eStreamが運営する「eStream Store」にて、「弱虫ペダル」のアクリル3枚パネルが販売開始!

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株式会社CyberZ
~総北・箱根学園のインターハイシーンが豪華なアクリルパネルになって登場~


株式会社CyberZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山内隆裕)の連結子会社でグッズの企画や販売、フィギュア関連事業などをおこなう株式会社eStream(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高井里菜)は、オリジナルグッズを展開する通販サイト『eStream Store(https://estream.stores.jp/)』にて、株式会社秋田書店が発行する漫画雑誌週刊少年チャンピオンにて連載される『弱虫ペダル』の新作グッズの販売を開始いたしました。以前、当社が運営するオンラインくじサービス『eチャンス!』にておこなった『弱虫ペダルくじ』の大好評を受け、今回はS賞アクリル3枚パネルの別バージョンの販売となります。詳細は下記概要からご覧ください。


■販売場所
ECサイト:eStream Store(https://estream.stores.jp/?category_id=5eeb132dd3f167612315073f

■アクリル3枚パネル(全3種)[各24,200円(税込)]





■商品説明
カラーイラストパネル、ロゴパネル、漫画イラストパネルと異なるデザインのアクリルを3枚重ねました。
順番を入れ替えて複数の飾り方をお楽しみ頂けます。
上から、「総北IH1年目Ver. 」、「箱根学園IH1年目Ver.」、「箱根学園IH2年目Ver.」
素材:アクリル サイズ:W33cm H27.5cm程度

■『弱虫ペダル』
週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載中、自転車に全てをかける高校生たちが熱いドラマを繰り広げる渡辺航による日本を代表するロードレース(自転車競技)漫画です。累計発行部数は2500万部を超え、アニメ、舞台、映画等幅広くメディア展開されています。スピンオフ作品として「弱虫ペダル SPARE BIKE」も別冊少年チャンピオンにて連載中です。

■株式会社eStream
eStreamは、2017年8月に設立され、タレントマネジメント事業から事業拡大を行い現在は様々なIPを扱うマーチャンダイジング事業(https://estream.stores.jp/)、グッズ販売の新しい形であるオンラインくじ事業などオンラインエンタテインメント事業を展開しています。2020年には高品質高級フィギュアブランド「SHIBUYA SCRAMBLE FIGURE(https://ssfigure.stores.jp/)」(通称「渋スクフィギュア」)を立ち上げ、「スケール感」と「躍動感」にこだわったフィギュアの販売を開始いたしました。

■会社概要 http://www.estream.co.jp/
社名 株式会社 eStream
東京本社 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア 23階
代表者 代表取締役社長 高井 里菜

■CyberZについて http://cyber-z.co.jp/
スマートフォンに特化した広告マーケティング会社として2009年に設立しました。スマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、サンフランシスコ、韓国、台湾にも支社を構え、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。また、メディア事業としてゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」、eスポーツ事業として、国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営しております。 CyberZ100%子会社としては、バーチャルキャラクターやVRイベント制作、VRシステム開発などの事業を手掛ける「株式会社CyberV」、オンラインエンタテインメント事業、プロダクション事業をおこなう「株式会社eStream」、eスポーツに特化した広告マーケティング事業「株式会社CyberE」の事業展開をしております。

■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社eStream  広報担当:三橋
E-mail: info@estream.co.jp  Tel:03-5459-6276   Fax:03-5428-2318
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