「Alexa」搭載の画面付きスマートスピーカー「Echo Show」で音声・タッチで商品の閲覧・比較・購入が可能に/ニトリの2026年3月期EC売上は908億円で6.2%減【ネッ担アクセスランキング】

2026年5月15日~2026年5月21日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

藤田遥

8:00

  1. AIアシスタント「Alexa」搭載の画面付きスマートスピーカ「Echo Show」、音声・タッチで商品の閲覧・比較・購入が可能に

    Amazonは、画面付きスマートスピーカー「Echo Show」でAmazonストア全体を閲覧・購入できる新たなショッピング体験の提供を開始した。音声AIアシスタント「Alexa+」を活用し、音声とタッチを組み合わせながら、商品検索から比較、購入までをシームレスに行える。

    鳥栖 剛[執筆]

    5月18日 8:30

    AIアシスタント「Alexa」搭載の画面付きスマートスピーカ「Echo Show」、音声・タッチで商品の閲覧・比較・購入が可能に
  2. ニトリの2026年3月期EC売上は908億円で6.2%減、前期はサイトをEC総合モール化

    ニトリの2026年3月期の通販事業売上高は前期比6.2%減の908億円、EC化率は11.0%だった。店舗受取の強化やEC総合モール化を進め、EC販売の店舗受取件数は前年同期比18%増に。アプリ会員数も2536万人まで拡大し、来店・購買基盤の強化を進めている。

    鳥栖 剛[執筆]

    5月18日 9:00

    ニトリの2026年3月期EC売上は908億円で6.2%減、前期はサイトをEC総合モール化
  3. ニッセンがECの基幹システムに「Shopify」を導入。フルスクラッチ型→SaaS型プラットフォームで構築へ

    ニッセンは、基幹ECサイト「ニッセンオンライン」を既存システム基盤からShopifyへ移行する。フルスクラッチ型での再構築方針を見直し、SaaS型プラットフォームを採用。EC・カタログ・コールセンターを横断する統合コマース基盤の構築をめざす。

    鳥栖 剛[執筆]

    5月19日 8:30

    ニッセンがECの基幹システムに「Shopify」を導入。フルスクラッチ型→SaaS型プラットフォームで構築へ
  4. 新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ
    購買行動の新定番? 「エージェンティックコマース」は人間の「買ってよかった」をどこまで満たせるのか【ネッ担まとめ】

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2026年4月11日~5月15日のニュース

    酒匂 雄二[執筆]

    5月19日 8:00

  5. 米国メガリテーラーの事例から読むAI実装の最前線
    なぜ米国メガリテーラーは自社AIアシスタントを育成するのか? 理由は顧客接点を外部のAIに渡さない+コモディティ化を防ぐ

    独自AIアシスタントへの投資は、FAQやチャットボットの延長ではありません。顧客の深い悩みや意思決定の要因を直接把握し、自社の店舗在庫や物流システムとリアルタイムに連携することで、将来的には実行まで担うAIエージェントの基盤作りにつながります。

    植田 百香[執筆]

    5月18日 8:00

    なぜ米国メガリテーラーは自社AIアシスタントを育成するのか?
  6. 「楽天市場」に導入したAI活用のRPP広告自動最適化の効果などで広告事業は好調、その影響とは?

    楽天グループの広告事業が伸長している。AI活用を進めるなか、「楽天市場」に導入したRPP広告の自動最適化が、出店店舗の売上拡大と楽天の広告収入増に寄与。国内ECの収益性向上を後押ししている。

    鳥栖 剛[執筆]

    5月15日 7:30

    「楽天市場」に導入したAI活用のRPP広告自動最適化の効果などで広告事業は好調、その影響とは?
  7. 「お買い物マラソン」の店舗選びもAIが支援。楽天が進めるAIエージェントコマース戦略の現在地

    楽天グループがAIエージェントを軸にしたコマース戦略を加速。AIエージェントはすでに11サービスで稼働し、今後は特化型とスーパーエージェントの両軸で展開を進める。

    鳥栖 剛[執筆]

    5月19日 7:00

    「お買い物マラソン」の店舗選びもAIが支援。楽天が進めるAIエージェントコマース戦略の現在地
  8. 購入の決め手は「価格」3割、「口コミ」2.5割、「効果実感」2割。購入先はドラッグストア、Amazon、楽天市場が3強【美容消費者調査】

    調査の結果、化粧品の購入場所はドラッグストアとECモールが主軸となっており、SNSは購入先ではなく「知る場所」になっている傾向が見られた。年代別に見ると、若い年代ほどSNSを情報源としている

    大嶋 喜子[執筆]

    5月18日 7:00

    購入の決め手は「価格」3割、「口コミ」2.5割、「効果実感」2割。購入先はドラッグストア、Amazon、楽天市場が3強【美容消費者調査】
  9. AmazonがリリースしたRufusとAlexa+を組み合わせたAIアシスタント「Alexa for Shopping」とは

    Amazonは、商品知識に強い「Rufus」と、会話履歴や好みを踏まえて応答する「Alexa+」を組み合わせた新たなAIアシスタント「Alexa for Shopping」を米国で発表した。検索、比較、価格追跡、自動購入までを対話形式で支援し、ECにおける購買体験の高度化を進める。

    鳥栖 剛[執筆]

    5月18日 7:30

    AmazonがリリースしたRufusとAlexa+を組み合わせたAIアシスタント「Alexa for Shopping」とは
  10. 値上げ警戒の“前倒し購入”をする人は68%。「セールやキャンペーンを意識」28%、消費行動では「早めに購入」44%、「まとめ買い」38%

    調査の結果、「今後さらに値上げされる」と感じている人は7割を超えており、値上げへの警戒感が広がっている実態がわかった。「早めに購入する」「まとめ買いする」といった前倒し消費が多い一方で、「本当に必要か再検討する」といった慎重な消費行動も一定数見られる。

    大嶋 喜子[執筆]

    5月18日 10:00

    値上げ前の“前倒し購入”68%。購入ジャンルは食品・日用品が92%、家電・ガジェットが26%

※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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