■DreameBot L10s Pro Ultra Heat製品特徴 【省力・省手間・省時間】4way全自動ベースステーションによる、お手入れを最小限 L10s Pro Ultra Heatにはゴミの自動収集、水拭きへの給水、モップの自動洗浄と熱風乾燥の【4way全自動クリーニングステーション】が搭載されています。ベースステーションには、4500mLの浄水タンクと4000mLの汚水タンクが搭載されており、水拭きの時には、浄水タンクからロボット掃除機本体の80mLの水タンクに自動給水を行います。
水拭き完了後は、モップを手でゴシゴシ洗う必要はありません。L10s Pro Ultra Heatは58℃の温水*によって、モップを自動洗浄するため、常温の水と比較して動物性油脂などの汚れがより効果的に落ちます。また、洗剤が溶けやすくなることによっても、洗浄効果がUPします。さらに、モップ洗浄後は熱風による乾燥を行い、嫌なニオイの発生も防止してくれます。
* MopExtend Technology:モップの延長機能はDreamehomeアプリで設定する必要があります。初期状態ではオフになっているため、使用する前にオンにしてください。スマート家電の最短距離のエッジクリーニングを認定する TUV SUD 認証を取得しています。
03)加圧回転式デュアルモップ搭載、頑固な汚れにも対応でき L10s Pro Ultra Heatは、DuoScrub(TM) モップシステムを搭載し、2つの高速回転式デュアルモップで床に圧力をかけながら、頑固な汚れを取り除き、腰をかがめて床をゴシゴシこすらなくても、ベタつく床をサラッと綺麗にします。さらに、昇降可能なゴムブラシと自動停止ファンモーターにより、より静かに水拭き掃除を行えます。
【魅力的な賢さ】AI+3D技術で障害物を認知し、賢く回避しながら隅々までお掃除 L10s Pro Ultra Heatは高精度なAI+3Dマッピングシステムを搭載し、部屋の環境をすばやく学習し、部屋のタイプ、床の形状、障害物に応じて清掃ルートをスマートに生成するほか、レーザーセンサーでは捉えにくい55種の物体*の認識もすばやく行うことで、障害物を賢く回避しながら清掃します。
カーペットの清掃では、毛足の長いカーペットがある場合、L10s Pro Ultra Heatは一旦ベースに戻り、モップを取り外してから、カーペットに深く付着しているゴミを吸い取る、最も強力なカーペット清掃を行います。毛足の短いカーペットがある場合、カーペットを濡らさないように、 10.5mm*までモップをリフトアップし、カーペット清掃を行います。とても小さなマットの場合は、吸引により引きずる恐れがあるため認識センサーにより、カーペットを回避して清掃を続行します。 そのほか、ロボット掃除機の見守り機能では、L10s Ultraからアップグレードさせ、双方向会話できるように進化しました。
【大切な安心感】銀イオン抗菌モジュール、家族の健康を守る L10s Pro Ultra Heatは温水洗浄の抗菌プロセスのほか、浄水タンク内に装着された銀イオン抗菌モジュールにより、悪臭の発生を防ぎ、すべての清掃プロセスで抗菌効果を発揮します。水拭きの時には、床の菌を99.9 %除去し*、家族の健康を守ります。
▽日本市場での展開について Dreame Technology Japanは2023年2月、自動ゴミ収集ステーション付きロボット掃除機DreameBot D10PlusをAmazon.co.jpで発売し、日本市場に本格参入しました。同年6月にはオフラインでの販売チャンネルの開拓を行い、大手家電量販店ビックカメラ/コジマにて、上位モデルのロボット掃除機DreameBot L10sUltraと全く新しいコンセプトの水拭き掃除機H12Proの販売をスタートさせました。さらに10月には、昨秋のドイツの「IFA展示会」で多くのメディアから「Best of IFA」、雑誌「家電批評」からBEST BUY OF THE YEAR 2023に選ばれた最上位モデルロボット掃除機DreameBot L20 Ultra Completeを発売しました。今後もさらなるハイエンドモデルの投入を予定しているほか、日本中を驚かすような最先端テクノロジー製品をリリースしていきます。