【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
値上げ=客離れって本当?「ブロンコビリー」に学ぶ「選ばれる理由」の作り方【ネッ担まとめ】
6月9日 8:00
1位「ヨドバシ」、2位「au PAY マーケット」、3位「Yahoo!ショッピング」、4位「Amazon」、5位「楽天市場」。総合ECのカスタマーセンターサポート満足度
2025年10月21日 7:30
新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ
最新記事: 2026年06月09日
EC×AIの未来
最新記事: 2026年06月03日
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年06月11日
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
【Digital Commerce Frontier 2026】3/10オンラインLIVE配信
3月9日 17:00
落合陽一氏の講演、パル+ファンケル+TENTIALが語るECの未来、交流会ありの「ネットショップEXPO 2025」【11/18八芳園開催】
2025年10月24日 16:00
欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流
4月21日 7:00
EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度
2月4日 8:00
AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション
2025年12月23日 7:00
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[運営] 株式会社インプレス
2025年のネットショップ担当者アワード「越境ビジネス賞」受賞者の土屋 汐莉氏に、受賞後の振り返りや、ビィ・フォア―ドならではの特長、自身の活躍の変遷を聞く
小林 義法[執筆], 高野 真維[執筆]
6月9日 7:00
ビューティガレージの2026年4月期は、売上高が前期比13.3%増の381億9700万円、経常利益は同4.9%減の15億600万円。美容業界向けBtoB-ECを中核に、店舗設計や開業・経営支援まで広げるビジネスモデルと成長余地を整理する。
鳥栖 剛[執筆]
6月10日 8:30
エクレクトは、AIエージェント「チャネルトーク」を提供するChannel Corporationとテクノロジーパートナー契約を締結。「楽天市場」のメッセージシステム「R-Messe」に対応した連携アプリを開発する。
6月9日 10:00
食料品の消費税減税(0%化)の動向を受け、ネットスーパーや食品を取り扱う事業者向けのアナウンスを公開している。該当するEC事業者は、対象商品の洗い出し、ECサイト上の表記確認、タイムスケジュールの決定といった準備が急がれる
大嶋 喜子[執筆]
6月9日 9:00
米AmazonがAIショッピングアシスタント「Alexa for Shopping」に実装した新機能を使うと、言葉でイメージを伝えるだけで、Tシャツやタンブラーなどに印刷できるデザインを数秒で生成できる。
6月11日 10:00
ユナイテッドアローズは、新中期経営計画で中高価格帯マーケットに経営資源を集中する方針を打ち出した。インフレ環境下でも「よりよいもの」を求める消費行動を追い風に、国内既存事業の成長、海外出店の拡大、非アパレル領域への展開を進める。
6月8日 8:30
連携を通じ、今後拡大が見込まれるAI起点の商品発見から購入までの流れを捉え、データを活用した顧客体験の高度化に向けた取り組みを推進する
藤田遥
6月10日 12:30
経済産業省は、eBay Japanが運営するECモール「Qoo10」をデジタルプラットフォーム取引透明化法の規制対象事業者に指定した。ECモールは前年度の国内流通総額が3000億円以上の事業者が対象で、Qoo10もその水準に達したとみられる。今後は取引条件や運営ルールの開示、体制整備、報告書提出などの対応が求められる。
8:30
アシックスは、「オニツカタイガー」事業を2027年1月1日付で100%子会社のOT GROUPに承継する。ブランドの独立性を高め、意思決定の迅速化とグローバル運営体制の強化を図る。
6月12日 7:30
スニーカーダンクを運営するSODAは、2026年11月施行の新免税制度「リファンド方式」を見据え、訪日客向け免税サービス「Ocean Tax Refund」を国内店舗に導入する。制度対応にとどまらず、帰国後の越境EC送客や再来店促進など、長期的なファン化につなげるインバウンド戦略を進める。
6月10日 9:00
経済産業省が公募を始めた「生活維持役務等効率化促進事業」は、小売りや物流、旅客輸送、介護など地域に欠かせないエッセンシャルサービスの供給維持に向けた補助事業。合理化、広域化、多角化の取り組みを対象に、最大3000万円を補助する。
6月12日 9:00
VisaはOpenAIと提携し、AIエージェントが関与する「エージェンティック・コマース」に対応した決済基盤を提供する。利用限度額や加盟店カテゴリーなどをユーザーが設定できるほか、トークン化やリアルタイム不正監視を通じて、安全で信頼性の高い対話型決済の実現をめざす。
6月12日 7:00
第1弾のエキスパートとして連携する西守穣氏は、ビタブリッドジャパンのシステム設計担当などを担った人物で、D2C・リピート通販領域での事業経験を軸に、BtoB取引、インセンティブ管理、予約・申込・決済を伴うデジタルサービスなど、多様な領域で顧客理解を起点とした業務設計・システム設計を推進してきた実務家。
6月8日 9:30
明治屋がカード型ギフトカタログを展開するのは今回が初めて。季節の贈り物、内祝い、結婚式の引出物など幅広いギフトシーンでの利用を見込む
6月10日 7:00
経団連加盟を通じて産業界との連携を拡大する。EC・デジタルコマースの知見を生かし、中小事業者や地域ブランドの成長支援に取り組む
大嶋 喜子[執筆], 高野 真維[執筆]
6月12日 9:30
「au PAY マーケット」で実施する「au PAY マーケット 6周年キャンペーン」では、さまざまな特典・割引クーポンの付与に加え、期間ごとに割引対象のカテゴリが入れ替わる「カテゴリセール」を初開催する
6月10日 7:30
「専門家AI」の勝敗を分けるのは、対話の流暢さではありません。顧客が「目的を達成できたか」という課題解決力こそが競争軸になります。米国ホームセンター大手Lowe'sとHome Depotの先行事例から、日本のEC事業者が取り組むべき3つのステップを解説します。
植田 百香[執筆]
8:00
セブン‐イレブン・ジャパン、電通、サイバーエージェントの3社は、リテールメディア事業を手がける合弁会社「セブン‐イレブン・アドコネクト」を設立する。店舗サイネージやアプリ、POSデータ、AIを活用し、認知から購買、効果検証までを一体で支援する広告サービスを展開する。
7:30
ベルーナは、北海道・洞爺湖温泉に新たな宿泊ブランド「別邸 蝦夷富士」を2027年12月に開業する。全61室に露天風呂とテラスを備えるラグジュアリーリゾート。
6月11日 7:00
イオンは、グループ共通アプリ「iAEON」と電子チケットサービス「ticket board」の連携を開始した。エンタメ領域での会員接点拡大を図る。
6月9日 8:30