【女の戦い】バレンタインの悲劇特集!裏切りから殴り合いまで!!本命の男性をめぐる女の戦いを激白してもらいました。

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

WebGift
株式会社ウェブギフト(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:冨田 仁)が運営する「オフィスギフト(URL:https://www.officegift.jp/)」は、バレンタインでの女性同士の争いエピソードについてアンケート調査を実施しました。





「本命の男性にチョコを渡したら、他にもライバルがいた!」という経験、皆さんも一度はあるのではないでしょうか?

オフィスギフトでは30名の「バレンタインにライバルと争ったことのある女性」を対象に、リアルな経験談を募集しました。

あわせて募集した「ライバルに勝利する秘訣」もまとめているので、「今年こそは本命チョコで彼を振り向かせたい!」という人も必見です。

●バレンタインにライバルと争った経験談!裏切りから殴り合いまで悲劇エピソードが続出…

「バレンタインに本命の男性をめぐってライバル(他の女性)と争ったエピソードを教えてください」という質問に対し、一部の回答をピックアップ。

果たしてどのようなバトルが繰り広げられたのでしょうか。

特に多かった、「学生時代」のエピソードと「その他」に分けて紹介します!

~学生時代~
◆中学生の時に親友と好きな人が被ってどちらも引かず彼を巡って争うことになった。(20代女性)
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◆高校生の時でした。当時、同じ部活に所属していた子とサッカー部の彼に本命バレンタインを渡すことで争うことがありました。お互い直前まで本命を隠しており、当日こっそり渡しているところを見てしまいました。その後、私も彼の帰りを待って一緒に帰る約束を取り付けて渡しました。(30代女性)
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◆中学生の時に好きな男の子にチョコレートを渡したくて友達が協力してくれると言ったので渡すために一緒に遊びに行こうとなりましたが、その集合時間から30分経ってもあらわれませんでした。帰ろうかなと思ったその時に「ごめんね」と軽い謝りでやってきた女はそれまで何してたのかは言わずに遊び始めようとしました。するとカバンから2人で撮ったプリクラが出てきて何これと聞いても急いで隠して「ごめんね」としか言いませんでした。その日はせっかくの遊びなので何もなかったかのように遊びましたがチョコレートは渡せませんでした。1週間後呼び出され付き合った報告をされました。(20代女性)
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◆中学生の頃、小学校6年間ずっと好きだった人に勇気を出してチョコを自宅に渡しにいきました。受け取ってもらえました。その後、ライバルもチョコを渡したみたいです。ホワイトデーに私にだけ学校でお返しをもらって、ライバルはそれが気に入らず私に嫌がらせをしてきました。無視したり、ないことを言いふらしたり。私ははっきりとライバルに伝えました。中庭で喧嘩になり、先生たちも来て止められました。(30代女性)
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◆学生の頃に一番人気だった彼を5人くらいで争ってました。バレンタインには定番のチョコではなく、彼が好きだったプリングルスを5パックセットでプレゼントしましたが撃沈しました。(40代女性)
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~その他~
◆お互いバレンタインの前にマウントを取り合いながらもどちらが先に渡すか競っていた。(20代女性)
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◆どうしても付き合いたかった男がいたがその人を狙っている別の女と殴り合いの喧嘩になった。(20代女性)
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◆アルバイト先の子と好きな人が被って、バレンタインまでに取り合いをして、勝った。(30代女性)
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◆職場の男性の先輩をめぐり、女性の先輩と自分がそれぞれバレンタインにプレゼントを用意していた。と言ってもお互い同じ職場なので職場内で気まずい雰囲気にならないように、お互いわからないように画策していたけど、共通の友人にたまにバレていて影ながら相手より一歩先に出たいと激しいバトルになっていた。(40代女性)
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◆バレンタインに彼氏宅にいくとチョコを持ったほかの女と鉢合わせ。そこで言い争いになりました。(50代女性)
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◆その女の子とは、割と仲が良い方だった。お互いに同じ人を好きだと知っていたが、あえて話題にせず、陰で状況を探り合っていた。バレンタイン。向こうも彼にチョコをあげることは知っていたし、私もあげた。彼は両方にお返しのチョコをくれた。私の方には手紙も入っていて、彼も私のことが気になっていると書いてあった。それを知った彼女は、私に怒りをぶつけてきた。私が彼を好きなのを知ってたくせに、分かっててチョコをあげるなんて最低と。そっちだって同じことをしているのに、、。(20代女性)
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「マウント合戦」や「殴り合いの喧嘩」など、予想を超えて激しいエピソードが続出する結果になりました。

なかには、「付き合っているはずの彼氏の家でほかの女性と鉢合わせた!」という、昼ドラ顔負けの修羅場を経験した人も。

友人や親友と争った人も多く、「相談していたのに裏切られた!」や「あえて話題にせず状況を探り合っていた…」などリアルな体験談が寄せられました。

これまでは仲良くしていたのに、バレンタインをきっかけに恋のライバルに…ということも珍しくないようですね。

本命の男性をめぐり、ときには友情さえも崩壊させるバレンタインの恋バトル。

勝負の行く末に、彼の心をつかんだのはどちらなのか、次の質問でみていきましょう!

●本命の男性と付き合えたのは…「自分」が6割!


(N=30名、単一回答。2023年01月28日~2023年02月01日に実施したインターネット調査による)

「本命の男性と付き合えたのはどちらですか?」という質問に対し、60%の人が「自分」と回答!

「ライバル」と回答したのはわずか7%にとどまり、ほとんどの人が「引き分け以上」の結果を勝ち取っていました。

ここまでくると、付き合った「その後」も気になりますよね…。

「付き合った彼とはどうなった?」次の質問へどうぞ!

●付き合った彼とのその後は…9割以上が「別れた」と回答!


(N=18名、単一回答。2023年01月28日~2023年02月01日に実施したインターネット調査による)

「付き合った彼とはその後どうなりましたか?」という質問に対して、ほとんどの人が「別れた」と回答する結果に。

一方で、少数ながら「結婚した」人もいたのが印象的でした。

それでは、改めてライバルに勝利できた秘訣を聞いてみましょう!

●バレンタインで恋を成就させたい人必見!ライバルに勝利できた秘訣とは…

「ライバルに勝利できた秘訣を教えてください」という質問に対し、一部の回答をピックアップしました。

「元々の関係性や相手の好みが大事!」という人もいる一方で、「とにかくアタックする!」ことで距離を縮めたという人も多かった印象です。

気になる回答をみていきましょう!

~元々の関係性や相手の好みが大事~
◆シンプルに私の方が彼と会っていた気がします。会った回数が多い方が勝利しやすいと思います。(20代女性)
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◆元々その人よりも彼と私の方が仲が良かったのでうまくいったのではないかと考えます。(20代女性)
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◆連絡先をこちらから聞いたり、こまめにメールを送ったりとバレンタインまでに積極的にアプローチしました!あとは結局自分の見た目が相手のタイプだったのが勝利の要因の様です。(30代女性)
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◆正直なところわかりませんが、私の方が好みだったのだと思います。彼は頭の良い子が好きだったとあとで聞きました。(30代女性)
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~とにかくアタックする~
◆男は女の笑顔に弱いと思うので、笑顔を絶やさずに積極的に遊びに誘ったり連絡をとったりしたことですかね。(40代女性)
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◆とにかくアタックし、好意があることをアピールする。でもたまに様子を見て引くことも大切。(20代女性)
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◆好きな気持ちが強くて、努力したり、とにかくアプローチをして頑張った。(40代女性)
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◆とにかくメールや電話でアピールをたくさんしました。また部活終わりによく遊びに行ったりして距離を縮めていきました。(30代女性)
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~贈りものでライバルと差をつける!?~
秘訣は相手を思いやる心が勝ったんだと思います。親友は定番のチョコを手作りしてプレゼントしていましたが、私は手製のマフラーです。寒い季節に役立つものをあげたいと思った気持ちに応えてくれたと思います。(30代女性)
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チョコレートは手作りだと重すぎると思い、おしゃれな外国のチョコレートの詰め合わせにした。それと一緒に真っ直ぐな思いを綴った手紙を渡した。(20代女性)
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~その他~
仲の良い友達に、私がその人のことをずっと好きなのを言っていて友達もその人と仲が良かったので少し伝えてくれていました。バレンタイン前から薄々気づいていて気に掛けてくれていたのが勝利出来た要因だと思います!(20代女性)
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どうしても付き合いたいと思っている相手のためなら何でもするという気持ちが大事。(20代女性)
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「会う回数が多い」や「元々仲が良かった」など、バレンタイン以前からコツコツ関係性を築いていた人が強いのは大前提です。

とはいえ、土壇場での勢いも大事

「積極的に遊びに誘う」や「連絡先をこちらから聞く」など、好意をアピールすることで、振り向いてもらえる確率は上がります。

また、せっかくのバレンタインですから、「手作りのマフラー」や「おしゃれな外国のチョコレート」など、贈りものでライバルをリードするのも吉。

でも最終的には「相手のためなら何でもするという気持ちが大事」というコメントにもあるように、テクニックよりもハートが勝負を左右するのかもしれません。

ぜひ今回の記事を参考に、バレンタインの恋を成就させてくださいね。

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<本記事の監修者>
ギフトコンシェルジュ:冨田仁(Mr.Gift)
喜ばれるギフトを提案する専門ECサイトを5店舗経営。「お祝い」「感謝」「応援」「お礼」…さまざまな心と心の繋がりを代弁する贈り物文化に魅了され、カタログギフトのプロデュースを行う。
“自己満足に終わらないプレゼントの選定を得意とし、これまで10,000件以上のギフトの依頼を受けている。




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