立てられるから省スペース。わずか7cmの隙間にフィットする、木目調ティッシュケースが新発売!

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

セレクチュアー株式会社
ボンモマンから新発売の「やさしい木目調 薄型ティッシュケース」は、ボックスティッシュを詰め替えて、立てて使えるティッシュケース。わずか7cmの隙間に置ける、省スペース設計が魅力です。

ECサイト「アンジェ web shop」を運営するセレクチュアー株式会社では8月7日(月)に、オリジナルブランド bon moment(ボンモマン)より、「やさしい木目調 隙間にフィット 薄型ティッシュケース」を発売。通常は平置きして意外と場所をとるボックスティッシュを、「立てて使う」という新鮮な発想で、省スペース化を叶えるアイテムです。



お家のいろんな場所で使いたいけれど、意外と場所をとるボックスティッシュ。
限られた場所でもすっきり置きたい、そんな願いを叶えてくれる省スペースなティッシュケースが、bon moment(ボンモマン)から発売されました。

「やさしい木目調 隙間にフィット 薄型ティッシュケース」は、縦23×横7×奥行12.5cm。
一般的なティッシュケースよりもさらにスリムな、ミニマルサイズで作っています。

ティッシュを平置きせず、立てて使うことができるので、わずか7cmの隙間にもフィット
お好みで「縦置き」「横置き」のどちらでも使えるようになっています。

一般的なティッシュは、ご存じの通り平置きした状態の上部から、中身を引き出す仕組み。
けれどこちらは側面から引き出す仕様。通常この置き方ではなかなかうまく引き出せませんが、スムーズな引き出しを実現するために、何度も試作をしてやっと完成しました。

様々なかたちのティッシュケースを45年間作り続けている、知識と経験豊富な国内メーカーと、ボンモマンが一緒に作った、快適に使えるティッシュケースです。

<商品概要>
■bon moment(ボンモマン) やさしい木目調 隙間にフィット 薄型ティッシュケース
¥3,630(税込)
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=160710



■お部屋に馴染むやさしい木目調
本体はナチュラルなお部屋から北欧テイストなど、さまざま空間に馴染みやすい木目調のデザイン。
オーク材のようなナチュラルでやさしい印象で、天然の木材そっくりですが、実は化粧紙を使用しています。
天然木ではないため、もし表面が水に濡れてしまっても、さっと拭き取ればOK。扱いやすさも魅力です。

国内で作られた高品質な化粧紙は、ハイクオリティな見た目だけでなく、抗菌性があるのも嬉しい素材。
また、燃焼しても有毒ガスを発さない、環境にやさしい素材です。

本革のタグアンティークゴールドの金具が、目を引くアクセントになっています。
ちょっとした遊び心のあるデザインで、使うたび・見るたびに気分が上がるように仕上げました。



■職人が丁寧に作るMade in Japan
インテリアに溶け込む美しい仕上がりは、和歌山県海南市にある国内メーカーで作っているから。
日本三大漆器産地のひとつ、紀州漆器の産地である海南市で、職人の技術を応用しています。

素材の加工から組み立て、塗装工程に至るまで、ひとつひとつ職人の手作業
側面のなめらかさ、スライド部分のスムーズさを、ミリ単位で削り微調整し、丁寧に仕上げています。


■シリーズで揃えて統一感を
bon moment(ボンモマン)では、こちらのティッシュケースと同じ素材で作ったアイテムを展開予定。
8月下旬には「フローリングワイパースタンド」と「カーペットクリーナースタンド」の2アイテムを発売します。

生活感が出やすい日用品を、インテリアに馴染むように見せ置きできる「やさしい木目調シリーズ」。
組み合わせて使うことで見た目にも統一感が生まれ、生活空間を心地よく演出してくれます。


■bon moment (ボンモマン)
アンジェ web shop のオリジナルブランド。幸せなひとときは、心地いい暮らしの中に宿るもの。だからこそ、非日常ではなく「日常」をちょっと便利にしてくれるアイテムがあったらもっと良い。「あ、こんなの探してた」を叶え、暮らしをシンプルに整える。そんな幸せなひとときへの想いを込めたモノ作りを目指しています。
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductList.aspx?cat=brdk61500

■セレクチュアー株式会社
「アンジェweb shop」を中心としたオンラインショップ事業を展開。 インテリア用品から、キッチン、ファッション、ベビーキッズアイテムまで、OEM商品の開発を強化しています。
高まるネットショッピング需要、競合サイトの増加などの環境の中で、今の暮らしに寄り添う商品開発を進め、さらなる顧客獲得を目指していきます。
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