株式会社タクテック物流工程の“仕分け”だけにスポットを当てて掘り下げてきた配信イベント『SHI・WA・KE25』。深掘り議論はいよいよ最終章へ!
株式会社タクテック(東京都文京区、代表取締役社⾧:山崎 整、以下タクテック)は、物流専門メディア『
LOGISTICS TODAY』主催のオンラインイベント、
第3回「SHI・WA・KE25」(2026年3月17日開催)に登壇することをお知らせします。

本イベントは、これまでの議論を一段深める最終章。
現場で実際に起きている課題、いま直面している悩み、改善に踏み切れない理由
――それら一つひとつの声を整理・分析し、仕分け工程の「いま」と「構造」を浮かび上がらせます。
当日は『LOGISTICS TODAY』の赤澤 裕介編集長がモデレーターを務め、弊社代表の山崎、そして元モノタロウで現在は
L2コンサルティングの代表取締役 吉野 宏樹氏の三名が議論を深めて参ります。
視聴のお申し込みはこちら「仕分け、本当にそこですか?」──“思い込み”をほどく120分
仕分け工程は、物流現場で最も“目に見える詰まり”として語られがちです。
しかし本当に、問題の本質はそこにあるのでしょうか。
本イベントでは、アンケートで抽出されたリアルな傾向を手がかりに、業界全体の現在地を可視化し、改善の出発点を再定義します。
アンケートの詳細はこちら主な議論テーマ:・仕分けはなぜ“悪者”になりやすいのか
・設備導入はどんな前提で判断されているのか
・「仕分けが悪い」と言う前に確認すべき視点とは何か
仕分けは、改善の最後の砦かもしれません。
しかし同時に、最も成果が出やすい工程でもあります。
業界の“今”を知り、自社の“次の一手”を見つける120分。ぜひご参加ください。
1. 業界全体の「仕分け」の現在地が分かる他社が抱える課題、自社との共通点・相違点が明確になります。
改善計画のベンチマークとして活用可能です。
2. 現場で実行可能な解決策を提示現場の実態を踏まえた具体策を提示。
さらに、赤澤裕介氏(LOGISTICS TODAY 社長兼編集長)が業界視点から多角的に分析します。
3. アンケート参加で自社課題を可視化アンケート回答を通じて、自社の仕分け業務の問題点を整理可能。
視聴時に“自分ごと”として議論を捉えることができます。
4. クローズド・ラウンドテーブルも計画中より踏み込んだ議論や個別課題相談の場を用意予定。
同じ課題を持つ物流事業者同士のネットワーキング機会も創出します。
- イベント名:第3回「SHI・WA・KE25」
「仕分け、本当にそこですか?」──“思い込み”をほどく120分
- 日時:2026年3月17日(火)13時~15時
- 形式:オンライン配信(YouTubeライブ)
- 参加費:無料
- 定員:100人(先着順)
- 申込期限:2026年3月16日(月)16時
※ライブ参加が難しい場合は期間限定アーカイブ配信あり
※アーカイブ視聴希望者も事前申込が必要
■モデレーター赤澤 裕介氏(『LOGISTICS TODAY』社長兼編集長)
■登壇者山崎 整 (株式会社タクテック 代表取締役社長)
吉野 宏樹 氏(L2コンサルティング株式会社 代表取締役)
▼イベントの概要はこちら▼アンケートの詳細はこちら▼視聴のお申し込みはこちら【イベントに関するお問い合わせ先】株式会社タクテック マーケティング広報部
E-mail:pr@takutech.jp
【会社概要】会社名:株式会社タクテック
所在地:〒113-0033 東京都文京区本郷3-32-7 東京ビル7階
代表者:代表取締役 社長 山崎 整
設立:2007年2月
事業内容:1.物流システム及び物流資材の提供
2.マテハン設備のエンジニアリング及び販売
3.機械及びソフトメンテナンス業務
4.マテハン設備の導入コンサルティング
コーポレートサイト:
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