Amazonとライフコーポレーション、生鮮食品の配送エリアを拡大

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

アマゾンジャパン合同会社
ライフの店舗で取り扱う生鮮食品や惣菜をAmazonがお届けするサービスが今夏までに東京20区・4市で利用可能に




Amazonと株式会社ライフコーポレーション(以下ライフ)は、ライフで取り扱っている生鮮食品や惣菜のオンライン販売・配送サービスを昨年2019年9月12日(木)より東京の一部地域で開始し、対象エリアのAmazonプライム会員のお客様に大変ご好評をいただいております。これまでの配送エリアは、東京都の7区(板橋区、北区、新宿区、杉並区、豊島区、中野区、練馬区の7区 ※一部エリアを除く)でしたが、お客様からのご要望にお応えし、配送エリアを順次拡大してまいります。

4月11日(土)より、江戸川区、葛飾区、江東区、墨田区、中央区※の5区が配送エリアに加わり、東京12区のプライム会員のお客様が当サービスをご利用いただけるようになりました。さらに、今後は足立区、荒川区、渋谷区、世田谷区、台東区、千代田区、文京区、目黒区、狛江市、調布市、三鷹市、武蔵野市※にも順次拡大し、今夏までに当サービスの配送エリアは東京20区と4市※となる予定です。(※一部エリアを除く。)


対象エリアのプライム会員の方々は、ライフの実店舗で取り扱っている新鮮な野菜や果物、精肉、鮮魚をはじめ、店舗で調理された惣菜や店内で焼き上げたパン、「ライフプレミアム」や「スマイルライフ」といったライフのプライベートブランド商品等、合計数千点の商品をPrime Now (http://www.amazon.co.jp/primenow)の専用アプリを通じてオンラインでお買い求めいただけます。お客様からご注文いただいた後、ライフ店内の専門スタッフが、お客様に代わって品質等を厳しくチェックしながら商品を選び、Amazonの配送ネットワークにてお届けします。配送時間は12:00~22:00で、当日または翌日の2時間単位のお届け時間を指定可能です。

<Prime Now専用アプリ上の ライフのトップページ(イメージ)>
<サービス概要>
■取扱商品: 生鮮食品、惣菜等
■配送エリア: 東京都の12区(板橋区、江戸川区、葛飾区、北区、江東区、新宿区、杉並区、墨田区、中央区、豊島区、中野区、練馬区) ※一部エリアを除く。
《上記は2020年4月13日時点の配送エリアとなり、今後順次拡大予定です。》
■配送時間: 12:00~22:00 <お届け時間は2時間単位で指定可能>
■最低注文金額: 2,000円以上
■配送料:
6,000円未満のご注文の場合は440円
6,000円以上10,000円未満のご注文の場合は220円
10,000円以上のご注文の場合は無料
■利用条件: Amazonプライム会員としてのご登録<年会費4,900円または月会費500円>およびPrime Now専用アプリのインストールが必要です。

※上記の価格は全て税込み表記です。
※上記は2020年4月13日時点の情報で、今後予告なく変更となる場合があります。

Amazonプライムで毎日をより便利で豊かに
「Amazonプライム」はお客様の日々の生活をより便利で豊かにするために、お買い物やエンターテイメントなどの多様な特典を提供する会員制プログラムです。世界で1億5,000万人を超えるAmazonプライム会員の皆さまに、さまざまな特典やサービスをお楽しみいただいています。4,900円(税込)の年会費または、500円(税込)の月会費で、対象商品の無料配送をはじめ、Prime Videoの会員特典対象コンテンツへのアクセスや、Prime Music、Prime Reading、プライム・ワードローブ、プライム会員限定セールなど増え続ける多様な特典をいずれも追加料金なしでご利用いただけます。Amazonプライムの詳細と30日間の無料体験はhttp://www.amazon.co.jp/primeから。

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。お客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。Amazonについて詳しくはAmazon Newsroom (http://amazon-press.jp)およびAmazon ブログ (http://blog.aboutamazon.jp)から。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00