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業界動向

通販新聞ダイジェスト

三陽商会のEC売上が伸びている理由と自社通販サイトの強化策とは

三陽商会は、2018年12月期のEC売上高は前期の約50億円から65億円に引き上げる方針。顧客接点の拡大や自社通販サイト「サンヨー・アイストア」の利便性向上などに取り組む。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

外国人ウケする“日本っぽい”商品なんて無駄無駄無駄ァッ! 既存商品が売れる越境ECツールとは?【ネッ担まとめ】

越境ECでの不安は翻訳、問い合わせ対応、配送の3つが大きいですよね。この不安は海外から買う人たちも同じことなので、購入代行のツールで詳しい人に間に入ってもらえば、みんなハッピーになるはず。

通販新聞ダイジェスト

ZARAが始めたネット通販連動のショールーミングストアとは?

スペインのファッションブランド「ZARA(ザラ)」は、東京・六本木に専用アプリを介して試着予約やEC購入などができるポップアップストア(5月9日から8月中旬までの期間限定)を開設した。

ECで買わない理由は「会員登録が面倒」「手に取って確認できない」「送料」「信頼性」が上位

クロス・マーケティングの調査によると、インターネットで商品を購入しない理由の上位には「商品を手に取って確認できない」「送料がかかる」「会員登録が面倒」などがあがった。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

ZOZOスーツだけじゃない! ZOZOTOWNが起こす3つの革命と3つの試みとは?【ネッ担まとめ】

ZOZOスーツが話題のZOZOTOWN。3年後には商品取扱高7000億円が目標だそうです。3つの革命のうち「服の作り方革命」は今までになかったものだけに、今後の動きに注目です。

中国ECのテクノロジー・ウォッチ from JD.com(京東商城)

ARで化粧品の使用イメージを購入前に確認! 化粧品ECの課題を解決する「AR Styling Station」とは

中国EC大手のJD.comは、AR(拡張現実)を活用した「AR Styling Station」で、急成長する中国化粧品市場に変革をもたらすという。

竹内謙礼の一筆啓上

中小企業のECサイト運営がうまくいかない理由は、初期段階の判断ミスに有り

中小企業、特に従業員数が50人〜300人くらいの、Eコマースが本業でない企業で、なぜかネットショップ運営がおかしな方向に向かっているケースをよく見かけます。その理由は初期の経営判断にあります。

通販新聞ダイジェスト

フェリシモのジリ貧脱却策――「規模の経済は終了。顧客との継続的な関係性が生命線」

カタログ通販のフェリシモでは、消費者がデザインを選べる商品の数を増やすなど、試行錯誤を続けている。売り上げ減に歯止めをかけるべく、新たに打ち出したのが「クラスター戦略」。じり貧脱却に向けた次の一手とは?

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「Amazon Pay」は導入して当たり前の時代?「侍カート」が実現した標準実装のスゴさとオプション提供との違いとは

Amazon(アマゾン)のオンライン決済サービス「Amazon Pay」を標準実装したASPカートの「侍カート」。この連携が与えるEC業界へのインパクト、可能性とは?

通販新聞ダイジェスト

スタートトゥデイグループのテクノロジー戦略は? 新会社の久保田社長と金山CIOに聞く

スタートトゥデイ子会社の旧スタートトゥデイ工務店とVASILY、カラクルが合併して誕生したスタートトゥデイテクノロジーズ。久保田竜弥社長と金山裕樹CIOに新会社での役割分担や経営ビジョンなどを聞いた。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「厳密なABテストをやろうとしても無理」2代目ジャパネット流・仮説検証の極意とは?【ネッ担まとめ】

ジャパネットたかたの高田旭人社長が意識しているのは「即実行」。「80点を100点にするのに労力をかけるより、80点を3回やって2勝1敗の方がいい」と語ります。

中国の最新買い物事情~トランスコスモスチャイナからの現地レポート~

ECの拡大で膨れあがる荷物――中国ECで知っておきたいイベント時の顧客&発送対応法

「618」「ダブルイレブン」「ダブルトゥエルヴ」など、ECのイベント時での配送業務、顧客対応は最新の注意を払いたいところ。春節を例に、物流・配送業務の裏側、EC事業者が採用すべき対策などを紹介します。

中国ECのテクノロジー・ウォッチ from JD.com(京東商城)

車内モニターでもネット通販! あらゆる生活シーンに入り込む中国EC大手JDの小売革命

中国EC大手のJD.comは、スマートホームの開発プラットフォーム「Alpha」を自動車に導入し、車内からスマート家電の操作やネットショッピングを楽しめるようにします。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

チカはがんばったの♪ 40分かけて7km先までコーヒーを届けたの!【ネッ担まとめ】

ロボットって黙々と動くのでちょっと怖いイメージがありますが、TiCA(チカ)のように話しかけてくれると親しみがわきますよね。

忙しすぎて疲れているあなた。ちょっとしたECの小ネタでブレイクタイム

フォントに興味がない人にも知ってほしい、世にも奥深い「フォントの世界」

MSゴシックとMS明朝があれば生きていける皆さん、こんにちは。今日はそんな皆さんにもぜひ知っていただきたい、フォントの世界をご紹介します。

Amazonフレッシュ、クックパッドらと提携。ミールキットで時短ニーズへの対応強化

アマゾンジャパンのPrime会員向けサービス「Amazonフレッシュ」が4月21日でサービス開始から1周年を迎える。クックパッドやDELISH KITCHENなどレシピサービスとの連携や、ミールキットの販売など、新たな戦略を発表した。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

どこで儲けるの?「Amazon化」と「採算度外視」に流れる日本のECビジネス【ネッ担まとめ】

資金力がないのなら商品を売るのではなく、市場や顧客を創造していくべきと語る、「ナチュラム」創業者の中島成浩さんのお話は納得です。

単発記事

宅配ロボットの実証実験[動画レポート] & 世界のデリバリーロボット事情まとめ

ロボットによる配達とはどんなものなのか? 3月に行われた品川港南エリアでの実証実験の模様をお伝えします。あわせて、世界のデリバリーロボット事情についてもまとめました。

通販新聞ダイジェスト

ドコモ+KDDI+ソフトバンクの新チャットアプリはECビジネスに活用できる可能性あり!

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社は5月9日から、新たなコミュニケーションアプリ「+(プラス)メッセージ」の配信を始める。通販実施企業も顧客との接触ツールとして活用できる可能性もあり、注目されそうだ。

単発記事

ECの雄「ナチュラム」創業者の中島さん、これからの「EC」と「自身の活動」を語る

1996年から足かけ約22年も「ナチュラム」の運営・経営に携わった創業者の中島成浩さん。経営から退いた今後、どんなことをするのでしょうか? 中島さんにインタビューしてきました。

単発記事

あなたは何問正解できる? 全問正解なら通販王! 難問だった「通販ウルトラクイズ」

通販・EC業界向けのクイズ大会「通販ウルトラクイズ」が2018年3月に行われた。主催はダイレクトマーケティングゼロ(DM0)。優勝商品はラスベガス行きのエアチケット。優勝したのは……!?

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

Amazonよ、お前もか……! 非プライム会員の送料値上げ【ネッ担まとめ】

Amazonが非プライム会員の送料を値上げを発表しました。とはいえ、2,000円以上買えば無料ですし、他社と比較すればまだまだ送料が安いのは事実。プライム会員が増えて無料配送が増えたときにどうなるかが気になります。

竹内謙礼の一筆啓上

EC事業者は知っておくべき「不正競争防止法」とは? 北の達人の訴訟事案から学ぶ商売のルール

ECに携わる企業が知っておかなければならない不正競争防止法について、北の達人コーポレーションが起こした訴訟事案を基にわかりやすく解説。

通販新聞ダイジェスト

有力アパレルの自社EC強化策――アーバンリサーチ、アバハウス、三陽商会の事例

アパレル企業にとってECチャネルの主戦場は「ZOZOTOWN」などのファッションECモールだったが、少しずつEC強化の軸足を自社ECに置きつつあります。有力アパレル3社のEC強化策について見ていきます。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

“送料無料時代”終了。セブン、ファンケル、ニッセンなどが次々と送料値上げへ【ネッ担まとめ】

今年の春は“送料値上げの春”になりそうです。今までは事業者の努力によって利用者は送料無料の恩恵を受けられましたが、今後はみんなで送料を負担する世の中になるようです。

忙しすぎて疲れているあなた。ちょっとしたECの小ネタでブレイクタイム

通販・EC業界の面白いエイプリルフール企画まとめ【2018年】

年に1度の“うそ”の祭典「エイプリルフール」。2018年はどんな素晴らしい“うそ”が繰り広げられたのでしょうか。通販・EC業界に携わる企業さんのネタ合戦をまとめました。

ネットショップ担当者フォーラム 2017 セミナーレポート

米国向け越境ECで成功する方法とは? Amazon活用の可能性とEC最新トレンド

越境ECを始めるにはどこの国がいい? なぜ米国EC市場がいいの? 「Amazon.com」を日本企業が利用するにはどうすればいい? こうした疑問を越境ECのプロが解説。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「もう吸収できる域を超えている」。EC業界に広がる“送料値上げ疲れ”【ネッ担まとめ】

人がいないとか、労働時間が長いのを是正するために送料を上げるのは分かるのですが、何度も繰り返されると送る側としてはダメージが大きいです。いつまで、どれぐらい上がるのかを教えて欲しいですよね。

EC業界で活躍する女性の働き方に迫る“e-女”~Presented by売れるネット広告社~

ランクアップの成長秘話――“常識を覆す”商品開発、17時退社の働き方改革に迫る!

17時退社という通販業界では驚きの働き方改革を徹底しながら売上高は100億円以上と、今最も勢いのある通販会社「株式会社ランクアップ」取締役の日高由紀子さんと対談しました。

『EC物流最前線 送料値上げ時代を勝ち抜くためのヒント20選』ダイジェスト

競合店の動向、トレンド商品、売れ筋価格帯などを 統計・集計できるツール「Nint」とは

さまざまな指標から販売データを統計・集計できる「Nint(ニント)」は、ECサイト運営に役立つデータを収集・分析できる。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンが推奨する購入者へのレビュー依頼を戦略的に管理する方法

アマゾンが事業社に購入者へのレビュー依頼を推奨していることを知っていますか? アマゾンの出店者にとって重要なレビューを戦略的に管理する方法を解説します。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

30分で37,400いいねを獲得! 原口あきまさ、ライブコマースでぬいぐるみと圧力鍋を売る【ネッ担まとめ】

ライブコマースってインフルエンサー的な人がひたすら商品を紹介するイメージがあるんですが、芸人さんがやると完全にエンターテインメントですね。コメントに流されて自分も買ってしまいそう。

中国の最新買い物事情~トランスコスモスチャイナからの現地レポート~

中国EC市場のいま――「モノよりもコト」「量より質」を求める“ニューリテール”時代の最新買い物事情

中国の新たな消費行動「消費のアップグレード」について、その原動力、それによって現われた企業の「ニューリテール戦略」などについて説明していきます。

通販新聞ダイジェスト

EC業界に訪れた送料値上げの“春闘”の現状――「もう持って行かないぞ」との圧力も

宅配便大手3社全てが新運賃の適用となった2018年春。4月あるいは3月から送料の顧客負担を増やすなど料金改定に動き出す通販企業は多い。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「ファッションEC同盟で業界の坂本龍馬になる」。ロコンド社長のZOZOTOWN対抗策とは?【ネッ担まとめ】

売れる在庫の確保ってどんなショップでも重要な課題ですよね。それが力関係によって決まってしまうとなれば、2位以下は力を結集するのが近道。

通販新聞ダイジェスト

【新卒採用2018】学生は「福利厚生」「働き方」を重視? 通販・EC各社の採用状況は?

通販新聞の調査によると、2018年春に入社予定の新卒社員の採用活動について、ほぼすべての企業が「売り手」市場であると回答。学生側が企業を選別する状況が続いている。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

[2018年]押さえておくべきECマーケティング8つのトレンド

ECやデジタルマーケターがオムニチャネル時代の消費者を理解する方法として、大規模なデータの活用が注目を集めています。それを実現するためのコマースマーケティング8つのトレンドを解説します。

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