フードバンク活動でシングルマザーやひとり親家庭を応援! 【WakeAi フードバンク】第二弾をリリース

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社WakeAi
社会貢献型通販モール:WakeAiは、このたびシングルマザーや母子家庭、ひとり親家庭の皆さまを応援するプラン【WakeAi フードバンク(第二弾)】を実施いたします

■WakeAi フードバンク URL:https://wakeai.net/foodbank/ コロナ禍において事業が立ち行かなくなってしまった事業者の商品を通常よりもお求めやすい価格で「買って応援、食べて応援」できる「社会貢献型通販モール:WakeAi」は、このたびシングルマザーや母子家庭、ひとり親家庭の皆さまを応援するプラン【WakeAi フードバンク(第二弾)】を実施いたします。






WakeAi フードバンクとは?


WakeAi フードバンクは、社会貢献型通販モールWakeAiが推進する、「シングルマザー(母子家庭)、シングルファザー、ひとり親家庭」の方々へ向けた応援プランです。

https://wakeai.net/foodbank/


WakeAiは、新型コロナウイルスの蔓延により経済が停滞し、今までの事業が立ち行かなくなった生産者、事業者さまの商品を、通常よりもお求めやすい価格で「買って応援、食べて応援」することのできる社会貢献型通販モールです。

困ったときはお互い様、助け合い、分け合いの心をベースに運営するWakeAiは、事業者様のご支援にとどまらず、社会にとってよりよい方法で、さらにWakeAiの輪を広げることができないかと考えてまいりました。

そこで、日本全国にいらっしゃる約141万世帯のシングルマザー(母子家庭)、シングルファザー、ひとり親家庭の方々にご支援できることはないかという思いから、「WakeAi フードバンク」という活動をまずは始めてみようという運びとなりました。

前回実施した【WakeAi フードバンク(第一弾)】では、WakeAiに出店されている「山重株式会社」さまのご協賛と、「#元気いただきますプロジェクト」からのご支援として、【牛こま切れ肉500g(合計100kg)を200世帯】へお配りいたしました。

200世帯への配送枠に対して、実に1000名以上の方々からの応募があり、皆さまのそれぞれのコメントなどを拝見し、シングルマザー、母子家庭、ひとり親家庭の皆さまのご苦労の大きさを改めて目の当たりにいたしました。

WakeAi事務局でも、皆さまのコメントや思いを読んでいるだけでも、とても心苦しくなり、胸が締め付けられる思いになることもございました。

WakeAiはこのフードバンク活動をできる限り継続してまいりたいと思っており、このたび「M&Y株式会社さま」のご協賛とWakeAiによるご提供により、【WakeAi フードバンク(第二弾)】の実施を決定致しました。





フードバンクとは?


フードバンク活動とは、食品企業の製造工程で発生する規格外品などを引き取り、福祉施設等へ無料で提供する「フードバンク」と呼ばれる団体・活動のことです。

WakeAiはこのたび、フードバンク活動の一環として、シングルマザー(母子家庭)、シングルファザー、ひとり親家庭の方を対象に、WakeAi独自の応援プラン【WakeAi フードバンク(第二弾)】を実施いたします。

*今回のWakeAiフードバンクのご提供食材については、過剰在庫や規格外品ではございません。
WakeAi出店者でいらっしゃいますM&Y株式会社さまのご協賛によってご提供の実現が可能となりました。



【WakeAi フードバンク(第二弾)】の概要について



WakeAiに出店されている「M&Y株式会社」さまのご協賛と、「WakeAi」からのご支援として、【牛こま切れ肉500gを150世帯】へお配りいたします。(配送料も必要ございません)





【WakeAi フードバンク(第二弾)】協賛企業:M&Y株式会社さまのWakeAi販売商品はこちら
https://wakeai.net/m-and-y/



【WakeAi フードバンク(第二弾)】以降のWakeAi フードバンク受け取りお申し込み方法


WakeAiフードバンクの活動は、「抽選などのランダム形式ではなく、時間がかかってもお申し込みいただいたすべての方に平等かつ公平」に実施してまいりたいと思っております。

今回の【WakeAi フードバンク(第二弾)】の対象については、すでに前回のWakeAiフードバンクにてお申し込みいただいた方々のリストの中から150世帯を選定させていただく予定となっております。

しかしながら、今後もWakeAi フードバンク活動を行う予定でございますので、将来的なWakeAi フードバンク活動にご興味をお持ちの方々は、引き続きお申し込みくださいませ。
お申し込みいただいた方々から将来的な活動について優先的にご案内いたします。

*お申し込みにあたっての諸条件や、ひとり親家庭の証明書提出の必要などがございますので、フォーム内よりご確認ください。

https://wakeai.net/foodbank/



「WakeAi(ワケアイ)」とは

~新型コロナウイルスの影響により事業が立ち行かなくなってしまった事業者の商品を通常よりもお求めやすい価格で「買って応援、食べて応援」でき、フードロスや食品ロス削減を推進、SDGsの実現も目指す「社会貢献型通販モール」です。
36万人のユーザーコミュニティを持つ国内最大のコロナ支援Facebookグループも運営。
2020年8月のクローズドオープンを経て2020年10月に正式リリース。すでに累計135,000件以上の注文を受注しています。

URL:https://wakeai.net/

WakeAiは、事業者支援を継続的に行うためのプラットフォームとして、「買って応援、食べて応援」を実現する通販モールとしての活動を更に大きくしてまいりたいと思っております。

そしてさらに今後はフードロスや食品ロス削減だけに限らず、SDGs実現を目指した「社会貢献型通販モール:WakeAi(ワケアイ)」として、さらなる大きな枠組みでの社会的活動を行っていけるよう、コミュニティの皆様と一緒にサポートできるステージを広げていきたいと思っております。



前回の【WakeAi フードバンク(第一弾)】の活動レポート


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000072264.html



WakeAiのその他のプレスリリース


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000072264.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000072264.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000072264.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000072264.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000018230.html


■WakeAi運営会社
株式会社WakeAi
資本金:2011万円(資本準備金含む)
URL:https://wakeai.net/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00