Fun Standard株式会社被災地への応援をデジタル色紙で送ろう。
令和6年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。Fun Standard株式会社(本社:福岡県大野城市)は、能登半島地震を受け防災トイレの重要性を再認識しました。そこで「1% for 能登半島」プロジェクトを開始。防災トイレの売上の1%を能登半島に寄付できる取り組みを行っております。プロジェクトの一環として「#能登半島へ応援メッセージを届けよう」を開始しました。被災地で不安の中過ごす人々へ「デジタル色紙」で応援メッセージを届ける取り組みです。X(旧Twitter)で「#能登半島へ応援メッセージを届けよう」をつけて投稿いただくと、あなたの応援メッセージを「デジタル色紙」の形で被災地にお届けいたします。
能登半島地震から1ヶ月半ーまだ震災の不安の中過ごす人々がいます。私たちはこう自問します。「私に何ができるのだろう?」まずは、できることから始めよう「言葉」を能登へ届けよう心の底からの応援は、きっと誰かを励ます力になる「デジタル色紙」という形でどこでも、だれでも応援メッセージを届けられるー私たちの防災意識の向上が、能登半島の支えになることを願ってー「1% for 能登半島」プロジェクトとは?Fun Standard株式会社(本社:福岡県大野城市)は、2024年1月「1% for 能登半島」プロジェクト ~未来ではない「もしも」に備えて~を通じて、防災意識の向上と被災地支援のために
「防災トイレを買うと、被災地に1%寄付できる」プロジェクトを開始しました。
寄付金は、石川県に寄付され、日本赤十字社石川県支部及び石川県共同募金会等関連団体を通じて、
能登半島、または二次避難所へ避難している人々に対する支援に使用されます。
「1% for 能登半島」プロジェクト詳細:https://prtimes.jp/main/action.php?run=html&page=releasedetail&company_id=79792&release_id=223&owner=1プロジェクトへの参加はコチラから:
https://amzn.to/3I07n67応援の言葉を、デジタル色紙にのせて「被災地に応援の言葉を送りたいけど、どこに送ればいいかわからない」そんな要望に応えて、PYKES PEAKは、
どなたでも、どこにいても参加できるデジタル色紙という形で、ユーザーの皆様の応援を被災地へ届ける取り組みを開始します。
真っ白な色紙を埋めつくそう私たちが、用意したのは真っ白な「色紙」だけ。この「デジタル色紙」に皆様からの応援メッセージを追加し、被災地へ届けさせていただきます。
X(旧Twitter)ポストはこちら:https://twitter.com/PYKESPEAK_JP/status/1758406676116603130応募方法・期間応募方法:「#能登半島へ応援メッセージを届けよう」とハッシュタグをつけてXで投稿(100文字程度)
応募期間:2/16(金)~2/29(木)参加条件:どなたでも参加いただけます。X(旧Twitter)ポストはこちら:https://twitter.com/PYKESPEAK_JP/status/1758406676116603130※いただいた応援メッセージまたユーザー名・プロフィール写真は弊社SNS・HP等で使用させていただきます。ご了承の上ご参加ください。
企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ