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業界動向

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンに負けない自社ECサイトを作る5つのポイント

多くの中堅小売業者は、カスタマーエクスペリエンスやブランドストーリーでアマゾンより優れていますが、自社ECサイトでそれらのメリットをもっと明確に伝える必要があります。

通販新聞ダイジェスト

ドクターシーラボの自社ECサイトが停止しているワケ

ドクターシーラボは新たな優良客向け優待特典制度の運用を始めたものの、システム変更に伴う混乱が発生し、自社ECサイトの運営を停止。本サイトの再開については「3月中旬を予定している」(ドクターシーラボ)。

中国EC市場がよくわかるアリババ提供の最新情報(Alizilaからの耳より公式情報)

アリババのジャック・マー氏が語る「アマゾン」と「トランプ米大統領」

アリババグループのジャック・マー氏はアマゾンのビジネスモデルをどのように見ているのか? そして、米大統領のトランプ氏とはどのようなことを話したのか?

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

モバイルECのコンバージョン率は1%だけど……スマホ対策に注力&投資すべき理由

米国のある調査では、小売事業者の48%が「モバイルがビジネスに多大な貢献をもたらした」と回答。対象者のスマートフォン経由売上は2015年比で平均65%アップしています。

いつも.のECコンサルタントが明かす、売り上げアップにつながるEC最新情報

楽天・アマゾン・ヤフーはどう攻略する? などECトレンド予測【2017年】

ECコンサルティングを行ういつも.に届く相談の中から、ECのコンサルタントが予測する2017年国内ECのトレンド予測を大公開。

忙しすぎて疲れているあなた。ちょっとしたECの小ネタでブレイクタイム

「志布志市志布志町志布志」……ある日、こんな配送先情報が入った注文がありました。

EC歴18年の“ベテランネットショッパー”は、これまで見たこともない配送先情報が記入された注文が入ってきたことにびっくり。なぜでしょうか?

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

アマゾン中国の最新情報+中国の越境EC利用者の消費トレンドと特徴まとめ【2017年】

アマゾン中国が年始に発表した「越境ECトレンドレポート」によると、2016年のトレンドは「越境EC利用の浸透」「若者化」「品質重視」「越境ECに特化した無料国際配送のプライム会員サービスが消費を刺激」だったという。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

トランプ大統領がEC業界へ与える影響を考える。米国向け越境ECの行方は?

ドナルド・トランプ大統領の就任によって、EC業界にはどのような影響があるのでしょうか? 中国からの輸入製品への関税を45%に引き上げるこや、アリババとの協業など米国専門誌が分析します。

通販新聞ダイジェスト

「リアル」から「EC」へ軸足を移すときの対応策は? 中堅アパレル「フランドル」の場合

中堅アパレルのフランドルは、経営戦略の重点テーマにEC強化を掲げ、現状は1割程度のEC化率を中期的に3割に引き上げる方針。軸足を「EC」に移すときの課題は? その解決策は?

単発記事

KDDIが本気でECモール「Wowma!」を運営するワケ。集客・販促・出店施策を聞いてきた

ディー・エヌ・エー(DeNA)からECモール「DeNA ショッピング」と「au ショッピングモール」(KDDIと共同で運営)を2016年12月に引き受けたKDDI。本気のECモール運営に乗り出すというお話をKDDI関係者にインタビュー。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

会話型コマースをやるべき5つの理由。Alexa、WatsonなどのAIはECをどう変える?

米有力EC企業1-800 Flowers.comのクリス・マッキャンCEOは、今後の成長には会話型コマースが必要だと考えます。なぜそのように考えるのか、その理由を話しました。

単発記事

【2016年版】中国人はどの国のECサイトを使う? 何を買う? など越境EC利用状況まとめ

中国のリサーチ会社iResearchによると、2018年に中国人が海外のECサイトなどから商品を購入する越境EC(輸入)小売市場の規模は5260億元(日本円で約8.8兆円)に拡大する見通し。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

アリババグループが物流を強化、世界最大級の貨物ネットワーク「WCA」と提携

アリババグループは、世界最大級の独立系貨物輸送ネットワークであるワールド・カーゴ・アライアンアス(World Cargo Alliance、WCA)と戦略的な提携を締結。

中国EC市場がよくわかるアリババ提供の最新情報(Alizilaからの耳より公式情報)

450万円以上もECで買い物する「アリババ・パスポート」とは?

年間450万円以上もネット通販で買い物をする中国人ユーザーを抱える「APASS」(Alibaba Passport、アリババ・パスポート)の詳細を解説。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

「Amazonプライムの価値をより高める」アマゾン幹部らが語る会員向けカードの詳細

Amazonプライムの会員向けカードは、アマゾンの買い物で5%、レストランやガソリンスタンド、ドラッグストアでの利用で2%、その他の買い物で1%のキャッシュバックが行われます。

単発記事

中国ECでマタニティ商材が売れるワケ。「二人っ子政策」への転換が日本企業に追い風

2018年には7兆960億元(日本円で約113兆円)にまで拡大するとされる中国EC市場。その成長をけん引するのがマタニティ市場と言われ、海外製品を求める親の海外製品ニーズが高まっている。

「Yahoo!ショッピング」「ロハコ」でポイント付与10倍、ソフトバンクユーザー向け販促

ヤフーとソフトバンクは1月16日、ソフトバンクのスマートフォンを利用しているユーザーを対象に、「Yahoo!ショッピング」や「LOHACO(ロハコ)」(オフィス向け通販のアスクルと協力して運営)で買い物をすると、ポイント10倍を付与(通常は商品本体価格の1%分のポイント付与)する新たな取り組みを始めると発表した。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

AIなど最新テクノロジーはネット通販をどう変えるのか? 米のIoT専門家が語るECの未来

AI(人口知能)、IoT(モノのインターネット)はネット通販をどのように変えるのだろうか? “インターネット・オブ・エブリシング(IoE)”という言葉の産みの親である米国の専門家へのインタビュー。

通販新聞ダイジェスト

【最新】通販・EC売上ランキングまとめ2017年版~300社の合計売上は約6.2兆円

通販新聞社が2016年12月に実施した「第67回通販.通教売上高ランキング」調査によると、上位300社の合計売上高は6兆2341億円で、15年12月調査時と比べ5.8%増加しました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

やっぱり気になるアマゾンの動向。アメリカのEC関係者が2016年に最も読んだ記事16選

2016年に最も読まれた「インターネットリテイラー」の記事を見てみると、アマゾン関連の記事が上位にランクイン。サービス利用と同時に競合にもなるアマゾンに、米国では注目が集まっています。

通販新聞ダイジェスト

送料無料はこのまま続く? スピード配送は? EC市場の今後を10大ニュースから読み解く

今後の市場動向にとって重要なことは? 通販新聞編集部が読者アンケートを行い、「2016年の通販業界10大ニュース」としてランキング化しました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

[最新の米国EC事情]アメリカ人はECをどう使う? 約5000人が答えた消費者インサイト

シンクタンクのPew Researchが発表したECに関する研究結果によると、ここ10年足らずの間で、米国人がECで買い物をする頻度のほか、買い物方法も様変わりしているそうです。

通販新聞ダイジェスト

ついに「アマゾンフレッシュ」が日本参入か 来春に生鮮食品宅配を東京23区でスタート?

アマゾンジャパンが来春にも生鮮食品の配送サービス「アマゾンフレッシュ」を開始する模様。まずはアマゾン側で選んだ約40社の食品販売事業者の食品で展開する模様で今後、品ぞろえを増やしていくようです。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

東南アジアで「アマゾンvsアリババ」6.2億人のECマーケット巡る熾烈な戦いが始まる

アマゾンが2017年に東南アジアへ進出する見込みが高いとされるなか、東南アジア最大のECサイトであるラザダが先制攻撃を仕掛けています。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

越境ECの新たな“爆買い”イベント「中国版ブラックフライデー」の現地レポート

中国では「天猫国際」が行う「ブラックフライデーセール」が今年で2年目を迎え、越境ECを利用する中国消費者の買物意欲を刺激しています。その様子をレポート。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

1日で1.7兆円を売り上げる秘訣は? アリババやJDが重視する中国のビッグデータ分析の今

JD.com(京東商城)とアリババグループは、中国の消費者動向を詳細に分析するための指標を作成。分析データを、今後の戦略決定に活用しています。

通販の歴史

たった11個の荷物から始まった「宅急便」。テレビ通販も誕生した1970年代

近年の通販業界を代表する企業が次々と創業した70年代。民放各局がテレビショッピングを開始したほか、ヤマト運輸が宅急便を開始するなど、通販の媒体やインフラの多様化が進んだ。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「Go」「Dash Button」「Robotics」…… アマゾンだらけの1週間まとめ

レジなし店舗「Amazon Go」、ボタンを押すだけで購入できる「Amazon Dash Button」、ロボットが商品を持ってくる「Amazon Robotics」など、ちょっと先だと思っていたことが現実になってきました。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

2016年に楽天、アマゾンで売れたのは何? 検索されたキーワードは?【ネッ担まとめ】

楽天、Amazon、Google Play、などの年間ランキングが相次いで発表されています。要チェックです。

中国市場が丸わかり『中国EC市場調査報告書2016』ダイジェスト

5分でわかる中国の新越境EC制度。押さえておくべき重要ポイント【最新版】

中国の新越境EC制度は2018年から本格スタートとなる予定。その新越境EC制度について、あらためて全容などをまとめてみました。

いつも.のECコンサルタントが明かす、売り上げアップにつながるEC最新情報

不正注文に対抗するためネットショップが最低限知っておきたい対応策を紹介

近年多発しているクレジットカードのなりすましによる不正注文。様々な最新の対抗策を複数組み合わせて講じることで被害を未然に防ぐ方法をご紹介!

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