Kuradashi、輸入ビールやワインを通常価格よりさらに最大20%OFFで楽しむGWキャンペーンを開催

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社クラダシ
~出国審査は冷蔵庫の前で。自宅で楽しむ「おうち海外旅行」~




ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営する株式会社クラダシ(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:河村 晃平)は、輸入ビールやワインを最大20%OFFで提供するGW特別キャンペーンを、4月30日(木)より「Kuradashi」にて開催いたします。
大型連休でありながらも、記録的な円安や物価高で「自宅で過ごす」人が増える中、廃棄の危機にある輸入酒をおトクに提供することで、フードロス削減と連休のリフレッシュ機会を同時に創出します。
・4/30 ~ 5/4 第一弾「初夏のビール特集」:https://kuradashi.jp/pages/beer_fair
・5/5 ~ 5/8 第二弾「お酒特選市」:https://kuradashi.jp/pages/tokusenichi
■ キャンペーン開催の背景
今年のゴールデンウィークは最大12連休となります。日本インフォメーション株式会社の調査(※1)によると、GWを「自宅で過ごす」と回答した人が全体の約5割を占め、自宅での楽しみとして「お酒・アルコール類」が購入リストの1位に選ばれるなど、「おトクに、かつ質高く休暇を楽しみたい」というニーズが高まっています。

こうした背景を受け、クラダシでは、人気の輸入ビールやワインをGW限定の特別価格で提供するキャンペーンを4月30日より開催いたします。

記録的な円安による「物価高」と、需要予測の難化による「輸入飲料のフードロス」という2つの社会課題を、「冷蔵庫からの海外旅行」という遊び心あふれる体験を通じて解決し、大切な人と世界のおいしいお酒を気兼ねなく楽しむ時間が、そのままフードロス削減につながるという、ポジティブな循環の創出を目指します。

※1 出典:日本インフォメーション株式会社「GWの予定・消費に関する意識・行動調査
■ キャンペーン概要
1. 第一弾:初夏のビール特集
世界の輸入ビールを中心に、これからの季節にぴったりな喉越しを楽しめるラインナップを揃えました。賞味期限切迫や商習慣などの理由によって、小売店での販売ができなくなってしまった商品を、GWの期間に合わせて特別な価格で販売いたします。

【概要】
・開催期間: 2026年4月30日(木) ~ 5月4日(月)
・特設ページ: https://kuradashi.jp/pages/beer_fair
・特典:最大20%OFFでご購入いただけるクーポンの配布



2.第二弾: お酒特選市
親戚や友人が集まるGW後半のシーンに合わせ、バラエティ豊かなワインセットや飲み比べセレクションを厳選しました。期間中は、Kuradashiの通常価格からさらに「追加クーポン」の利用が可能となります。

【概要】
・開催期間: 2026年5月5日(火) ~ 5月8日(金)
・特設ページ:https://kuradashi.jp/pages/tokusenichi
・特典:通常価格よりさらに15%OFFでご購入いただけるクーポンの配布



今後もクラダシは、フードロス削減をはじめ、さまざまな社会課題を価値へと転換しつつ、社会・環境・経済へ確かなインパクトをもたらす「ソーシャルグロースカンパニー(Social Growth Company)」を目指してまいります。
■Kuradashi Food:フードロス削減の大きな輪をつくる。
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」の運営を核に、サプライチェーンの上流から下流までの全工程に深く関与し、これまでのECの枠を超え、食品メーカーの在庫管理や物流戦略を共に考えることで、フードロス削減が循環する「善い食産業」のインフラとなることを目指します。
URL:https://corp.kuradashi.jp/food/
■楽しいお買い物で、みんなトクするソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」とは
Kuradashiは、楽しいお買い物で、みんなトクするソーシャルグッドマーケットです。
フードロス削減を目指し、まだ食べられるにもかかわらず捨てられてしまう可能性のある食品などを、おトクに販売しています。
さらに、売り上げの一部を環境保護・災害支援などに取り組むさまざまな社会貢献団体への寄付やクラダシ基金として活用し、SDGs17の目標を横断して支援しています。
楽しくておトクなお買い物が、社会に良いことにつながる。そんな、全く新しいソーシャルグッドマーケットを創出しています。
URL:https://www.kuradashi.jp/
■株式会社クラダシについて
代表者氏名:河村晃平
設立:2014年7月
本社所在地:〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目2-1 目黒センタービル 5F
URL:https://corp.kuradashi.jp/

【サービス紹介】
・ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」:https://www.kuradashi.jp/
・クラダシが自社で運営する「クラダシ基金」:https://www.kuradashi.jp/fund
・冷凍宅配弁当「Dr.つるかめキッチン」:https://tsurukame-kitchen.com/
・冷凍宅配弁当「Kitchen Chef & Doctor」:https://chef-doctor.com/shop
・オンライン料理教室「La Table de SHIORI Online」:https://online.atelier-shiori.com/

【店舗一覧】
・Kuradashi店舗一覧:https://kuradashi.jp/pages/stores

【クラダシのインパクト】
・インパクトサイト:https://corp.kuradashi.jp/impact/
・サステナビリティレポート:https://speakerdeck.com/kuradashi/sustainability-report

【2025年12月末時点の主な累計実績】
・フードロス削減量:33,659トン ・経済効果:163億7,672万円
・CO2削減量 :89,231t-CO2    ・支援総額:181,283,531円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「Kuradashi」、「ソーシャルグッドマーケット」、「1.5次流通」、「もったいないを価値へ」は株式会社クラダシの登録商標です。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00