【おうちカフェにぴったり】4段階で約12時間保温「温調機能付電気ガラスケトル」を、ジェネリック家電製品大賞受賞ブランド「MAXZEN」より2月16日に発売

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エクスプライス株式会社
ジェネリック家電製品大賞受賞ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:稲積憲)は、「温調機能付電気ガラスケトル(JKT10MT01)」を2022年2月16日より発売いたします。



「温調機能付電気ガラスケトル(JKT10MT01)」は必要な水量をお好きな温度であたためます。加えて、保温モードでは40℃~90℃の4段階で約12時間保温できるため、数回に分けて使用する際などに便利です。ストレスなく使っていただけるよう工夫を凝らし、残量が一目でわかる「ガラスボディ」や、おしゃれでお手入れしやすい「ガラス天面のスタンド」、安心の「空焚き防止機能」などを搭載しています。
(商品ページ)
ブラック:http://maxzen.jp/product/jkt10mt01bk/
ホワイト:http://maxzen.jp/product/jkt10mt01wh/

■必要な量をお好きな温度であたため可能
100℃の沸騰以外に4段階の温度であたためることが可能です。水温センサー付きのため、設定した温度を下回ると自動で再加熱し設定温度を保ちます。90℃が適温のコーヒーを入れる際や、70℃が適温の粉ミルクを溶かす際など、使いやすい温度でお湯を備えることができて便利です。容量は1Lのため、コーヒーや紅茶を何度も淹れられて手軽におうちカフェを楽しめます。
・沸騰モード
ケトルをセットし電源ボタンを押すと加熱がスタートし、沸騰後は自動で電源がオフになります。
・保温モード
ケトルをセットし電源ボタンを押すと加熱がスタートし、設定温度に達すると保温が始まります。
保温時間は設定後約12時間で、水温が低くなると再び加熱します。


■保温性の高い2重構造のガラスボディ
ケトル本体はガラスとプラスチックの2重構造で、お湯が沸騰した後に電源が切れても、お湯の温度が冷めにくい設計です。また、透明なガラスボディは中身が見えるため、水量や沸騰具合が一目で分かります。余ったお湯や、ケトル内部の汚れが見えるため衛生的にお使いいただけます。加えてプラスチック製のケトルで起こりやすい、お湯への臭い移りがありません。


■ガラス天面で使いやすいスタンド
スタンド天面はガラス仕上げになっているため、ほこりや油汚れなど、気になる汚れをさっと拭き取れてお手入れが簡単です。またどの角度からもケトルをセットできるため、向きを気にする煩わしさがありません。裏面にはコードホルダーがついており、余分なコードをすっきり収納できます。


■安心のための機能
・自動電源オフ
沸騰後は自動で電源がオフされます。LED付きなので、沸騰が完了すると光が消えてお知らせします。


・空焚き防止
空の状態でスイッチを入れると自動で電源が消えます。

■カラー
定番のブラックとホワイトをご用意しました。

■MAXZENについて


http://maxzen.jp/
「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気のジェネリック家電ブランドです。
「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求し、お客様視点での製品開発を心がけています。2013年に液晶テレビの販売からスタート。現在は生活家電、季節家電、調理家電など約90製品を取り扱い、年間売上高は50億円を突破しました。
ジェネリック家電:搭載機能を厳選することにより、高品質ながら低価格での販売を実現した家電製品

■会社概要
会社名  マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.)
URL   http://maxzen.jp/
代表者  代表取締役社長 稲積憲
所在地  本社 東京都江東区南砂2丁目7番5号
資本金  3,000万円
株主   エクスプライス株式会社(100%)
事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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