【創業565年】総本家駿河屋善右衛門 大河ドラマ『豊臣兄弟!』ロゴライセンス商品「ひとくち羊羹」「たまごせんべい」発売

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株式会社総本家駿河屋
創業565年の老舗和菓子店「総本家駿河屋善右衛門」(本社:和歌山市、代表:岡本良太)は、大河ドラマ「豊臣兄弟!」ロゴライセンス商品「ひとくち羊羹」「たまごせんべい」を発売いたします。
室町時代中期、京都伏見にて「鶴屋」の屋号で創業した総本家駿河屋は、紅羊羹が豊臣秀吉に絶賛されたと伝えられる歴史を持ちます。その後、紀州徳川家お抱えの菓子司として静岡、和歌山へ同行し、徳川家ゆかりの屋号「駿河屋」を賜りました。戦国から江戸へと続く時代の中で培われた技と味わいを、現代へと受け継いでいます。今回の大河ドラマ「豊臣兄弟!」ロゴライセンス商品は、“歴史を菓子で味わう”をコンセプトに開発されました。大河ドラマファンや歴史好きの方はもちろん、若年層やインバウンド需要まで幅広い層に向けた商品展開を目指します。












「豊臣ひとくち羊羹5個入」当社五代目善右衛門が考案した“餡を炊き上げる”製法と、六代目が寒天を取り入れて完成した“日本初の練羊羹”の系譜を受け継ぐ一品。上品な甘さを、現代に合わせたひとくちサイズでお楽しみいただけます。パッケージには、羽柴(豊臣)秀吉が弟・秀長に築かせた和歌山城をイメージしてデザインしました。戦国の歴史とともに味わう特別な羊羹です。(税込1512円)





「豊臣たまごせんべい2枚×8袋入」卵のやさしい甘さを活かした素朴でどこか懐かしい味わいが特長です。表面には大河ドラマ「豊臣兄弟!」のタイトルロゴを焼き印し、歴史の物語を感じさせる特別仕様としました。パッケージには、豊臣秀吉が弟・秀長に築かせた和歌山城をイメージしてデザインしました。手焼きならではの風合いと香ばしさが、作品の世界観をさりげなく彩ります。(税込972円)



■発売日:2026年4月29日
■販売店:総本家駿河屋善右衛門直営店、他
     オンラインショップ:https://shop.souhonke-surugaya.co.jp/
■お問い合わせ先:株式会社総本家駿河屋 E-mail : info@souhonke-surugaya.co.jp
■WEBサイト: https://www.souhonke-surugaya.co.jp/
■Instagram: https://www.instagram.com/souhonke_surugaya_zen_emon/
■X(旧Twitter): https://x.com/honke_surugaya
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