初のTikTok LIVEで「推し活」の熱量を体感。「こーすけ / 髭バル」監修Tシャツ、好評スタート

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社フィードフォース
限定グッズを通じたリアルタイム交流がファンの共感を呼び、次回展開に向けて好感触




フィードフォースグループ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:塚田耕司、以下「フィードフォースグループ」)と、ボーイズタレント/インフルエンサーのマネジメント事業を展開する株式会社BOY NEXT DOOR(本社:東京都目黒区、代表取締役:中村慎之介、以下「BOY NEXT DOOR」)は、TikTok Shopを活用したライブコマース施策を7月26日に実施。“推し活 × コマース”をテーマに掲げ、料理・晩酌系インフルエンサー「こーすけ / 髭バル」監修によるオリジナルTシャツを限定販売しました。

当日は多くのファンが配信を視聴し、コメントや購買がリアルタイムで活発に交わされ、視聴者の共感と熱量が可視化される施策となりました。今回の反響を受けて、今後もシリーズ展開を予定しています。
初のライブコマース施策、ファン熱狂のなか好発進
7月26日(土)20:00~21:00に実施したTikTok LIVEでは、「こーすけ / 髭バル」本人が登場し、リアルタイムでの交流を通じて、ファンとの親密なコミュニケーションが印象的な配信となりました。
限定Tシャツの紹介だけでなく、コメントに応えながら名前を読み上げ、1枚ずつ丁寧にサインを行うなど、“参加型”の推し活体験を演出。初回ながら購入者の多くが複数枚をまとめ買いするなど、高いエンゲージメントを記録しました。
- ライブ配信視聴者数:約1,100名
- コメント総数:約200件
- 初回販売ながら想定以上のリアクションを獲得
- サイン&ブロマイド特典も好評で、ファンの満足度向上に寄与

ファンから寄せられた声(一部抜粋)
- 「ライブ配信中に名前を書いてくれるのが嬉しくて、ついBセット買っちゃいました!」
- 「家飲みがもっと楽しくなりそう。Tシャツが届くのが待ちきれません!」
- 「推し活でこういう体験ができるの、最高です!」






「こーすけ / 髭バル」コメント
「ライブ中にみんなが買ってくれて、本当に嬉しかったです!
ただ売るだけじゃなくて、名前を読み上げたり、サインを書いたり、ファンの皆さんと過ごす時間がすごく幸せでした。次はどんなグッズにしようか、今からもうワクワクしています!」
「こーすけ / 髭バル」プロフィール



「こーすけ / 髭バル」は、晩酌にぴったりの簡単料理や、お酒と楽しむ至福のひとときを提案する料理&晩酌インフルエンサー。TikTokフォロワー4万人・Instagramフォロワー11万人を超え、SNS上で“仕事終わりの癒し“や”大人の夜時間“を演出する投稿が共感を集めている。

手軽だけどちょっとオシャレ。家飲みがもっと楽しくなるレシピや、居酒屋気分を味わえるメニュー、時には外飲みで飲む至福のひと時を発信中。「難しいことは抜き。今夜も旨いメシで乾杯。」をモットーに、日常の晩酌をちょっと豊かに彩るライフスタイルを届けている。

■ SNS
- TikTok:https://www.tiktok.com/@higebar94
- Instagram:https://www.instagram.com/higebar94/

今後の展望
フィードフォースグループとBOY NEXT DOORは、BOY NEXT DOORに所属するボーイズタレント/インフルエンサーを中心に、TikTok Shopを活用したオリジナル商品の販売やファン参加型の施策を今後も継続的に展開してまいります。

両社のインフルエンサーアセットとEC支援基盤を掛け合わせ、「推し活 × コマース」を軸に、フルスタック型TikTok Shop支援サービスの共同展開も進めています。
会社概要
フィードフォースグループ株式会社
所在地:東京都港区南青山一丁目2番6号 ラティス青山スクエア3F
設立:2006年3月
代表者:代表取締役社長 塚田耕司
URL:https://feedforcegroup.jp/
株式会社BOY NEXT DOOR
所在地:東京都目黒区青葉台3-13-11 B1F
設立:2014年12月
代表者:代表取締役 中村慎之介
事業内容:TikTok LIVEクリエイター事務所運営、ライブコマース企画・制作、クリエイター育成、芸能マネジメント事業
URL:https://boynextdoor.jp/

本リリースに関するお問い合わせ
株式会社フィードフォース 広報担当 舟久保
E-mail:pr@feedforce.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00