【海産物に関する調査】海産物といえば『北海道』と7割以上が回答!好きな海産物ランキング3位は『牡蠣』、2位は『ウニ』、1位は、、?

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社all
株式会社all(本社所在地:北海道札幌市、代表取締役:新海 耕太郎)は、20~50代の男女(※毎月1回は食品を通販で買っている方、海産物好きな方)を対象に、「夏の海産物」に関する調査を実施しました。


株式会社allは、北海道の食品、食材をお届けする産直ECサイトの運営を行っています。
運営する『きたきた』https://kitakita-hokkaido.com/)は、北海道の広大な土地で育った野菜や肉、乳製品、海産物を、日本全国の方に食べてほしいという想いから誕生しました。

多くの方に利用してもらえるようにオンライン販売を行っており、北海道に足を運ばなくても、生産者様が愛情をこめて育てた野菜や乳製品、お肉、海産物などをご自宅で楽しむことができます。

前回の調査(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000119689.html)では、海産物が購入されていることがわかりました。
そこで今回は、20~50代の男女(※毎月1回は食品を通販で買っている方、海産物好きな方)を対象に、「夏の海産物」に関する調査を実施しました。

<調査サマリー>
7割以上の方が、海産物といえば『北海道』をイメージすると回答

夏の海産物で思い浮かぶものTOP3は『ウニ』『ホタテ』『カニ』

海産物の中で『カニ』が好きと回答した方がどの地域でも最多に



<調査概要>
調査概要:「夏の海産物」に関する調査
【調査期間】2023年6月26日(月)~2023年6月29日(木)
【調査方法】リンクアンドパートナーズが提供する調査PR「RRP」によるインターネット調査
【調査人数】1,053人
【調査対象】調査回答時に20~50代の男女(※毎月1回は食品を通販で買っている方※海産物好きな方)であると回答したモニター
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

海産物といえば『北海道』をイメージする方が7割以上


はじめに、海産物のイメージがある地域について伺っていきたいと思います。


「海産物といえばどこの地域をイメージしますか?」と質問したところ、『北海道(73.2%)』と回答した方が最も多く、次いで『東北(6.7%)』『関東(3.6%)』と続きました。

非常に多くの方が、海産物といえば北海道といったイメージを持っているようです。

では、北海道の海産物として思い浮かぶものは何なのでしょうか?


「(季節関係なく)北海道の海産物で思い浮かぶものは何ですか?(複数選択可)」と質問したところ、『カニ(75.9%)』と回答した方が最も多く、次いで『ホタテ(57.9%)』『ウニ(53.5%)』と続きました。

北海道の海産物として、カニを思い浮かべる方が7割以上いるようです。
また、ホタテやウニと回答した方も多いことがわかりました。

夏の海産物といえば何をイメージする?TOP3は『ウニ』『ホタテ』『カニ』


海産物のイメージがある地域として、北海道と回答した方が非常に多いことが明らかになりました。

では、夏の海産物といえば何をイメージするのでしょうか?


「夏の海産物といえば何をイメージしますか?(上位3つまで)」と質問したところ、『ウニ(35.0%)』と回答した方が最も多く、次いで『ホタテ(33.1%)』『カニ(28.8%)』と続きました。

夏の海産物としてウニをイメージする方が3割以上おり、ホタテやカニなども上位という結果になりました。
カニは冬の食材ではありますが、夏に食べるイメージを持たれている方も多いようです。

夏の海産物イメージ3位の『カニ』、好きな海産物ランキングでは1位という結果に!


先程の調査結果で、夏の海産物のイメージとして『ウニ』『ホタテ』『カニ』などが上位であることがわかりましたが、実際に好きな海産物は何なのでしょうか。

月に1回は食品を通販で買っている方々に、海産物の中で何が好きなのか地域別(北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州)に伺ってみました。


「(季節関係なく)海産物の中であなたは何が好きですか?(上位3つまで)」と質問したところ、以下のような回答結果となりました。

・北海道『カニ(48.1%)』『ウニ(32.6%)』『いくら(31.8%)』
・東北『カニ(36.6%)』『ウニ(32.1%)』『マグロ(28.4%)』
・関東『カニ(40.0%)』『ウニ(33.6%)』『マグロ(31.4%)』
・中部『カニ(43.3%)』『牡蠣(31.5%)』『ホタテ(29.9%)』
・近畿『カニ(41.5%)』『エビ(34.6%)』『牡蠣(30.0%)』
・中国『カニ(38.1%)』『牡蠣(33.3%)』『エビ(31.8%)』
・四国『カニ(44.7%)』『牡蠣(36.4%)』『エビ(29.6%)』
・九州『カニ(47.4%)』『ホタテ(32.6%)』『ウニ(29.6%)』

好きな海産物2位、3位についてはばらつきがありますが、どの地域でも『カニ』と回答した方が最多となりました。

全体では、以下のような結果となりました。
1位:『カニ(42.5%)』
2位:『ウニ(29.3%)』
3位:『牡蠣(29.1%)』
4位:『ホタテ(27.3%)』
5位:『エビ(26.2%)』

【まとめ】海産物といえば北海道という方が最多に。好きな海産物ランキングでは1位が『カニ』という結果


今回の調査結果で、海産物といえば『北海道』とイメージする方が非常に多く、カニやホタテ、ウニなどが思い浮かぶ方が多いことがわかりました。

夏の海産物としても、ウニやホタテ、カニなどをイメージする方が多いようです。
また、海産物の中で好きなものを聞いたところ、カニが好きという方がどの地域でも最多であることが明らかになりました。

カニは秋頃から流通が始まるので、北海道の新鮮なカニはこれから楽しめそうです。
好きな海産物3位の牡蠣、4位のホタテはまさに今が旬なので夏の終わりのこれからがお取り寄せのタイミングかもしれません。

北海道の食品・食材なら産直ECサイト『きたきた』がおすすめ




今回、「夏の海産物」に関する調査を実施した株式会社allhttps://alittle-luxury.co.jp/)は、北海道の食品、食材を使う産直ECサイト『きたきた』https://kitakita-hokkaido.com/)を運営しています。

『きたきた』は、北海道の「おいしい」を生産者さんから直接お届けする産直ECサイトです。

北海道の代表格といえば毛蟹!



【冷凍】北海道産 堅毛蟹
・販売価格:時価(販売時期によって変動)

北海道の代表格といえば毛蟹!
とにかく旨いの一言につきます。
身は一見あっさりしているようで深みがあり、なんといっても蟹みそは天下一品。
蟹みそを食べたいから毛がにを食べると言っている方も少なくありません。
当社は水揚げされた毛がにを浜ゆでし急速冷凍をかけたものなので鮮度が良い分、毛蟹に味が凝縮されています。
(凍結する際、冷凍乾燥、味を保持する為グレース(氷の膜)をかけます。)

当社はオホーツク(海明け3月~)、太平洋(6月~)とその時期にあったより良質な毛蟹を、お届け致します。
・保存方法:3か月-18℃(冷凍3か月)、3日10℃(解凍後冷蔵2日)
(冷凍保存の場合、冷凍乾燥を防ぐためビニール、ラップ等に包んで保存して下さい。)

贅沢に特大流氷毛がにを甲羅盛りにしました



【北海道産】特大流氷毛がに甲羅盛りセット
・販売価格:24,300円(税込み)
・内容量:3杯

北海道といえば毛がに!
800g以上の毛がにを使用し、丁寧に剥いて甲羅に盛り合わせました。
贅沢な一皿で、鮮やかな海の恵みをたっぷりと堪能してください!
毛がにの繊細な風味と豊かな旨みを、甲羅の中で余すことなくお楽しみいただけます。
家族や友人との特別なひとときに、ぜひ特大流氷毛がに甲羅盛りセットをお楽しみください。
繊細な風味や北海道ならではの新鮮さはどれもが「特大流氷毛がに甲羅盛りセット(3杯入り)」に込められた価値です。
贅の極みを求める美食愛好家に、自信を持ってお届けいたします。

※一尾ずつ丁寧に剥いておりますが、稀に殻などが入っている場合もございますので、お召し上がりの際はご注意ください。

詳細はこちら:https://kitakita-hokkaido.com/item-detail/1451107


殻付き生牡蠣


【Lサイズ30個】仙鳳趾名産 殻付き生牡蠣

・販売価格:9,072円(税込み)
・内容量:Lサイズ30個
・原産地:宮城県
・採取海域:北海道(昆布森)

※Sサイズ、Mサイズ、Lサイズ、各20個、30個入りがございます。

自然の恵みが凝縮された極上の逸品!
宮城県生まれ、北海道育ちの ”仙鳳趾(せんぽうし)の名産” 殻付き生牡蠣をご紹介します。

【産地にこだわり】
豊かな自然が育む、牡蠣の極上の味わい。
採取海域は昆布森で、その原産地は宮城県。
仙鳳趾(せんぽうし)は、牡蠣の産地として名高く、一度食べたら忘れることのできない、格別な味わいを持ちます。

詳細はこちら:https://kitakita-hokkaido.com/item-detail/1446991

北海道産 オホーツク天然!殻付き活ホタテ


【オホーツク天然】活ホタテ4kg

販売価格:3,240円(税込み)
内容量:4kg(20枚前後)
※天然物殻付きのホタテです。
天然物なので時期によって大きさが変わります。
ホタテの殻込みで4kgとなります。
貝柱のみの重要は400g程度となります。

ホタテ貝は、その美味しさが広く愛されており、お刺身からバター焼き、フライやバーベキューまで、様々な調理方法で楽しむことができます。
ホタテ貝の美味しい時期は、6月から11月、そして3月から4月です。

この時期に収穫されるホタテ貝は、旬の風味と鮮度を兼ね備えています。
ぜひ、この絶品ホタテ貝をご賞味いただき、その独特の魅力と美味しさを存分にお楽しみください。
北海道ならではの逸品を、心を込めてお届けいたします。

詳細はこちら:https://kitakita-hokkaido.com/item-detail/1451116

生産者様募集中


『きたきた』では、一緒に北海道の「おいしい」を食卓に届けてくださる生産者様を募集しております。
愛情を込めて育てた食品、商品を、みなさんにお届けしませんか?
お問い合わせお待ちしております。

■株式会社all:https://alittle-luxury.co.jp/
■『きたきた』:https://kitakita-hokkaido.com/
■お問い合わせURL:https://cart.raku-uru.jp/ask/start/5b2ede42b42d304bad710ea08952485f

【記事等でのご利用にあたって】
本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「ゼネラルリサーチ調査」「株式会社all」である旨の記載
・ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
URL:https://kitakita-hokkaido.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00