甘夏100%で造るフルーツワイン「甘夏すぎるワイン」を販売開始

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

オンライン酒屋「クランド」
“ピュア”の頂点へ――甘夏すぎるフルーツワイン、爆誕。




KURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、当社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、甘夏100%で造るフルーツワイン「甘夏すぎるワイン」を、2026年4月23日(木)17:00より販売いたします。(https://kurand.jp/products/amanatsusugiru-wine

ピュアな甘夏の魅力を極めたフルーツワイン

「甘夏すぎるワイン」は、甘夏のピュアな果実味をふんだんに引き出すことを目指して開発したフルーツワインです。本商品は、規格外のフルーツを有効活用するサステナブルな取り組みの一環として誕生しました。食事に合わせやすいワイン製法をベースに、甘夏特有の香りと甘酸っぱさを1本に凝縮した甘夏100%のフルーツワインです。



「甘夏すぎるワイン」の魅力

1.原料は「甘夏の果汁」だけの贅沢製法「甘夏すぎるワイン」は、甘夏の果汁そのものを発酵させて造るフルーツワインです。50年以上の歴史を持つ老舗ワイナリーが、ぶどうのワインと同様のプロセスで醸造を行いました。発酵させたワインに、さらにフレッシュな甘夏果汁を加えることで、100%甘夏由来の濃密な甘みと華やかな香りを実現しています。果実の旨みを逃さない独自の製法により、純粋な味わいを追求しました。







2.たっぷりの甘みが詰まった採れたての樹成り完熟甘夏を100%使用原料には、福岡県能古島産の完熟甘夏を100%使用しています。温暖な気候と水はけの良い土壌で育った甘夏を、木の上で通常より長く熟成させる「樹成り」で収穫しています。最大で半年ほど長く木の上で養分を蓄えることで、酸味がまろやかになり、甘みが強く引き出されます。この採れたての新鮮な完熟甘夏が、ワインに深いコクとみずみずしさを与えています。




3.ワイナリー自ら加工まで行うことで甘夏の甘さを逃さない「贅沢取り」甘夏のポテンシャルを損なわないよう、ワイナリーの職人が自ら搾汁から加工までを一貫して行っています。搾汁の際に強い圧力をかけると果実の苦みが出てしまうため、必要以上の負荷をかけずに優しく搾る「贅沢取り」を徹底しています。一部では手搾りも取り入れながら、手間を惜しまず丁寧に作業することで、甘夏本来のピュアな甘みだけを抽出しています。





商品概要

【甘夏すぎるワイン】



◯商品タイプ:ワイン ※酒税法上の分類は甘味果実酒
◯アルコール度数:5%
◯内容量:720ml
◯原材料:甘夏ワイン、甘夏果汁
◯製造元:KYOHO JAPAN(福岡県)

<プラン一覧>
- 【超早割】甘夏すぎるワイン:3,390円(税込)
- 【早割】甘夏すぎるワイン:3,590円(税込)
- 甘夏すぎるワイン:3,990円(税込)
- 【早割】甘夏すぎるワイン 2本セット:6,780円(税込)
- 甘夏すぎるワイン 2本セット:7,180円(税込)
- 甘夏すぎるワイン 3本セット:9,810円(税込)
- 【贅沢果実酒飲み比べ】甘夏すぎるワイン+通常販売していない格別の果実酒:8,310円(税込)

<概要>
◯商品名:甘夏すぎるワイン
◯販売期間:2026年4月23日(木)~2026年5月21日(木)24:59
◯配送時期:2026年7月上旬以降順次発送予定
◯販売方法:クラウドファンディングサービス「クラファン!」
◯プロジェクト詳細:https://kurand.jp/products/amanatsusugiru-wine

オンライン酒屋「クランド」
クランド(KURAND)は、クラフト酒(しゅ)の世界をひらくオンライン酒屋です。500種類を超えるこだわりのクラフト酒のすべてが、ここクランドだけで買えるオリジナル商品です。日本酒・梅酒・果実酒・焼酎・クラフトビール・ワインなど、あらゆるジャンルのクラフト酒との新たな出会いが生まれるお店です。

公式HP: https://kurand.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

あなたのまわりの「スゴい人」を表彰します! 第4回 ネットショップ担当者アワード 募集中

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流 4月21日 7:00 サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00