株式会社tonexCS01は6月2日(火)にCAMPFIREにて次次世代のカナル型骨伝導イヤホン「S710」の先行販売を開始しました!
【プロジェクト公開日時】6月2日(火)午前11時【プロジェクトページ】https://camp-fire.jp/projects/952027/viewプロジェクトページへこれまでの骨伝導イヤホンは、
「耳を塞がない開放型」が常識でした。
しかし、開放型だからどうしても低音がスカスカで音質がいまいち、激しい動きでどうしてもズレて落ちてしまう、音漏れがどうしてもひどい......といった
避けられない弱点があります。😖
そこで、私たちは考えました。「最高の音質と、邪魔されない没入感を得るには、どうすればいいのか?」と。
🔮その答えが、カナル型骨伝導イヤホン「S710」です。
耳道にピタリと収まる構造が、
音の伝達効率を飛躍的に向上させ、骨伝導の弱点だった
「低音の薄さ」と「音漏れ」を根本から改善。プールでも、オフィスでも、騒がしい街中でも、あなただけにクリアでパワフルなサウンドを届けます。

♪新たな聴覚、開く。

オープンイヤー型の骨伝導イヤホンの最大の弱点は、低音域の音が空気中に拡散し、聞き取りにくいということです。「S710」は、
カナル型イヤーピースによって耳道内に「半密閉空間」を形成。これにより、骨伝導の振動子から発せられる音波が外に逃げず、骨伝導の振動によるクリアな中高音域と、空気伝導のような豊かな低音域を融合させ、
まるでライブやコンサートにいるような臨場感を演出。🎙️

低音の深みから高音の繊細な輝きまで、これまでのオープンイヤー型イヤホンでは諦めていた細部までを忠実に再現。
今まで届けなかった音を、届けます。😖「開放型骨伝導の音漏れが気になる…」と思っていませんか。
「S710」はカナル型構造により耳道に挿入するため、
振動子から発生する音が物理的に耳の外へ漏れ出しにくい設計です。
さらに、
独自開発の指向性振動ユニットを搭載。振動エネルギーを一点に集中させることで、不要な筐体振動を抑制し、当社従来品比で約89%の
音漏れ低減を実現。静寂が求められるオフィスや電車も、大切な人との内緒話も、プライバシーの中で楽しめます。🔇


開放型イヤホンで音楽を聴くと、どうしても電車の走行音や街のざわめきがノイズとなって耳に入ってきます。
🎧「S710」はカナル型ならではの
物理的な密閉性で、環境騒音を大幅にカット。骨伝導の明瞭な振動が直接内耳へ届くため、
低めの音量でも歌詞やメロディがくっきりと浮かび上がります。「S710」があれば、街中でも周囲の音に邪魔されず楽曲の世界観に深くダイブできます。

通常の耳かけ型骨伝導イヤホンは、汗で滑ったり、激しい上下動でズレてしまうことがあります。「S710」は耳の窪みと耳道を利用した深めの
カナル型構造を採用し、耳介全体でしっかりと固定されるため、激しい
ランニングやスイミングでも落ちにくいです。
さらに、極限まで追求した
わずか26g超軽量設計。耳にかけていながら、その重さを忘れてしまうほど。一日中つけていても疲れにくい、新しい装着感です。

完全一体型のボディによって実現した
最高規格のIPX8クラスの防水性能。
運動でかいた汗や突然降り出した雨はもちろん、水深20mでもしっかり防水可能で、音楽を楽しみながら泳ぎたい人に最適。



防水性が高く汚れた場合に
水で洗うことも可能なので、普段は汚れを気にせず使用できるのも嬉しいポイント。

※IPX8規格:水深20メートルで30分間水没しても浸水しないレベルです。
「スマホを持ってないから使えない...」そんな時代はもう終わり。
スマートフォンがなくても音楽を楽しめます。
8GBの大容量内部ストレージ搭載により、
最大約2,000曲をイヤホン内部に
保存可能※。 そのため、運動時などにスマートフォンなどの別デバイスを持ち歩いたり、接続したりする必要がなく、いつでもどこでも音楽の世界へ!

Bluetooth 5.4により、接続速度と安定性が大幅に向上。途切れのない快適な音楽再生とクリアな通話を提供します。さらに、
マルチポイント対応で、ノートPCで会議中でも、スマホに着信があれば
ワンタッチで切り替え可能。


⚫どんなウェアにも溶け込む
ブラック。
水中でも映える、クールで知的な
ブルー。
🟡暗い道でも安心、視認性抜群の
黄緑色。
あなたのライフスタイルやファッションに合わせて最適な一本をご選択いただけます。

⏰ 最大50%OFFの超早割は数量限定・期間限定です。ぜひお見逃しなく!
【プロジェクト公開日時】6月2日(火)午前11時【プロジェクトページ】https://camp-fire.jp/projects/952027/viewプロジェクトページへ企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ