〈GOOD STORY AWARD 2023〉ギフトを贈った人ともらった人のキモチをつなぐ十人十色のストーリー「giftee(R)」でのギフトエピソードをご紹介!
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株式会社ギフティ ~グランプリは客室乗務員を目指す私に母が贈ってくれた“応援”のギフト~
eギフトプラットフォーム事業(※)を展開する株式会社ギフティ(本社:東京都品川区/代表取締役:太田 睦、鈴木 達哉/以下、ギフティ)は、「giftee(R)︎」を利用して「ギフトを贈った」「ギフトをもらった」際の印象的なエピソードを募集し、ユーザー投票によって最も共感を集めた作品をグランプリとして決定するイベント「第2回 GOOD STORY AWARD 2023」を2023年11月に開催し、同年12月26日(火)に、受賞エピソード3作を「giftee(R)︎」特集ページ内で発表いたしました。また、本イベントでグランプリに選ばれたエピソードを映像化し、5月27日(月)より、特設サイトやSNSにて公開を開始いたしましたので、あわせてお知らせいたします。
■「GOOD STORY AWARD」開催の背景 ギフトには必ず、贈る人ともらった人をつなぐ、それぞれのストーリーがあるもの。 誕生日などの特別な記念日はもちろん、 ・お仕事を手伝ってくれて「ありがとう」 ・昨日はちょっと言いすぎちゃった…「ごめんね」 ・締切まであと少し「がんばって」 こんなやりとりに、「giftee(R)︎」のギフトが添えられて、何気ない日常がさらに彩り豊かになることを願っています。
「giftee(R)︎」は、ギフトに添えて贈られる「キモチ」を大切にしています。eギフトを贈る背景やストーリーを紹介する同アワードを通じて、「キモチをカタチにする」ことで育まれるあたたかな「つながり」や、キモチが芽生えたその時にすぐギフトを贈ることができるeギフトならではの魅力を、よりたくさんの方にお伝えできればと思っております。 「第2回 GOOD STORY AWARD 2023」特集ページ:https://giftee.com/announcements/334 「第1回 GOOD STORY AWARD 2019」開催レポート:https://giftee.co.jp/20191101news/
■第2回 GOOD STORY AWARD 2023 受賞結果発表 「第2回 GOOD STORY AWARD 2023」では、応募いただいたエピソードの中から、「giftee(R)︎」チーム内での選考によりグランプリ候補の3エピソードを選出し、その後、「giftee(R)︎」公式SNSやメールマガジンを通してユーザーによる最終投票を実施いたしました。ユーザー投票の結果、TM さんのエピソードがグランプリの1作品として選出され、特別賞2作品が選出されました。 【グランプリ】TM さん 【特別賞】はなやま さん、ままばーどさん グランプリを受賞したTMさんのエピソードは、長年の夢である客室乗務員を目指す「私」とお母様のエピソードです。何社も選考に落ち、心が折れそうになった時にも弱音を聞いてくれたお母様。ところがある日、ささいなことが原因でお母様に八つ当たりをしてしまいます。感情をぶつけたことに後悔していた時にお母様から届いたのが、「giftee(R)︎」のメッセージ付きカフェチケット。メッセージには「夢は必ず叶うから」と応援のキモチが添えられていました。 「信じてくれる母のためにも頑張ろう!」と自分を鼓舞した結果、無事に客室乗務員の内定を獲得することができたのだそう。お母様の励ましの想いがギフトとともにTMさんに届き、夢を実現することができた、心温まるエピソードでした。
<特別賞> story by はなやま エピソード(要約): 教師一年目で、日々慣れない仕事に奔走していた私。誕生日当日に残業を終え、帰り際、同じく残っていた先輩の先生に「実は今日、誕生日なんです」と打ち明けると、「早く言ってよ!おめでとう!」とお祝いの言葉をかけてくれました。自宅に着いてスマホを見ると、先輩から「良い一年にしてくださいね!」というメッセージと共に、「giftee(R)︎」のスイーツギフトが。新たな環境で不安も大きい中、先輩の優しさに感激しました。いつか後輩ができたら、私も先輩のように優しさを配れる人になりたいです。 <特別賞> story by ままばーど エピソード(要約): 結婚するまでお互いの誕生日にはプレゼントを贈り合っていた親友。やがて私も結婚することになり、毎年のお祝いもなくなっていました。親友が30歳を迎えた誕生日、ふと思い立ち、親友がよく飲んでいたコンビニコーヒーを「giftee(R)︎」で贈ったところ喜びのメッセージが。あの頃の気持ちが蘇ってこちらまで嬉しくなりました。それ以来、毎年誕生日にはプレゼントを贈り合い、離れていても相手を想ってギフトを選ぶ日を楽しみにしています。