お財布新時代到来!!~キャッシュレス時代に持ちたい小銭入れ『Jali』| メンズ雑貨店TAVARAT(タバラット)

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

サイバール株式会社
まじめを楽しむメンズ雑貨ブランド「TAVARAT-タバラット-」(運営:サイバール株式会社)は、鹿革を使用した小銭入れ『Jali』の販売を開始しました。




タバラット公式オンラインストア https://www.tavarat.jp/c/wallet/Tps-110

■キャッシュレス時代に持ちたい小銭入れ

ミニマリズム志向やキャッシュレス決済の種類が増え、少しづつ便利なスマホ決済やカード払いなどを
使う機会が多くなり、お財布自体をあまり持ち歩かなくなった方もいると思います。

ただ、ちょっとしたお出かけ先の自動販売機やお店での食事、友達との飲み会の席など、
どうしても現金が必要になる場面がまだまだあるのではないでしょうか?

そんななかで、

▪財布ってすっかり使わなくなったけど革の財布は今もやっぱりちょっと欲しくなる。
▪ポケットサイズで、とにかく気軽に持ち運べる小銭入れがほしい
▪あえて持つ小銭入れだからこそ上質なものを

というあなたに向けて、

脱財布している方でも、「でもコレは持ちたい!」と思える小銭入れ『Jali』をお作りいたしました。


これからの時代にスマホ決済やカード、マネークリップのオトモとして使っていただきたいアイテムです。




■本製品『Jali』の3つの魅力

1.柔らかく最高の手触り
時間をかけ丁寧に鞣した鹿革を使用しているため、革製品独自の風合いと手触りの良さが現れた小銭入れとなっております。持った時の手触りが自然でずっと触っていたくなる触り心地の良さ。



2.ジャリジャリ入る
柔らかい革を使っているので、コインの取り出しも簡単です。また、外側にカードポケットを設けているため
クレジットカードや交通系ICカードなど、よく使うものを入れておくと便利です。



3.撥水加工を施した革でお手入れ簡単!
撥水加工を施した革を使用しているため、アウトドアや急な雨のシーンで水にぬれても弾いてくれます。
毎日持ち歩く小銭入れとしては使いやすくて良いですね。
完全防水を目指した製品ではありませんので、濡れた手でも気にせず触れるくらいにお考え下さい。



■名前の由来
こちらの製品の名前『Jali』の由来は関西弁で小銭を意味する「ジャリ銭」からきています。
新しさとどこか懐かしさを合わせ持つ本製品にピッタリの名前で、今からのキャッシュレスの時代に
愛着をもって使っていただきたい小銭入れです。お好きな使い方でお使いください。



【商品情報】

■■商品について■■
[原産国]
日本
[販売価格]
5000円(税抜)

■製品URL
https://www.tavarat.jp/c/wallet/Tps-110


■■TAVARAT-タバラット-について■■
「まじめを楽しむ」をコンセプトにしたメンズ雑貨セレクトショップ&ブランド。

日々一生懸命仕事をしている大人の方へ、
まじめであることを楽しめる
流行にとらわれないタイムレスな「もの・こと」を提案します。

公式オンラインストア / https://www.tavarat.jp
楽天市場店 / https://www.rakuten.ne.jp/gold/tavarat/
Yahoo!ショッピング店 / https://shopping.geocities.jp/tavarat/
amazon店 / https://www.amazon.co.jp/stores/page/1E0FC1DF-C23B-4DCA-9BD6-CA3695E31184

[アンテナショップ]
住所:大阪府泉佐野市俵屋332番4
営業時間:平日11時~17時
TEL:072-425-9014
駐車場:3台まで


■■会社概要■■
会社名:サイバール株式会社
代表取締役社長:前山 亮二
本社:大阪府泉佐野市葵町3-3-3
会社URL:http://cyberl.jp/


[本製品に関するお問い合わせ先]
サイバール株式会社TAVARAT(タバラット)事業部
電 話:072-425-9014(平日10:00~17:00)
メール:tavarat@cyberl.jp
担 当:山本(ヤマモト) 佐藤(サトウ)

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00