【全国初 燃費サポート『TT EX PRO』がヤマダ電機のポイントで購入可能に】

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株式会社G-grow
ノーベル化学賞の原理をもとに製品開発。国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)へ登録された期待の先進技術。

ガソリン『10リットル』に、わずか『1ml』入れるだけで燃費が向上する「TT EX PRO」が、家電量販店チェーン店舗数774店舗で第1位のヤマダ電機が運営するヤマダモールにて2022年5月より『プロ専用品を一般販売開始』。


▼ヤマダモールはこちら

【ヤマダポイント10%還元】燃料活性触媒「TT EX PRO(ティティ エクストラ プロ)」燃費アップ CO2削減 SDGs貢献:[https://ymall.jp/store/ggshop/ttexpro/]
販売価格:3,600円税別(3,960円税込)
内容量:1本10ml×4本
※1ケース(4本入り)【ガソリン400L分にお使いいただけます】
使用期限:1年間



未来に向けてサスティナブルな社会を実現する株式会社G-grow (本社 愛知県名古屋市中区新栄2-35-21)は、国内ではあまり知られていない最先端の技術を研究された機関との、共同開発・研究、業務提携などにより独立した会社です。
新商品『TT EX PRO』は、給油時に混ぜるだけで燃焼性能向上によるトルクの増加、燃費向上、有害物質の低下で、燃料コスト削減および、CO2削減に大きく貢献する燃料活性触媒 『TT EX PRO(ガソリン専用)』の一般販売を開始しました。
※レギュラー、ハイオクは問いません。


♦TT EX PROとは国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)へ登録された先進技術を活用した炭素系液体燃料活性触媒です。
自動車の燃費の改善による燃料コストの削減のみならず、CO2削減、燃焼性能向上によるトルク増加、馬力の向上が期待される製品です。また自動車以外の領域でも各種ボイラー、アルミ溶鉱炉、冷温水チラーなど燃料を使用する様々なシーンでの利用が可能な製品となっております。
(※軽油、灯油、LSA(A重油)、再生重油専用あり)

♦『TT EX PRO』のポイント!【得られる効果・優位性】
・エンジンが長持ち
・大幅なCO2削減効果
・設備投資不要
・排ガス中の黒煙や煤(スス)の減少
・振動・騒音の低下
・設備内部の洗浄効果
・設備へのダメージ低減
・SDGsへの取り組み(企業イメージの向上)
・DPFの警告頻度減少(ディーゼル車)
・AdBlue消費量減少(ディーゼル車)

また事前の自社テストで、自動車の燃費の大幅な改善も確認できました。
TT EX PROをガソリンに入れて、燃費の改善を調査した結果、下記のような効果改善が見られました。

・トヨタ プリウス ZVW50
使用前燃費:24.8km/L → 
使用後燃費:33.5km/L (+35.1%)
・トヨタ ハイエース   
使用前燃費:8.4km/L → 
使用後燃費:12.9km/L (+52.7%)
・スズキ ワゴンR
使用前燃費:18.9km/L → 
使用後燃費:21.8km/L (+15.3%)
・ホンダ フィット  
使用前燃費:13.2km/L → 
使用後燃費:15.1km/L (+14.4%)
・トヨタ ヴェルファイア2.5
使用前燃費:7.0km/L → 
使用後燃費:9.5km/L (+35.0%)
・ホンダ スパーダ VT250 
※バイク

使用前燃費:22.0km/L → 
使用後燃費:28.0km/L (+27.4%)

▶その他の車種実績に関する情報はこちら。(https://instagram.com/tt_ex_pro?igshid=YmMyMTA2M2Y=

▼『わずか数滴』で実感!持続可能な未来に向けて『1/10000』のハイコストパフォーマンス!
理想的なガソリン燃焼へ『日本製』

♦成分分析による結果と安全性。
TANIX株式会社による、軽油の代表性状の分析結果を下表に記します。 左表が軽油の分析結果で、右表がTTEXPROを1/200添加(通常の10倍)した軽油の分析結果となります。 何れの項目も同じ値か、ほぼ同じ値(測定誤差範囲)となり、TTEXPROを過剰に添加しても性状が『変化しない』事が分かります。 これより、TTEXPROはエンジン(車輌)及び機器(設備)に対してデメリットとなるような事はございません。
※確かな技術『実績』と『日本製の信頼性』

https://prtimes.jp/a/?f=d92697-20220508-f9a990394a55f3f772bbfd23eec5212d.pdf


♦SDGsへの取り組み
世界を変えるための17の目標
弊社は、地球への活動として

『住む地球へ=CO2削減』

を念頭に環境改善に取り組む。

これからも使わせて頂く資源へ=今すぐには不可能な『脱炭素』ではなく、

着実な『減炭素』活動を進めて行きます。

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