株式会社ギフトパッドソーシャルギフトサービスを運営する株式会社ギフトパッド(大阪府大阪市、代表取締役社長: 園田 幸央)は、2022年2月より「ギフトパッドが考えるSDGs」に関するページ開設したことをお知らせいたします。当社は『三方よしの仕組みを創造して「ありがとう」で満ち溢れる会社を共創する』をビジョンとして、創業より事業展開を行っております。ギフトパッドプラットフォームが、企業や地域が抱える課題を解決していくことにより、SDGsが掲げる“持続可能な社会”の実現に貢献してまいります。
URL:
https://giftpad.co.jp/sdgs
〈ギフトパッドが考えるSDGs〉※2022年2月時点で5つの目標に注力
⒌ジェンダー平等を実現しよう従業員の多様性を支援。様々なライフステージにあった働き方をサポートジェンダーフリーをスタンダードとした採用、業務分担、役職登用を推進しています。具体的には、育児・介護など様々なライフステージにあった働き方の導入や、福利厚生の充実化に向けた継続的なプロジェクト運営をしています。また「プロフェッショナルが働く会社」を目指して、多様な人材が潜在的にパフォーマンスを十分に発揮できる仕組みづくりに取り組んでいます。
⒏働きがいも経済成長も従業員が「働きたくなる会社」を目指して、地方創生事業の推進働きたくなる会社環境を創り出すプロジェクトを従業員自らが推進することを推奨しています。また『みやげっと』を始めとする地方創生事業により、各地産品の持続可能な流通や観光業の継続的成長を支援しています。
⒐産業と技術革新の基盤をつくろう企業のDX推進支援と情報セキュリティの信頼性を独自開発を行うプラットフォームは、販促キャンペーンなどのこれまでアナログで実施されていたもののDX化が可能に。また、安心してプラットフォームをご利用いただけるよう、2013年プライバシーマークを取得し、2022年現在はISMSの取得もめざしています。
⒓つくる責任 つかう責任エコな取り組み当社は地球環境にやさしい企業であるべきという思いから、紙カタログが無くエコであることのご理解を「贈る皆様」「贈られる皆様」に求めております。基本的には、ギフト包装を行わないことにより、廃棄物の削減を目指します。
⒘パートナーシップで目標を達成しよう企業や自治体と連携し課題の解決をこれまでの取り組みを通じて、販路拡大や地域経済の成長に貢献します。
〈株式会社ギフトパッド〉ギフトパッドは、カスタマイズ可能なプラットフォームを通じて、ノベルティ・ギフト・クーポンをDX化。業務効率化、在庫リスク低減に寄与するほか、メーカー・生産者にとって小売・EC以外の販路拡大、認知向上にもつながるなど、企業の経営課題解決、地域活性化に貢献します。【会社概要】会社名:株式会社ギフトパッド代表者:代表取締役社長 園田 幸央(Yukihiro Sonoda)本社所在地:大阪市西区南堀江3-9-13 堀江家具WESTビルディング 4階設立年月日:2011年12月資本金: 492,400千円(2021年4月末現在)コーポレートサイト:https://giftpad.co.jp/法人向けサービス3X’s ticket:https://giftpad.co.jp/3xs個人向けソーシャルギフトサービス:https://giftpad.jp/地方創生事業ページ:https://giftpad.co.jp/rc【お客様からのお問い合わせ先】株式会社ギフトパッド 広報担当TEL:06-6537-7562(平日9:00~18:00)企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ