スタッフDXのアプリケーションサービス「STAFF START(スタッフスタート)」を提供する株式会社バニッシュ・スタンダード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小野里 寧晃)は、”令和のカリスマ店員”を決める「STAFF OF THE YEAR 2024」を本年も開催いたします。昨年に引き続き、受賞者への賞金総額は500万円。4月より1stステージを開始し、グランプリは9月13日(金)、東京国際フォーラム ホールB7にて行われるファイナルステージで決まります。
「STAFF OF THE YEAR 2024」開催決定 「STAFF OF THE YEAR」は、今やスタッフの重要なスキルの一つとなったオンライン接客など、様々な接客の技術を競い、”令和のカリスマ店員”を決めるイベントです。 2021年に初開催後、受賞者はテレビや雑誌、ラジオなど多くのメディアに取り上げられる他、社内でもステップアップをするなど、名実ともに「カリスマ店員」として活躍しています。 昨年の様子はこちら 『STAFF OF THE YEAR 2023』”令和のカリスマ店員”を決める接客コンテスト開催 全国約8万人の頂点に輝いたのはUNITED ARROWS/新宿店「仲(naka)」さん
1stステージ:2024年4月~5月 当社独自の審査基準*をもとに、参加スタッフの中から2ndステージに進む方を選出 *審査基準=オンライン接客の実績やSNSの活動実績などを参考に様々なポイントを加味した独自の審査基準 2ndステージ:2024年6月~8月 ※今年より2ラウンド制となります Round1:1stステージ同様の定量数字+WEB投票によってRound2に進むスタッフを選出 Round2:リアル接客のポイントなどによりファイナリストを選出 ファイナルステージ:2024年9月13日(東京国際フォーラム ホールB7) 特別審査員による得点と、WEB投票による得点を足し合わせた結果により「STAFF OF THE YEAR 2024」が決定 (C) TOKYO INTERNATIONAL FORUM CO., LTD. ※審査内容は変更になる可能性があります。 バニッシュ・スタンダード代表 小野里 寧晃のコメント 第4回目となる今回は、感動を届け、伝播させていくことをテーマに審査内容を大胆に刷新します。 今までのSTAFF OF THE YEARは、ファイナルステージ以外は全てオンライン接客による審査となっていましたが、今年は2ndステージからリアル接客も評価対象としました。ファイナルステージでの接客ロープレ審査は1on1の勝ち抜き戦とし、スタッフ一人ひとりの個性がさらに際立つよう企画をしています。 また、初となるファッション業界以外のスタッフの皆様の審査も実施し、多種多様な令和のカリスマを発掘します。 店舗スタッフという仕事の素晴らしさ、そして何よりもスタッフの皆様の魅力や、熱い想いを伝えられるよう進化した「STAFF OF THE YEAR 2024」にぜひご期待ください。
【協賛企業募集のご案内】 「STAFF OF THE YEAR 2024」では、店舗スタッフの活躍を応援・ご賛同いただける、協賛企業様を随時募集しております。内容はお問い合わせいただいた企業様から優先してご案内いたします。ご連絡を心よりお待ちしております。 【大会についてのお問い合わせ先】 STAFF OF THE YEAR 2024実行委員会 mail:soty@v-standard.com