プリントだらけの冷蔵庫を救いたい。そんな思いから生まれた「壁に貼るインテリア黒板」プロジェクトがMakuakeでスタート!

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有限会社神田板金
オンラインが主流の時代だからこそ、家庭内やオフィースでデジタルではなくアナログな手法で人の温度を感じるコミュニケーションを。まちの板金屋さんが冷蔵庫を救うプロジェクトをMAKUAKEでスタート。

 子どもが幼稚園や小学校に入学するとプリントを持ち帰ってくることが多くなる。プリントは磁石が付く冷蔵庫に貼って管理しているお宅が多いのでは。せっかくオシャレなキッチンでも冷蔵庫にプリントがあると台無しに。  そこで、屋根や外壁・雨といの工事を専門とする有限会社神田板金(代表:神田晃 新潟県三条市荻堀1092-2)が壁紙の上からでも接着剤で簡単に貼ることができる「インテリア黒板」を開発した。屋根などに使われている素材であるガルバリウム鋼板を切断した平らな板にデザインアートを施して販売する。厚さは0.35mm。チョークで書き消しができ磁石が良く付く。サイズ2種×カラー4種×デザイン5種の合計40種類を揃えた。アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」で2月4日から予約先行販売を行う。プロジェクト名『デジタル社会だからこそ!インテリア黒板でもっとつながるコミュニケーション!!』



「製品」の特徴
1.金属製黒板なのでチョークで描いたり消したり、マグネットで書類を止めることが可能
2.黒板の材質は住宅用建材で使われるガルバリウム鋼板なので錆びにくく丈夫で長持ち
3.厚さ0.35mmなので壁に貼っても出っ張らず引っかからない


壁に貼るインテリア黒板「Re:Sketch」
 小さなお子さんをお持ちの方で保育園や学校から持ってくるプリントの貼り場に困ったことはありませんか?オフィスで社員と共有したい書類を貼るときにわざわざホワイトボードのところまで行って確認したり、画鋲を使って壁に貼っていませんか?

 建築素材であるガルバリウム鋼板でできたRe:Sketchは磁石がくっつく素材なので壁にテープや画鋲を何箇所も止める必要がなくなり壁を傷つけることがなくなります。

Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/re_sketch/




使用シーンはいろいろ!!
1.お子さんの学校や保育園の行事の日程確認や、記入して提出する書類を磁石で貼って保管していく場所として利用できます。リビングに置くことによって家族全員で共有することができます。来客時には、プリントを片づければインテリアとして違和感のないデザインを用意しました。


2.お絵描きが大好きなお子さんをお持ちの方は多いのではないでしょうか?大きな画用紙がなくてもリビングや子供部屋にRe:Sketchがあればお子さんはそこで自由にお絵描きができます。お子さんの絵がインテリアとして活躍し、自然に家族の話題になるはずです。



3.帰ってきたら必ず通る玄関。Re:Sketchを家族の伝言板として利用しましょう。フック付きのマグネットをつければ無くしやすい家や車の鍵をかけておくことも可能です。



4.会社の壁一面にホワイトボード代わりや社員の所在確認のマグネットで管理。必要に応じて確認事項を記入したり、書類を貼っておくことが可能です。チョークで簡単に書いたり、消したりできるのでカレンダー代わりとしても使用できます。打ち合わせに持参する書類や、手紙などを貼っておけば出かける時に忘れる心配もありません。


5.カフェやショップのお知らせやメニュー表として活用していただけます。月ごとに変わるメニューや定休日などの書き換える必要がある情報をRe:Sketchなら何度も書いたり、消したりできます。



「Re:Sketch」開発者


神田晃 Akira Kanda
1979/6/9生 新潟県三条市(旧下田村)
 高校卒業後、父親の経営する有限会社神田板金に入社。建築板金職人、1級技能士、基幹技能者、職業訓練指導員、三条板金工業組合副組合長35歳の時 代表取締役就任 4世代8人家族3児の父燕三条青年会議所第23代理事長、燕三条フィルムコミッション副会長
 ドローン屋根点検の費用を被災地に全額寄付する「三方よしの屋根点検」加盟店

「Re:Sketch」デザイナー


小皆美佳 Mika Komina
1988/9/8生 新潟県三条市(旧下田村)
 高校卒業後、上京。24歳の時、新潟にUターン。二児の母。三条市で起業し、ベビー服など制作したオリジナル商品をイベントなどで販売。
 実店舗パルティータで白い子供靴にデザインしたアートシューズを販売すると、SNSを中心に話題となる。累計販売数は1,000足以上、SNSフォロワー総数1万人。靴の他にデザインディレクション結婚式10件、店舗70件を手掛け、独創的なデザインが、個性的な店舗を経営するオーナーに人気。ラルフローレンの店舗や、新潟駅万代シティ「なないろガーデン」の総合デザインを担当した。また、カップケーキの専門店アグリーダックリングも経営。独自のデザインを施し、季節によって様変わりする可愛らしいカップケーキを販売。10代から60代まで幅広い世代の女性の支持を得る。2021年6月には新潟市に2店舗目をオープン。

詳細はMakuakeのページでお願いします。

Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/re_sketch/
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