【支援額達成!】Makuakeにてバンコク発アップサイクルブランドSACKITEMがクラウドファンディング実施中!日本上陸を記念し、日本限定モデルを先行予約開始

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社ヨタヨクト
日本上陸を記念し通常モデルの「超早割」、「早割」や日本限定モデルを2020年4月29日まで先行予約実施中

SACKITEMは、タイ王国バンコク発のアップサイクルブランドです。不要になった廃材をアップサイクルし、様々なファッションアイテムへ作り変えています。タイのみならずシンガポールや中国、韓国、アメリカでも展開。この度日本へ本格上陸いたしました。 ■マクアケのプロジェクトページはこちら https://www.makuake.com/project/sackitem/ 実施期間:2020年3月24日~2020年4月28日



SACKITEMの、メッセンジャーバッグは4月12日時点で、目標金額を達成。エコでありながらファッショナブルなアイテムとして好評いただいています。



SACKITEMは、バンコク発アップサイクルブランドです。

今でさえプラスチックストロー問題や、コンビニのレジ袋廃止問題など取り上げられる日本ですが、後進国である東南アジアのリサイクル熱は日本以上に盛り上がっているのをご存知ですか?

SACKITEMは2009年タイ・バンコクで創業されました。廃材を利用して製品を作る「アップサイクル」という方法を用いており、再利用(リサイクル)ではなく元の製品よりも価値あるものに生まれ変わることを指します。

創業当初はバックパック中心に製作していましたが、現在ではコインケースやサコッシュ、トートバッグなどさまざまな種類の製品を販売しています。変わったものとしてはフェンシングの剣のケースなども製作しています。

タイ王国本国では、SACKITEMはリサイクル分野で注目されており、中国、韓国、フランスパリ、コスタリカなどへも進出。2020年はアメリカ、シンガポールに続き日本での展開を開始します。

タイ版VOGUEにでるほどファッションアイテムとしてもサスティナブルなブランドとして認知されており、環境に良いことをしたいけれど、具体的にどんなことをしたらよいのか分からない人に朗報です。


SACKITEMは、セメントやプラスチックの原料を入れていた丈夫で大きな紙袋を素材として、製品を作っています。

製品の内側は紙袋の材質をそのまま利用しているので、独特の手触りと風合いが楽しめます。外側は再生可能な樹脂シートでカバーし、防水仕様です。この樹脂シートは色なし以外に青や赤、緑などカラーバリエーションのある透明なシートを使っています。

廃材となる紙袋がさまざまなので、表面のデザインが統一されていないのもポイントです。同じ形、カラーのカバンでもデザインによって印象は大きく変わります。



また、ポケット部にも防水加工が施されているので、スマートフォンなどの貴重品を水濡れから守ることが可能です。


今回のクラウドファンディングプロジェクトの魅力はなんといっても、タイ本国でも手に入らない日本の廃材を用いた未発表の日本限定版SACKITEMが手に入る点!

日本でもリサイクルバッグを根付かせる力添えを皆様にお願いしたく応援お願いいたします。

日本限定版は3サイズのバッグで展開します。

応援のパターンによっては、実際の販売価格よりも大幅に割引された価格で真っ先に手に入れることが可能です。


またバッグごとに絵柄や配置が異なるため誰かと被るなどが少なくファッション性が高いアイテムになります。



ご購入いただいたお客様のスナップ写真は、SACKITEM JAPANの公式Instagramで公開中です。
https://www.instagram.com/sackitem.jp/




実行者紹介


海外の良い製品を輸入販売行う株式会社ヨタヨクト(※)です。

当社は、アジア圏を中心に足で稼いだ情報を基に良いプロダクトを日本に広める活動をしています。

今回バンコクにてSACKITEMと出会い、リサイクル文化の高まりとともにSACKITEM日本上陸に際して、JAPANモデル制作するこのプロジェクトを展開させていただく運びとなりました。

端的にリサイクルといってもペットボトルや缶瓶などの分別廃棄などのようにすでに根付いているものもあれば、使えるが捨てられるものがまだまだ存在している現状もあります。

今回はバッグという形ではありますが、リサイクルや環境の変化に目を向けるきっかけにファッショナブルなSACKITEMのアイテムが役立てば幸いです。

※株式会社ヨタヨクトはSACKITEMの日本における総代理店です。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00