猿田彦珈琲のメンバーシップ制度リニューアルに「Omni Hub」と「VIP」を採用!より一層便利になった店舗・EC共通のロイヤリティプログラムを実現

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

Stack Inc
オムニチャネル連携アプリ「Omni Hub」と会員プログラムアプリ「VIP - 会員プログラム」が、猿田彦珈琲の顧客体験向上とOMO戦略実現に貢献




株式会社Stack(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:福田 涼介、以下「Stack」)が提供する会員プログラムアプリ「VIP - 会員プログラム」と、フィードフォース(所在地:東京都港区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供するオムニチャネル連携アプリ「Omni Hub」は、スペシャルティコーヒー専門店 猿田彦珈琲( https://sarutahiko.jp/ )がリニューアルしたメンバーシップ制度の会員連携およびロイヤリティプログラムの提供ソリューションとして採用されました。

今回、猿田彦珈琲では、メンバーシップ制度のリニューアルの他、公式アプリのリニューアルも行い、1ポイント=1円で利用可能なポイントサービスや、貯めてお得なスタンプカードなど、多数の便利な新機能が追加されています。
■猿田彦珈琲について
猿田彦珈琲は「たった一杯で幸せになるコーヒー屋」をコンセプトに、2011年 東京・恵比寿に創業したスペシャルティコーヒー専門店です。
自社で厳選した高品質で風味豊かなコーヒー豆は、コーヒー農園と良好な関係を築きながら直接調達しています。また、焙煎から抽出まで美味しさのための手間を省くことなく、お客様の一杯に真心を込めて提供します。

猿田彦珈琲:https://sarutahiko.jp/


■猿田彦珈琲が「Omni Hub」「VIP - 会員プログラム」導入で実現したこと
猿田彦珈琲では、お客様へより還元できるサービスと品質向上を目指し、2024年7月25日に「猿田彦珈琲公式アプリ」と「メンバーシップ制度」のリニューアルを行いました。
- 関連記事:【猿田彦珈琲】公式アプリが7/25よりリニューアル!~1ポイント=1円で利用可能なポイントサービスや多数の便利な新機能を追加~


今回のリニューアルにあたり、既に多数の連携実績を持つフィードフォースとStackは、オムニチャネル会員アプリ「Omni Hub」および会員プログラムアプリの「VIP - 会員プログラム」の導入支援を行い、猿田彦珈琲が目指す便利で快適な顧客体験の提供と、猿田彦珈琲の強みを活かしたロイヤリティプログラムの実現に貢献しました。

また、日々多くのお客様をお迎えする猿田彦珈琲の実店舗でのレジオペレーションの効率化、お客様の店舗体験の向上や、オンライン・オフラインを跨いだお客様との関係構築の実現において、「Omni Hub」や「VIP」の持つ多くの知見が貢献しています。
猿田彦珈琲では、「Omni Hub」「VIP - 会員プログラム」の活用により、以下の内容を実現しました。
- ポイントサービスがより便利に使いやすく
- 会員ランクに応じた会員特典の提供がより柔軟に行えるように
- レシートに印字されたQRコードを読み取ることで、お客様自身でポイントの後付けが可能に
- オンライン・オフラインの購買情報がShopify上で可視化され、お客様一人ひとりに合わせたコミュニケーション設計が容易に


■猿田彦珈琲株式会社 アプリチーム 上田様のコメント
猿田彦珈琲は、実店舗ではスマレジ、オンラインショップではShopifyを使用しており、店舗数の拡大とお客様層の多様化により、この2つの販売チャネルのお客様情報の同一化やオムニチャネルの実現へ課題を感じていました。この度リニューアルの際に導入を致しました「VIP」と「Omni Hub」はこの課題を解決するにあたり最適なサービスでした。2つの販売チャネルのお客様情報を同一化することで、よりお客様一人ひとりのニーズやご利用状況に合わせたサービスを提供していきたいと思っております。
●フィードフォースついて
フィードフォースは、「ビジネスにとどける、テクノロジーと鼻歌を。」 をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。
会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都港区南青山一丁目2番6号 ラティス青山スクエア3F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / デジタルマーケティング関連事業 / その他事業
■OmniHubのサービス概要はこちら:https://omni-hub.jp/


● Stackについて
Stack Inc.は、SaaS型小売基幹システム「SQ」と、Shopify機能拡張の提供を行っております。2021年4月にブランドがモバイルアプリを構築・運用できる「Appify」を、2021年10月にブランドがロイヤリティープログラムを展開できる「VIP」を正式にサービス公開し、機能の改善・拡大を続けてきました。今ではStackが提供するサービスは200以上のマーチャントで導入されています。
■お問い合わせはこちら:https://stack.inc/
■サービス概要はこちら:https://apps.shopify.com/partners/stack-inc




企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

サステナブルな付加価値を「利益」につなげる新時代の成長戦略。Amazon提供の「Climate Pledge Friendly」プログラムの全貌+事業者のメリットを詳しく解説 2月24日 7:00 EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00 転売ヤーが引き起こすEC市場の混乱に立ち向かう! Shopifyパートナー・フラッグシップが提案する最新対策 2025年9月29日 8:00