【9/30開催】アクル、デジタルコンテンツなどの無形商材業界向けにEMV 3-Dセキュアによる売上向上戦略をテーマにウェビナーを開催!

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

アクル
~無形商材でのトレンドを含め義務化後のベストプラクティスを徹底解説~

クレジットカードの不正対策ソリューション【ASUKA】を提供する株式会社アクル(所在地:東京都港区、代表取締役社長:近藤 修)は、2025年9月30日(火)に「【デジタル商品・サービス販売業界向け】EMV 3-Dセキュア義務化後の適切な不正対策と収益拡大戦略を徹底解説!」をテーマとしたセミナーをオンラインで開催いたします。





▌ウェビナーについて
EMV 3-Dセキュア義務化後の運用が始まりましたが、EMV 3-Dセキュアはデメリット無しに不正を撲滅できる夢のような不正対策ではありません。
EMV 3-Dセキュアを突破する不正ユーザーも多く確認されていますが、特にデジタルコンテンツや電子マネー、チケットなどに関しては引き続き「相対的にリスクが高い商材」とみなされています。
また、一方でEMV 3-Dセキュアのリスクベース認証やチャレンジ認証による離脱も発生するため、真正顧客や売上への悪影響も懸念されています。

本セミナーでは、必須化以降のEMV 3-Dセキュアの課題と、売上アップにつながる適切な運用をデジタルコンテンツ業界の事例を交え解説いたします。
セキュリティガイドラインに則したご案内となりますので、オンライン決済における不正対策の基礎知識を収集したいという方もご参加ください。

▌ウェビナー概要
日時 :2025年9月30日(火) 16:00~17:00
場所:オンライン(zoom)
参加費:無料
主催:株式会社アクル
URL:https://akuru-inc.com/seminar/2025-09-30

<ご注意点>
・本セミナーは法人向けのセミナーですので個人の方のご参加はご遠慮下さい。
・主にデジタルコンテンツ業界やチケット業界など、無形商材を扱う加盟店のご担当者さま向けのセミナーとなっております。
・決済代行会社さまやカード会社さま、カードベンダーさまなどパートナー企業さまのお申し込みはご遠慮下さい。
・事前にウェビナーに参加する推奨環境をご準備ください。


▌会社概要
会社名:株式会社アクル
代表取締役社長:近藤 修
本社所在地:東京都港区三田2-7-13 TDS三田ビル 6階
設立:2016年7月1日
事業内容:クレジットカード不正対策ソリューション、チャージバック保証サービス、集客支援サービス、など
URL:https://akuru-inc.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00