策事業におけるインターネット販売推進事業」に参画し、運営する
石居 岳2020/7/17 11:005360

大塚家具がサブスクリプションEC、「airRoom」通じて家具を定額レンタル

大具家具がElalyに商品を供給。Elalyが月額制で大塚家具の家具を利用者にレンタルする。ソファ、ダイニングセット、テレビボードベッドなど約70種類からレンタルを開始し、ニーズに合わせ商品を追加する
瀧川 正実2020/7/17 10:00630

アスクルの「LOHACO」が始めるサステナブル消費対応の「エシカルeコマース」とは?

2020年5月期の決算説明会資料では「アスクルは『エシカルeコマース』へ」と宣言。環境保全や社会課題解決を考えたサステナブルなサービスの提供をめざす「エシカルeコマース」の第一歩として、「Go Ethical」を始めた
石居 岳2020/7/16 10:001030

呉服販売の京都きもの友禅がネット通販市場に参入

和装業界は消費者の節約志向、少子高齢化などによる「和装離れ」が顕在化。こうした状況に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響による営業活動の自粛、生活様式の変化などが経営を直撃している
瀧川 正実2020/7/16 9:00540

オンワード、ZOZOのサイズデータ活用のオンライン完結のオーダーメードECを「ZOZOTOWN」で展開

日本人の約95%を包含できる豊富なサイズを展開し、自社による生産プラットフォームを有する「KASHIYAMA」と、ZOZOSUITから得た100万件以上のサイズビッグデータを蓄積し、年間800万人以上(2020年3月末時点)のサイト購入者数を有するZOZOが連携する
石居 岳2020/7/15 10:00840

オンワードが「ZOZOTOWN」に再出店、コロナ禍で売上5割増のECチャネルの販路を広げる

オンワードグループは、「ZOZOTOWN」ユーザーと親和性の高い11ブランド・13ショップが「ZOZOTOWN」に出店。2019年2月に「ZOZOTOEN」を退店して以来、約1年半ぶりの再出店となる
石居 岳2020/7/14 10:001060

通販大手のジャパネット、プロサッカーに続き長崎からプロバスケットのBリーグ参入を表明。「地域に根差したクラブ運営を」

ジャパネットHDは2017年5月にV・ファーレン長崎をグループ会社化し、プロサッカーリーグに参入。2024年のスタートを目標に、オフィス・商業施設・ホテル・マンションなどを併設した「長崎スタジアムシティプロジェクト」を進めている
石居 岳2020/7/13 11:001080

無印良品が家具のサブスクを開始! IDEEもレンタルできて月額800円から

良品計画は無印良品やIDEE(イデー)の家具を定額制でレンタルできるサブスクリプションサービスECをスタートした。ベッド、ソファなどのインテリアが対象となる。利用料金は月額800円からで、契約期間は1年単位で1年~4年の間で選択できる。
藤田遥2020/7/13 10:002460

ユニクロのEC売上高が1000億超える勢い。コロナ禍で業績47%増

2019年8月期連結決算の「国内ユニクロ事業」EC売上高は、前期比32.0%増の832億円。今期は3Q累計で前期実績に近いEC売上高に達しており、2020年8月期はEC売上高1000億円を突破する可能性が高い。新型コロナウイルス感染症の影響で既存店の売上が落ち込んだため、ECサイトへの誘導を強化した。
瀧川 正実2020/7/13 9:0060180

AI接客でCVR2.5倍、顧客単価1.6倍。東急百貨店がECサイトのオンライン接客導入効果を公表

AI搭載のオンライン接客ツールを活用したところ、AI接客定員と会話を行わない非利用ユーザーに比べ、利用ユーザーのコンバージョン率は約2.5倍、顧客単価は約1.6倍となったという
石居 岳2020/7/9 11:0011100

AOKIが店頭受け取り&試着サービス、ビジネスカジュアルブランド「ORIHICA」全店舗で展開

「ORIHICA」では、「手ぶらで帰れて、ご自宅でお受け取り」をコンセプトに、「ウェブオーダーサービス」(店舗で購入し、自宅で受け取るサービス)「店舗受け取りサービス」「取り置き予約サービス」を提供する「イージーウェブショップ」の展開を始めている
石居 岳2020/7/8 10:00880

コロナ禍で注文増加のオリオンビールが通販サイトを全面刷新、「オリオンビールファン・沖縄ファンの創出に努める」

従前はオリオンビール商品に限っていたが、リニューアルに合わせて商品ラインアップを拡充。ECプラットフォームとして「Shopify」を採用し、オリオンビール公式サイトのサブドメインを使い運営している
瀧川 正実2020/7/7 12:0044110

しまむらが2020年秋に始めるEC事業――ホームページと公式アプリでECサービスを展開、「しまコレ」はサービス提供を終了へ

しまむらのホームページ、チラシなどの情報を把握できる公式アプリ内でECサービスを展開する方式を採用。2020年2月期で売上高9億5000万円を計上した、スマホで商品を注文し店頭取置が行えるアプリ「しまコレ」のサービス提供は終了する
瀧川 正実2020/7/3 9:0017150

昔懐かしの映像・音楽商材のECでミドル・シニア層を開拓するポニーキャニオンのセグメント戦略

ポニーキャニオンが開設した「お宝マーケット」はシニア層がターゲット。商材を“昔懐かし”という切り口でセグメンテーション。保有する資産を有効活用すると同時に、潜在顧客が多数存在すると考えられるシニア層を開拓する
瀧川 正実2020/7/2 10:00820

“オンライン美容部員”時代を見据えるアイスタイルの新プロジェクトとは

アイスタイルはデジタルシフトが急務とされる美容業界のソリューションとして、「オンライン美容部員」の委託・育成サポートをスタートした。
内山 美枝子2020/7/2 9:0011740

持ち帰り寿司の「小僧寿し」がECビジネスに参入、全国の名産品などをネット販売

小僧寿しは現在、経営再建中のさなか。持ち帰り寿司業界の市場に依存しない新機軸の事業モデルの創造と推進の一環として、ECサイト「小僧寿しEC店」をスタートした
石居 岳2020/7/2 7:001060

ヤマハがメーカー直販、ゴルフアクセサリーを扱うECサイト「ヤマハ ゴルフオンラインストア」を開設

「ヤマハ ゴルフオンラインストア」はキャディバッグ、キャップ&サンバイザー、ヘッドカバー、グローブなどのアクセサリー関連商品の全59品番を販売。今後はECサイト限定商品の販売も行う
瀧川 正実2020/7/1 9:001940

顔認証のキャッシュレス+AIテクノロジー活用の未来型無人化店舗とは

未来型無人化店舗の名称は「SECURE AI STORE LAB」。最新のAI(人工知能)テクノロジーの活用によって、顔認証によるキャッシュレス決済、無人化による店舗運営を省人化・最適化を実現する実店舗
石居 岳2020/6/29 10:00440

三陽商会がショッピングバッグ不要客に「ECO(エコ)ポイント」、会員制度「サンヨーメンバーシップ」で割引利用が可能

三陽商会の「ECOポイントサービス」は、店頭での商品購入時にショッピングバッグを不要とする顧客に対し、会員制度「サンヨーメンバーシップ」で割引として使えるポイントを付与するもの
石居 岳2020/6/29 9:00480

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