中川 昌俊 2016/5/12 7:00
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約320のファストファッションブランドアイテムを取り扱う「SHOPLIST.com by CROOZ(以下SHOPLIST)」は12年7月のオープンから3年目で年間流通額が100億円規模に達するなど、ファッション業界屈指の成長率を誇る通販サイトとなっている。同サイトを運営するクルーズは、“ユーザーファースト”を掲げ、取扱ブランドの拡充や物流インフラの強化など、さまざまな施策に取り組んでいる。中でも決済手段の充実に力を入れており、昨年導入したコンビニ翌月払い決済「Paidy(ペイディー)」は、新規ユーザーの獲得などに成果を上げているという。「SHOPLIST」の成長の要因や「Paidy」を導入したことのメリットなどについて、クルーズ株式会社取締役SHOPLIST事業部管掌の張本貴雄氏に聞いた。

 

そのインタビューをまとめたPDFで張本氏は、「Paidy」を導入したことで新規のユーザーを獲得しやすくなったと指摘しています。また、「Paidy」の利用者の購買データを分析すると、購入単価が平均よりも高く、平均購入単価の上昇につながっているとしています。新規獲得率、平均購入単価いずれもECを展開する上で重要な指標です。こうした指標を向上させたいと考えているEC担当者は、当PDFをご一読ください。

張本貴雄氏
 
インタビュー記事PDFダウンロードはこちら

ファストファッション通販サイト「SHOPLIST」の急成長を支える
まとめて翌月コンビニ払い決済「Paidy」

ファストファッションECサイト「SHOPLIST」のこれまでの取り組みや、現在目指している方向などのほか、昨年導入したまとめて翌月コンビニ払い決済「Paidy」を導入した効果などをインタビュー形式で聞いたPDFです。

 

PDFの掲載内容
  • ファストファッションECサイト「SHOPLIST」の売上高など
  • 「SHOPLIST」の強み
  • まとめて翌月コンビニ払いの「Paidy」を導入したきっかけ
  • 「Paidy」を導入した効果
  • 「SHOPLIST」の今後の計画
ホワイトペーパーのダウンロード
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