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業界動向

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

アスクル、ZOZO、ファンケル、オルビス……再配達削減に企業はどう対応した?【ネッ担まとめ】

一時期よりは話題に上らなくなった宅配便の再配達問題。実は削減の取り組みは着実に進んでいます。企業の事例を見て自社でできることを考えてみましょう。

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1日で約6兆円の取扱高を生んだ中国EC大手2社アリババ+JD.comの「独身の日」まとめ

ネット通販の買い物の祭典「独身の日」。アリババグループと「JD.com」運営の「京東集団」の取扱高は、2社合計で3732億元(日本円で5兆9712億円、1元16円換算)。伸び率は前年実績比26.3%増。

中国直販EC大手「JD.com」の取扱高は約2.2兆円(1364億元)を突破、過去最高を更新中

「JD.com」を運営する中国直販EC最大手の京東集団が展開しているキャンペーン期間中の取扱高が、11月11日9時36分に2017年実績の1271億元(日本円で2兆336億円、1元16円で換算)を突破した。

2分で約1600億円(100億元)の取扱高、アリババ「独身の日」は2017年を上回る超ハイペース

中国で始まったネット通販の買い物の祭典「独身の日」(W11、ダブルイレブン)で、中国のECプラットフォーム最大手の阿里巴巴集団(アリババグループ)の取扱高(GMV)は、スタートから2分5秒で100億元(日本円で約1600億円、1元16円換算)を突破した。

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ECビジネスはこの4年半でどう変わった? 激動のEC業界4.5年分を振り返る

「ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ」の連載200回突破記念として、筆者の森野誠之氏と本誌編集長・瀧川による特別対談をお届けします。EC業界の4年半をサクッとまとめちゃいます!

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8期連続増収増益の優良企業「ワークマン」が実践する「データ経営」「デジタルシフト」とは

8期連続増収増益のワークマンが成長を続ける理由、新市場に打って出る挑戦の一部を紹介する。キーワードは「データ経営」と「デジタルシフト」だ。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

今年もあと2か月。ネットショップ担当者が2019年に向けてやることって?【ネッ担まとめ】

来年2019年は「元年消費」「大型連休」「消費増税対策」と、例年よりもイベントが目白押し。今から情報収集をして準備しておきましょう。

大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

イーベイ傘下のECモール「Qoo10」、テレビCMなど流通額5000億円に向けた6つの施策

楽しく・安価で・賢く購入できる「コスパモール」というキャッチコピーを打ち出し、流通総額拡大に向けた6つの新施策を公表した。

ネッ担ムック2018『ECビジネス最前線 楽天、Amazon、ヤフー 次の戦略 & 成長企業の事例12選』

【販売中】楽天、Amazon、ヤフーなど総合ECモールの最新動向や戦略をまとめた保存版ムック

ネットショップ担当者フォーラムが編集したムック本『ECビジネス最前線 楽天、Amazon、ヤフー 次の戦略&成長企業の事例12選』が、本日10月31日に発売されました。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「開封した直後の感動」にこだわる! 駄菓子のサブスクリプションモデルで越境ECを成功させた事例【ネッ担まとめ】

「駄菓子ってネットで売れるの? しかも海外で?」って思いますよね。売れている理由は商品に対するこだわりと、シェアしてもらえるような仕掛けにあるようです。

千趣会が「過度なECシフトの見直し」「カタログ起点のアナログ・デジタル連携」進める

千趣会は10月26日、中期経営計画(2018年~2020年)を見直し、「過度なECシフトにより大幅に増加した商品型数の削減」や「カタログ起点での集客モデルの再構築」などに注力すると発表した。

通販新聞ダイジェスト

音声ショッピングの時代がやって来る――音声ECをアマゾンが外部事業者に解禁の衝撃

アマゾンジャパンの人工知能(AI)「アレクサ」を搭載したAIスピーカー「アマゾンエコー」を介して、商品を注文して決済まで完結できる仕組みをいよいよ外部の企業にも解禁する。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

増殖する顧客接点。問い合わせはチャットアプリ、注文はAIスピーカー。実店舗の役割も変わってきた!【ネッ担まとめ】

ちょっとした問い合わせはアプリで、注文自体はAIスピーカー、店舗はとにかく来てもらうような施策……。ネットだけに閉じている場合じゃありません。

通販新聞ダイジェスト

【ケフィア事業振興会問題】かぶちゃん農園が破産、被害はなぜ広がった?

食品や健康食品の通販を行うかぶちゃん農園が10月1日付で東京地裁から破産手続きの開始決定を受けた。民間信用調査機関によると、負債総額は約21億8600万円。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

EC売上を伸ばすために実店舗に注力。コメ兵流・ネットとリアルの関係とは?【ネッ担まとめ】

店舗など顧客とのリアルな接点は、その存在意義が見直され、新たな役割を与えられて大きく変わろうとしています。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「100食売り切ったら早く帰れて、給料もしっかりもらえるんやったら、働きたいよなぁ」←私も!【ネッ担まとめ】

「人手不足」とか「働き方改革」とか言われていますが、京都の“超ホワイト企業”は意外な発想で、社長も社員も晩ご飯を家族と一緒に食べられる毎日を実現しています。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

NYにオープンした「Amazon 4-Star」はネットの接客をリアルに反映した店【ネッ担まとめ】

「Amazon 4-Star」は高評価商品や最も「ほしい物リスト」に入れられた商品などが陳列されたショップです。どうせネットで評価を見るのなら最初から見せてしまおうということでしょうか。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

問題です。通勤電車でショッピングする人の割合は次のうち、どれ? A:10% B:20% C:30%【ネッ担まとめ】

スマホの普及率が8割を超えたとのことで、電車の中で使っている人をよく見ますが、ECサイトでショッピングしている人は意外と……?

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

嫌な発注者の共通点は「値下げ」「丸投げ」「ざっくり」「とにかく早く」。ネッ担の皆さんは大丈夫?【ネッ担まとめ】

やることがどんどん増え続けているネットショップ。外部の協力を得るためには自分の熱量が大切です。“やらされ感”が漂っている人は嫌われます。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

ASPカートのあの悩みがついに解決! 「コマースクリエイター」が控えめに言って最高な件 【ネッ担まとめ】

ASPのカートで長年問題になっていたレスポンシブWebデザイン。ついにfutureshopのコマースクリエイターで解決できそうです。移行もスムーズで細かい計測もできます。

「アマゾン」「楽天市場」が約4000万人で拮抗、「Yahoo!ショッピング」は2645万人【ECサイト月間利用者数】

ニールセンデジタルが公表した国内ECサイトの利用実態調査によると、2018年6月の「アマゾン」と「楽天市場」の利用者数(閲覧のみのユーザーを含む)はどちらも約4000万人だった。

中国EC大手「JD.com」が日本商品の調達強化・出店推進を担う「購買センター」を開設

中国のECサイト大手「京東商城(JD.com)」を運営する京東集団は、日本企業からの商品調達、JD.comの海外企業向け越境ECサイト「京東全球購(JD Worldwide)」への出店対応などを行う購買センターを開設した。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

ネット企業 vs リアル小売 vs 金融が火花を散らす! 決済競争がますます激化【ネッ担まとめ】

「決済」と言えば金融業の話というイメージがあったのも過去の話。今ではネット企業がどんどん伸びてきて、○○ペイが次々と生まれています。

通販新聞ダイジェスト

店頭スタッフを軸にネット通販を強化するパルのEC戦略とは

総合アパレル企業のパルは、店頭スタッフを基軸にしたウェブコンテンツの充実化やオムニチャネル戦略を推進することで、自社通販サイト「パルクローゼット」および店頭への送客力を高めている。

通販・ECの悩みTOP3は「戦略や展開の方向性」「MD」「新規の獲得」

エルテックスが公表した「通信販売事業関与者の実態調査2018」Part1によると、通販・EC事業者が抱える悩みの上位3項目は「新規顧客の集客方法」「通販事業の戦略や展開の方向性」「販売する商品の開発(マーチャンダイジング)」だった。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

女性はオンラインでも実店舗でも服を買う。なぜ?【ネッ担まとめ】

「ファッション関連」とひとくくりにしても、住んでいる場所や欲しいもので買う場所も変化します。ネットと実店舗の特長をよく考えた店づくりを。

中国の最新買い物事情~トランスコスモスチャイナからの現地レポート~

中国でも進む受け取り方革命――EC市場の拡大で変わる「ラスワンマイル」の今

中国ではEC市場が拡大する一方で、配送件数も右肩上がりで増加。消費者の手元に商品を届ける「ラストワンマイル」で課題も出てきました。その解決方法について紹介します。

通販新聞ダイジェスト

EC売上1110億円のヨドバシカメラなど通販売上ランキング2018【ジャンル別】

「総合通販」「家電」「家具」「メーカー通販」を展開する上位の通販実施企業の直近の売上高を抜粋したランキング表を掲載、それぞれの通販市場の動向と各プレイヤーの状況について見ていきましょう。

海外eコマースに学ぶ最新のECトレンド Presented by ecbeing

人工知能(AI)はECサイトでどう活用すべき? 米国のネット通販活用事例4選

人工知能(AI)はEC業界にどのように浸透し、消費者とのタッチポイントや業務の中に取り込まれていくのでしょうか。ECサイトでのAI活用で一歩先を行く米国の情報をお伝えします。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

ネットショップの広告効果とコンテンツ力を上げるための打ち手まとめ【ネッ担まとめ】

「わかりにくいものは伝わらない」と言いますよね。じゃあ「わかりやすさって何?」と思った人に読んでもらいたい記事が3つありました。どのタイミングで何を伝えるのかを細かくわけていくことで、打ち手が見つかります。

通販新聞ダイジェスト

通販・EC売上ランキングまとめ【2018年夏版】300社合計7.1兆円、トップはAmazonで1.3兆円

通販新聞社が7月に実施した「第70回通販・通教売上高ランキング調査」によると、上位300社の合計売上高は7兆1912億円で、伸び率は昨年同時期と比べ9.3%増と過去5年間で最も高い。

普段使うECサイトは「楽天市場」がトップで75%、「Amazon」は70%。商品購入は「価格重視」が8割

ドゥ・ハウスが実施した消費者のECサイト利用動向に関する実態調査「ECサイトの使い分け」によると、消費者がオンラインショッピングで普段利用するECモールは「楽天市場」が約75%で最も多い。

EC業界で活躍する女性の働き方に迫る“e-女”~Presented by売れるネット広告社~

やずやはなぜお客に支持されるのか? 元祖単品通販企業が語るリピート通販の要諦

やずやが多くの消費者から支持を得ている秘訣(ひけつ)などについて、売れるネット広告社の加藤公一レオ社長と、やずやの宇野京子さんが対談。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

Amazon Pay+Alexaスキルで自社ECでの音声ショッピングが可能に【ネッ担まとめ】

音声ショッピングはAmazonだけかと思っていたら、自社ECサイトでも対応できるようになるようです。カタログショッピングなどとも相性が良さそうです。

ECの購入履歴に応じて“紙”のカタログもパーソナライズするディノス・セシールの新CRM施策

ディノス・セシールは8月2日、ECと紙のカタログが連動した新たなCRMの取り組みとして、顧客が購入した商品に合わせて掲載内容を変える小冊子「Like it!」を発行する。

大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

「ヤフーを抜き第3位モールに」――eBay傘下に入った「Qoo10」の戦略&越境ECのイーベイ・ジャパン(株)はどうなる?

eBay Inc.(イーベイ)傘下に入ったECモール「Qoo10」運営のイーベイジャパン合同会社の新社長、ヘンリー・チュン氏に「Qoo10」の戦略、今後の投資計画などを聞いた。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

配送オプションの充実がコンバージョンUPに役立つのはなぜ?ECユーザー3500人の見解

ネガティブな配送体験をしたECではもう買わない。豊富な配送オプションやロイヤルティプログラムの有無が購買の意思決定を左右します。

中国の最新買い物事情~トランスコスモスチャイナからの現地レポート~

ECだけじゃない! 「インターネット+」で激変する中国の飲食ビジネスの今

ECやAlipay、WeChatなどの普及に伴い、豊かになってきた中国の「オンライン飲食」についてご紹介します。

大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

【Q&Aで解説】楽天のワンデリバリー、メルマガ配信の変更、アフィリエイト料率など詳細を教えてください!

「ワンデリバリー構想」「R-Message(シナリオ形式)のスタート」「チャット機能」「アフィリエイト料率」の詳細を、楽天の責任者に聞きました。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「Shopping is Entertainment!」時代は終わるのか? EC業界で起こるパラダイムシフト【ネッ担まとめ】

ネット通販が始まった頃は、買えなかったものが買えるワクワク感がありましたが、今では自動販売機に近くなっていますよね。EC業界でパラダイムシフトが起こっていると感じます。

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