【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
飲食料品の消費税率が「1%」へ引き下げへ。ECサイトのシステム改修など事業者が気を付けること
8月10日 7:30
日本郵便、お盆期間中は郵便物や「ゆうパック」などで遅延が発生する可能性
8月7日 7:00
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年09月10日
ネットショップ担当者フォーラム 2025 セミナーレポート
最新記事: 2026年08月31日
イベント・セミナー
最新記事: 2026年08月24日
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
8月26日 17:20
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
コアなファンの期待をどう超えるか。前年比130%成長を支える老舗玩具メーカー「タカラトミーモール」の施策と戦略
8月31日 8:00
平均ROAS256%を叩き出す広告運用の鉄則。キーワード設計からP-Max活用まで、顧客ニーズ起点で成果を最大化する設計思想とは?
8月19日 8:00
LINEは「売る場」ではなく「距離を縮める場」。阪急交通社・宇和川匠氏が語る、顧客の意思決定を支えるデジタル戦略
8月3日 8:00
業界情報やナレッジが詰まったメルマガ配信やソーシャルもよろしくです!姉妹サイトもぜひ: ネッ担お悩み相談室・Web担
[運営] 株式会社インプレス
セブン‐イレブン・ジャパンは、フリマアプリやオンライン決済を利用した荷物発送に対応する「セルフ発送機」を順次導入している。ヤマト運輸と共同で進める取り組みで、利用者はレジに並ばず発送手続きを完結でき、店舗の業務負荷軽減にもつなげる。
鳥栖 剛[執筆]
9月7日 9:30
ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便は、線状降水帯の発生を伴う大雨や台風24号の影響で、荷物の配送に遅れが生じている。愛知県、岐阜県、富山県に加え、沖縄県や鹿児島県の一部地域でも影響が出ている。
鳥栖 剛
9月10日 7:30
生活用品ECを展開するサンコーが、メルマガ、LINE配信、販促画像、問い合わせ対応補助にAIを活用して成果を上げている。開封率向上や流入増、商品ページ改善につなげる運用の実態を追った
9月9日 8:00
Adobe Analyticsの2026年7月調査によると、AI経由のECサイト流入は前年同月比62%急増し、非AI経路と比べて1訪問あたりの売上単価(RPV)が53%も高いことが判明。流入元となるAIプラットフォームでは、独走状態だった「ChatGPT」がQ2にシェアを落とすなか、「Gemini」が2倍に成長しています。
Digital Commerce 360[転載元]
9月10日 7:00
ヨドバシカメラは9月16日、名鉄名古屋駅直結の「名鉄ビル」に「ヨドバシカメラ マルチメディア名鉄名古屋店」をオープンする。通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」と連携したシームレスなサービスに加え、AI機器やコスメ、ホビーなど幅広い商品を比較・体験できる大型店として展開する。
9月10日 8:30
radikoが、番組や放送局などのグッズを購入できる「radiko EC mall」を始めた。聴取体験から商品購入までをつなぐ導線を整え、リスナーの“応援したい”という熱量を新たな収益機会へと転換する狙いだ。
9月8日 7:00
楽天グループの調査によると、Z世代の54.3%が商品やサービスの検討・購入時に生成AIを利用しており、利用場面では「比較検討する商品を絞るとき」が44.4%で最多だった。一方で、最も信頼する情報源は「検索エンジン」が42.1%で、AIで候補を絞り込みつつ検索で裏付けを取る購買行動が浮かび上がった。
9月7日 10:00
ファミリーマートは9月から、有人・セルフを切り替えて運用できる新型POSレジを全国の約1万6500店に本格導入する。自動釣銭機や次期決済端末と組み合わせ、レジ関連業務を1日あたり2割削減する方針で、顧客利便性の向上と店舗の省力化を同時に進める。
9月10日 9:00
米国のEC専門誌『Digital Commerce 360』の最新調査によると、EC売上首位のAmazonがAI対応度ランキングでは158位に。その理由はサードパーティAIへのデータ遮断と自社AIエコシステムへの囲い込みがあげられます。
9月3日 7:00
美容家電をはじめとするトータルビューティブランド「ホリスティックキュアーズ」は、「Amazon Pay」の「Buy Now(今すぐ購入)」を活用し、公式ECサイトの購買体験を改善している。決済比率の拡大、低単価商品のCVR向上、不正利用対策まで、導入効果の実像を聞いた。
鳥栖 剛[執筆], うらかわスタジオ 浦川祐史[撮影]
9月10日 8:00
楽天グループは9月10日、自動配送ロボットによる商品配送サービス「楽天無人配送」の対象地域を東京都江東区豊洲へ拡大した。対象戸数は約1万7000戸増え、中央区・江東区の湾岸エリアで5万戸超をカバーする配送網となる。
9月11日 9:30
Macbee Planetの調査で、生成AI活用の効果は「業務効率化」が34.6%、「マーケティングKPI」が27.3%と、施策単位の改善が先行している実態が明らかになった。一方で、売上や利益など事業成果への貢献を実感する層は約4人に1人にとどまった。
9月9日 9:00
LINEヤフーが「Yahoo!ショッピング」で始めた「AIおまかせコーディネート」は、成AIがコーディネート提案、過去購入商品とのサイズ比較、商品情報やレビューのAI要約を行う機能。
9月8日 9:00
ネットショップ担当者が読んでおくべき2026年8月22日~9月4日のニュース
石田 麻琴[執筆]
9月8日 8:00
EC業界に精通する経営コンサルタント・竹内謙礼氏が、元経済産業省官僚としてプラットフォームの監視体制に深く関わってきた椋木エラン弁護士にインタビュー。単なる規約の解説にとどまらず、国のモニタリングの視点を交えた“3大モールにおけるサバイバル術”を全4回にわたってお届けします。【第1回】
竹内 謙礼[執筆]
7:00
日本直販が、生活者の「好き」「推し」を起点にしたファンコミュニティを立ち上げた。クオンと連携し、日常の会話や共感から得た声を商品開発やサービス改善につなげる。
9月8日 7:30
阪急阪神百貨店は、グループ共通ID「H2O ID」と連携した新アプリを9月30日に開始する。ポイントカードのデジタル化や限定クーポン配信に加え、年間買い上げ額に応じた独自の「カスタマープログラム」も導入し、店舗・EC・予約サービスを横断した顧客接点の一元化を進める。
9月11日 9:00
ecbeingが、中〜大規模企業向けBtoB ECプラットフォーム「ecbeing BtoB」に、3社間取引に対応する「BtoBtoB機能」を搭載した。既存の販売店網や代理店網を維持したまま複雑商流をEC化できるようにし、BtoB取引のデジタル化を後押しする。
9月9日 9:30
集英社はファッション通販サイト「HAPPY PLUS」を刷新し、基幹システムを自社開発した新体制で再始動した。新旗艦店の立ち上げに加え、編集者やバイヤーら“人”を起点に商品と出会える新コンテンツを展開。全国9店舗のリアルショップとECのデータ連携も強化する。
9月2日 8:30
過去7回の訳ありセールで累計約7.7トンの食品ロス削減に貢献した。今回は洗剤やカニ缶、そうめん、調味料、入浴剤など全26品を取り揃える
大嶋 喜子[執筆]
9月10日 9:30